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ガイアの夜明けや日経クロストレンドなどで紹介されました[2021年上半期]


本記事では、2021年上半期のメディア取材、掲載情報をまとめてお伝えします!

テレビ


百貨店が挑む・・・新時代の”接客”とは リモートショッピングから介護まで!? 「髙島屋」「三越伊勢丹」生き残り新戦略:ガイアの夜明け

経済ニュースの裏側を伝えるドキュメンタリー番組『ガイアの夜明け』にて、創業350年を迎える三越伊勢丹の「新世代の接客」についてピックアップされました。百貨店ならではの歴史を活かしながら、テクノロジーやクリエイティビティを掛け合わせ、新たな買い物体験を生んでいく。大きなミッションを遂行するIM Digital Labの取り組みについて放送されました。

システム開発

アプリ内でチャットや動画による接客を行う「三越伊勢丹リモートショッピングアプリ」を開発し、2020年11月25日からサービスを開始しました。IM Digital Labと三越伊勢丹システム・ソリューションズ、GxP(グロースエクスパートナーズ)の共同開発で、ローコード・ノーコード開発ツールの「Retool」を活用したことが取り上げられています。


三越伊勢丹リモートショッピングアプリの開発に「Retool」を採用し、アジャイル開発とDevOpsの仕組みを導入し、短期間での開発・運用を実現していることが、成功事例として紹介されています。



三越伊勢丹リモートショッピングアプリは2020年4月にプロジェクトをスタートさせ、同年7月には実際に開発を始めて、10月には内部リリース、11月にはサービスを開始。異例のスピードでリリースした経緯について詳しく記載されています。

ビジネス


「マーケDX人材の育て方、生かし方」の特集記事で、IM Digital Labの組織体制について紹介されています。三越伊勢丹のDX化を担っていますが、データサイエンティストやUI/UXデザイナーなどのIT人材だけでなく、実際に店頭に立つプレイヤーやバイヤーなど、お客様についてよく知るメンバーも参画し、何よりも顧客視点を大切にしています。


ダウンロード数は約1万件、客単価は店頭の約2倍など、既にお客様から好評を得ている三越伊勢丹リモートショッピングアプリ。オンラインでの接客によって地方在住のお客様との繋がりも深まり、販路が拡大したことを実感しています。こちらの記事では、今後の目標である「利用客数10倍」の道筋についても触れられています。


通常は企画立案からリリースまで1~2年かかるアプリ開発を、わずか3か月で実現。「小さく始めて、毎週のように改善を繰り返す」ことで開発スピードや改善スピードの速さを実現したIM Digital Labの取り組みを紹介しております。

まとめ

メディア掲載や講演の出演依頼が増えており、大変有難く思うと同時に、注目度の高まりを実感しています。今後もIM Digital Labは、多くの方をあっと驚かせ、喜んでもらえるような活動を続けてまいりますので、ぜひご期待いただけますと幸いです。

いかがでしたでしょうか?

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