【SNSクリエイターインタビュー】運用1ヶ月で500万回再生を突破!フォロワー10万人越えクリエイターがOFF COLAのSNSチームで挑戦する理由
目次
自己紹介をお願いします!
クリエイターとして、CityCampに関わる理由
CityCamp社のSNSチームだからこその面白さとは?
これからのチャレンジ
自己紹介をお願いします!
関西出身、35歳のかっきんです!
簡単に経歴をお話しさせていただくと、 YouTuberグループのオーディションに合格したことをきっかけに上京し、当時はバンドで武道館に立つことを目標に活動していました。
その後、音声配信アプリでのライバーマネジメントや、ファッション事業部でのインフルエンサーマネジメント、社内プロモーション部におけるYouTube運営など、さまざまな分野に携わってきました。並行して個人でもYouTubeやTikTokの運用代行を行い、らじくっくというYouTube登録者数12万人、TikTokフォロワー13万人のアカウントも個人で立ち上げて運営しています。
現在はOFF COLAのSNSチームの一員として、RC Presentとチャリくっくという2つのアカウント運用を担当しながら、プロデューサーとして他のクリエイターさんのマネジメントやアカウントのディレクションにも関わっています。
ちなみに趣味はDIYで、現在は都内にある3LDK・家賃2.8万円の物件をDIYしながら暮らしています!
クリエイターとして、CityCampに関わる理由
ーーどのような経緯でCityCamp社と関わるようになったのですか?
最初のきっかけは、今から4年ほど前、CityCamp BARができたばかりの頃に遡ります。
CityCamp社の立ち上げメンバーの一人で、大学の同級生でもあるばっちが、「CityCamp BARのキッチンを使って何か面白いことをやりたい人いない?」という募集をしていたんです。
20代の頃に魚屋として働いていた経験もあったので、「何か力になれそうだし、純粋に楽しそうだな」と思い、一緒に企画を進めることになりました。
結果的にキッチンを活用する取り組み自体は一度中断することになったのですが、その過程でCEOの松池やBARのスタッフの方々と仲良くなりました。
その後すぐに仕事として関わることはなかったものの、半年に1回ほどBARのイベントに参加するなど、関係性自体は続いていました。
そんな中で2025年の夏頃、松池から「本格的にSNS運用に力を入れていきたいので、ぜひ力を貸してほしい」と声をかけていただいたんです。
ちょうどその頃、個人で運用していたらじくっくのアカウントも安定してきたタイミングだったこともあり、新しいアカウントの立ち上げに関われるのであればぜひやりたいと思い、関わることになりました。
最初は1つのアカウント運用からのスタートでしたが、現在では2つ目のアカウントも立ち上げ、1ヶ月目で1500万再生を突破しそうな勢いで成長しています。
これまでにクリエイターのマネジメント経験もあったことから、秋頃からは他のアカウントのディレクションにも携わらせてもらっています。
ーー他のお仕事もある中で、そこまでOFF COLAのSNSに注力している理由は何でしょうか?
一番の理由は、代表である松池の人柄と面白さですね。
4年前に初めて会った時から「気が合うな」と感じていましたし、感性が近いという感覚もありました。
BARでの取り組みが中断することになった後も、自分のやりたいことを話すと、いつも全力で応援してくれていたんです。
そんな松池が「1兆円企業を目指す」という大きな目標を掲げているのであれば、その先の未来は間違いなく面白くなると思っていますし、その実現にSNSが重要な鍵になるのであれば、ぜひ力になりたいと思いました。
正直なところ、僕自身はサッカーやサーフィン、DIYなど、自分の好きなことをしながら生きていけるライフスタイルが実現できるなら、それが一番だと思っています。
ただ、それと同時に、これまで積み重ねてきた経験やスキルを活かして誰かの役に立てるのであれば、しっかり価値提供をしていきたいという想いもありました。
そんな想いが、今OFF COLAのSNSに深く関わっている理由ですね。
↑相棒のラジコン
CityCamp社のSNSチームだからこその面白さとは?
複数のアカウントを同時に運用していることで、僕自身はもちろん、チーム全体としても日々どんどん知見が蓄積されています。
その環境の中でアカウント運用に取り組めるのは、自分一人で試行錯誤するのとは比べものにならないスピード感で成長し、成果を出せる点が大きな魅力です。
今のSNSチームには、ある程度の経験や実績を持つクリエイターが集まっていますが、今後さらにノウハウが体系化されていけば、ほぼ未経験の状態からでもトップクリエイターレベルの再生数を生み出せる可能性がある。そんなポテンシャルを感じられる環境だと思っています。
言い換えるなら、「お金をもらいながらSNS運用の予備校に通える」ような感覚です!
これからのチャレンジ
やりたいと思ったことは、今のところほとんど実現できていると感じています。
2つ目のアカウントも、「こういう企画ができたら面白いんじゃないか」という一つのアイデアからスタートしました。
だからこそ、これから新しいアイデアが生まれたとしても、それをきちんと形にしていける余地がある。その自由度とスピード感は、とても面白いポイントだと思っています。
個人的には、これからも「死角からの創造」を続けていきたいですね。
これまでにない新しい角度のアイデアにこそ魅力を感じるので、それらをOFF COLAのブランド拡大につなげていく方法を、もっと考えていきたいと思っています。
かっきんさん、インタビューありがとうございました!
単にコンテンツを制作するだけでなく、OFF COLAのSNSチームという環境そのものに面白さを見出しながら、挑戦を続けている姿がとても印象的でした。
熱量の高いクリエイターが集まるチームでアカウント運用に挑戦したい方、編集や投稿管理などから関わりながらSNS運用スキルを身につけていきたい方は、ぜひお気軽に「話を聞きにいきたい」からご応募ください。
まずはカジュアルにお話ししましょう!