地域科学研究所のAIエンジニアは、社会課題を掘り下げて、AIやICT技術を活用したシステムを開発し、自治体の課題を解決へと導くことを使命としています。
当社のシステムはパッケージ化されたものではありません。自治体によって課題は異なるため、お客様一人ひとりに寄り添ったシステムを開発し、社会課題の解決、具体的な効果を出し、新たな体験価値を提供しています。また、お客様が毎日使いたくなる、最も使いやすいシステム・サービスを目標としています。
AIエンジニアの業務は、ただプログラムを書くことではなく、地域や社会が抱える課題の本質を捉え、技術的にどう解決できるかを検討するところからスタートします。技術力のほか、課題発見力とコミュニケーション力が要求されます。