どんな価値観の仲間と働くか
就職活動をしていると、どうしても給与や休日、福利厚生といった「目に見える条件」に目が行きがちです。もちろん、生活していく上でそれらはとても大切です。
でも、私たちはそれ以上に大切なものがあると考えています。 それは、どんな価値観の仲間と働くかです。
いくら条件が良くても、殺伐とした空気の中で働くのはしんどいもの。 逆に、大変な局面でも、信頼できる仲間と支え合い、背中を押し合える環境なら、人は驚くほど前向きに成長できます。
ネクステージGroupが採用において、経験やスキル以上に価値観のマッチを重視しているのはそのためです。
では、具体的に私たちがどんな価値観を大切にしているのか。3つのキーワードでご紹介します。
目次
どんな価値観の仲間と働くか
1. チャンスなら、まだある
2. 仲間のために行動する
3. 応援しあう
ネクステージGroupのカルチャー
1. チャンスなら、まだある
「失敗しても終わりじゃない。何度でも挑戦できる」
この言葉には、そんな想いが込められています。 私たちは、失敗を責めることよりも「まずはやってみる」という挑戦を承認・賞賛します。
うまくいかなかった時は、「なんで失敗したんだ」と詰めるのではなく、「次はどうすればいいか」を一緒に考える。 「なんとかなるかも」「やってみよう」 そんな声が飛び交う心理的安全性が、私たちの挑戦の土壌です。
2. 仲間のために行動する
特別なことをする必要はありません。
- 困っている仲間がいれば、手を止めて一緒に考える。
- 朝の「おはよう」に最高の笑顔を添える。
- ミスをした仲間に「大丈夫、なんとかなるよ」と声をかける。
一見、自分の業務とは関係ない遠回りに見えるかもしれません。 しかし、「誰かのために」という想いは、巡り巡って自分の成長や、チームの居心地の良さに繋がります。 私たちは、そんな“助け合い”を歓迎するチームでありたいと思っています。
3. 応援しあう
ネクステージGroupには、新卒、異業種からの転職組、パパ・ママ社員など、本当に多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。
ここで大切にしているのは、「競争」ではなく「応援」です。
誰かを蹴落として出世するのではなく、「一緒に成長しよう」と手を取り合う。 一人ひとりの違いを認め合い、それぞれの歩幅で前に進むことを全力で肯定する。 そんな「応援しあう関係性」こそが、私たちの最大の強みです。
ネクステージGroupのカルチャー
正直に言えば、仕事は楽しいことばかりではありません。 壁にぶつかって落ち込む日もあれば、悔し涙を流す日もあります。
でも、そんな時こそ、「一人じゃない」と思える環境があるかどうかが、人生を大きく左右するはずです。
「自分の人生を、自分の手で切り拓きたい」
「仲間と一緒に、次のステージをつくっていきたい」
もし、あなたがそう願うなら、ネクステージGroupは最高の居場所になるはずです。 まずは一度、あなたの描く未来についてお話ししませんか?
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