What we do
ディーセントコーハは、企業の“成長エンジン”を加速させる会社です。
クライアントは
大企業プライム上場企業、中堅企業、成長フェーズの企業と規模はさまざま。
業種も製造業、素材、通信、IT、食品、サービスと幅広く関わっています。
支援領域は限定しません。
・新規事業の立ち上げ
・組織変革・ビジョン策定
・うまく回っていないDXや基幹システムの立て直し
・経営企画支援
・採用マーケティング
・展示会・イベント
・広告・PR実行支援
経営の上流から、現場の実装まで。
企業活動に必要なものを、部分ではなく「全体」で支援しています。
Why we do
多くの企業には、
「本当はもっと伸びるはずのポテンシャル」があります。
しかし現実は、
・戦略はあるが実行が進まない
・DXを入れたが現場が疲弊している
・新規事業が動かない
・組織が縦割りで機能していない
などといった状態が少なくありません。
私たちは、”画一的にパッケージ化されたサービスを提供する”会社ではありません。
その会社が成長するために「いま本当にやるべきこと」を一緒に定め、
やり切るところまで伴走する会社です。
日本の企業が止まってしまう最大の理由は、能力不足ではなく、
戦略を描き、その理想に向けて「動かす人」が足りないこと。
だから私たちは、企業の内側に入り、“動かす側”に立ちます。
How we do
私たちが幅広い領域で支援できるのは、蓄積してきた知識と経験を基盤に、
常に“ゴール思考”でクライアントと向き合っているからです。
1. 経営と現場を同時に見る視点
経営企画の視座で戦略を描きながら、
マーケティング施策、商品開発、営業、広告制作、広告運用、イベントや広報
といった日々の現場活動レベルまで落とし込む。
机上で終わらせない。
2. 構想から実装まで一気通貫
戦略策定 → 事業設計 → 組織設計 →マーケティング戦略→ 実行 → 改善
この一連を分断しません。
3. 「手伝う」のではなく「背負う」
私たちは“支援会社”ですが、当事者として責任を持ちます。
うまくいかなければ、一緒に原因を探し、やり直します。
クライアントの社内の一員として共に課題や挑戦に向き合います。
4. 必要なことは、すべてやる
戦略を描くことは当然です。
しかし、それだけで事業は前に進みません。
私たちは、構想にとどまらず、実行の最前線まで担います。
例えば――
・営業資料を自ら設計・制作し、営業の方にレクチャーする
・消費者調査を自ら実施し、商品開発まで伴走する
・デザイナーをディレクションし、制作物を形にする
・システムベンダーを統括し、仕組みを立て直す
・インフルエンサーをディレクションし、SNS運用を加速させる
・求人メディアと交渉し、学校訪問にも参加し、採用戦略実現を担う
・イベント会社を統括し、展示会ブースの設計・運営を推進する
これはほんの一例です。
事業を前に進めるために、やるべきことは無限にあります。
私たちは、領域で自らを制限しません。
企業が前進するために必要なことは、すべて担う。
その覚悟と実行力があります。
そして当社にジョインしたメンバーは、
そうした“構想から実装まで担える人材”へと成長します。
それが、私たちの提供価値であり、育成環境です。