少数精鋭チームのココロドルではどんな人がどのような業務をしているのか?
ココロドルの雰囲気が少しでも伝わればと思い、社内メンバーに簡単なインタビューをしていきます!
今回は、プロジェクトアシスタントなどを担当している櫻井がお送りします!
目次
1.簡単な自己紹介をお願いします。
2.今の仕事内容を教えてください。
3.前職ではどんなことをしていましたか?
4.ココロドルに応募したきっかけは?
5.入社前後で、イメージのギャップはありましたか?
6.入社して印象に残っていることや、大変だったことを教えてください。
7.ココロドルの魅力は?
8.最後に、これから応募する人へ一言お願いします!
1.簡単な自己紹介をお願いします。
プロジェクトアシスタント(PA)の櫻井です。入社してもうすぐ丸2年です!
現在は、PA以外にも様々な業務を経験させてもらっています!
趣味は、植物を育てたり愛でること。お散歩しながら同じ道でも植物から季節の変化を感じられる時間が好きです。
2.今の仕事内容を教えてください。
主に、クライアントとの窓口として案件のご相談を受けたり、企画提案を行ったりしています。案件によっては、初回のお問い合わせから撮影・編集進行まで一貫して関わることもあります。撮影の現場では、ロケ弁の発注などもするため、毎度「美味しいかな?」とドキドキしています。
他には、AIの画像制作やVコンの編集作業をやらせてもらったりと案件によっては、「やってみる?」と声かけてもらい、多くのことをやらせてもらっています。
他に採用窓口や広報などもしています。広報ではラウンドテーブル開催、テレビ出演などもありココロドルの活躍の幅が広がりつつあります!
ココロドルは少数精鋭のチームなので、「営業だけ」「制作進行だけ」「〇〇だけ」と役割が完全に分かれているわけではなく、必要に応じて柔軟に動いています。
3.前職ではどんなことをしていましたか?
前職では、アパレル企業で経理を経験した後、スタートアップ企業で植物のWEBメディアの運営に携わっていました。
WEBマーケティングを中心に、取材・記事作成など幅広く担当し、家には寝に帰るだけのような毎日でした(笑)が、とても充実した時間を過ごしていました。
その後は花屋へ転職。販売だけでなく、装飾やワークショップ企画などにも携わらせてもらいました。TV・MV・CMの装飾などに関わる機会もあり、その中で“映像が作られる現場”に触れたこともきっかけになり、映像業界により興味を持つようになり、そこからAfter EffectsやPremiereを趣味で学びつつ映像業界へ転職し、現在に至ります。
4.ココロドルに応募したきっかけは?
wantedlyの応募で「映画予告編制作」という言葉を見た時に、まず“予告編制作って一つの仕事として存在してるんだ!”と衝撃を受けたのを覚えています。また、ココロドルのパーパス「映像は作品ではなく広告である」という言葉にも惹かれ、「本当にそれ!」っと思い応募しました(笑)
当時は映像業界の職種もあまりわかっておらず、「映像=編集」というイメージだったので、エディターで応募。もちろん未経験だったので、面接では「エディターはちょっと難しいかも…!」となったのですが、その時に「PA興味ある?」と声をかけていただき、そのまま入社しました!
かなり勢いで飛び込んだ部分もありますが、今思うとあのタイミングでチャレンジしてよかったなと思っています。
5.入社前後で、イメージのギャップはありましたか?
私の場合、社内スタッフほぼ全員と面接したのですが、入社後も本当に面接の時の印象そのままでした(笑)
良い意味でギャップが全然なくて、「そのまんまだな…!」と思ったのを覚えています。
みんな変に取り繕わないというか、素直な人が多いのかもしれません(笑)?
なので、今振り返ると、入社当日はただ私がものすごく緊張していただけだったなという記憶しかないです…!
6.入社して印象に残っていることや、大変だったことを教えてください。
映像業界が未経験だったこともあり、入社当初は、業界用語や現場の進め方など、日々「そうなんだ!」の連続でした!
ちょっとした言葉でも最初は全然わからなくて、「今のどういう意味だろう…?」となることも多かったです。
また、映像ならではのスピード感や、“なんとなくの共通認識”みたいなものも最初は難しく感じました。
スピード感とバタバタ感については、これまでの職場が日々バタバタでスピード感重視だったこともあり、役立っていると感じました。
7.ココロドルの魅力は?
ココロドルの魅力は「コミュニケーション」
イメージのギャップでもお伝えしましたが、みんな変に取り繕わないというか、素直な人が多いです。変な上下関係みたいなものもあまりなくて、自然体でコミュニケーションが取りやすい空気感があります。
あと、チーム力を大切にしている会社なので、代表の密本自ら交流イベントを企画しています!
個人的には、入社前は密本の情報があまりなく、「どんな人なんだろう?」と思っていたので、最初にテンション高めのイベント開催メッセージが送られてきた時は少しびっくりしました(笑)
年1回のお泊まりイベントがあり、2025年はスノボー、2026年はグランピングに行きました!
仕事以外の場面でもコミュニケーションを取る機会があるので、チームとしての距離感は近い会社だと思います。
8.最後に、これから応募する人へ一言お願いします!
コロドルは少数精鋭のチームなので、案件や事業成長に応じて業務の幅が広くなることもあります。
多岐にわたる業務が苦じゃない人や、好奇心を持って行動できる人には合っていると思っています!
また、一人で抱え込むというより、「まず相談してみる」ができる人だと働きやすい環境かなと思いますので、「とりあえず挑戦してみよう!」と相談しながら行動できる人には、きっと楽しめる会社じゃないかなと思っています!