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AI

マイナビニュースに掲載!『脳腫瘍の診断をAIが支援 ─ 北大・調和技研・NTT東日本が進める共同研究』

NTT東日本様の「スマートイノベーションラボ北海道」を活用し、北海道大学様も交えて取り組んでいる共同研究について、マイナビニュースに掲載されました。病理画像データをAI診断することで、医師の負担軽減と高度医療の実現を目指していきます。掲載いただいた記事はこちら!⬇︎⬇︎⬇︎https://news.mynavi.jp/article/20220704-2350692/『どうせなら、好きなコトをとことん。』当社のモットーである上記のフレーズには、しっかり好きなことをやって成果を出しつつ、社会のために頑張ろう、という想いが込められています。研究開発成果を社会実装すべく今後も活動してまいります...

Vol.2 調和技研✖️AIの旗手(北海道大学情報科学研究院教授 野田五十樹先生)

「調和技研×AIの旗手」は、AI研究の第一線で活躍する方々に、当社社員がインタビューのマイクを向けるクロストーク企画です。第2回は、オンデマンド交通の自動配車システム「SAVS(サブス:Smart Access Vehicle System)」開発の中心人物として、交通課題の解決に取り組む北海道大学大学院情報科学研究院教授の野田五十樹先生にお話を伺いました。本編は、調和技研Webサイトのブログをご覧くださいませ!

Vol.1 調和技研✖️AIの旗手(北海道大学情報科学研究院教授 川村秀憲先生)

「調和技研×AIの旗手」は、AI研究の第一線で活躍する方々に、当社社員がインタビューのマイクを向けるクロストーク企画です。記念すべき第1回では、私たちの「生みの親」でもある北海道大学大学院情報科学研究院教授の川村秀憲さんにお話を伺いました。本編は、調和技研Webサイトのブログをご覧くださいませ!

SUBARU画像認識チャレンジで、当社エンジニアの秋丸大樹(チーム名:異母反妙)が2位を受賞しました!

株式会社SUBARU主催「SUBRU 画像認識チャレンジ」にて、当社の画像系AIエンジニアである秋丸大樹(チーム名:異母反妙)が2位を受賞しました。調和技研では画像系AIエンジン「visee」を開発し、画像認識・生成と広く技術領域をカバーした開発を行っています。この度のコンペティションでの受賞などからも、当社のAI研究開発力を高くご評価いただけ、うれしい限りです。【解決すべき課題】以下が、本コンテストで提示された課題でした。『SUBARUではステレオカメラを使用した予防安全技術を開発しています。これまでのアイサイトのアルゴリズムは特定のハードウェアへの実装を前提として構成されています。し...

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