カジュアル面談、実はそんなに身構えなくていい。
「転職はまだ考えてないけど、ちょっと話だけ聞いてみたい」
「いきなり面接はハードルが高い」
「会社の雰囲気を、まず知りたい」
そんな時にあるのが、“カジュアル面談”。
でも実際は、
「選考みたいだったらどうしよう」
「ちゃんと話せるかな」
「変に評価されたら嫌だな」
そんな不安を感じている方も多いと思います。
だからこそ今回は、実際にクライマーのカジュアル面談を受けた方のリアルな声をご紹介します。
実際にカジュアル面談を受けてみて、代表と直接話せたことがとても印象的でした。
カジュアル面談というと、社員の方とお話しするイメージが強かったので、代表が出てきたことにまず驚きました。
社員の方との面談だと、本当に聞きたいことがあっても少し遠慮してしまったり、“その人個人”の印象で会社を見てしまうこともあると思っています。
だからこそ、会社を作っている代表と直接話せたことで、
「こういう人がいる会社なら、会社全体もこういう雰囲気なんだろうな」と、会社の空気感をイメージしやすかったです。
あと、個人的にすごく印象に残っているのが、カジュアル面談中ずっとメモを取ってくれていたことです。
まだ応募を決めていたわけでもなく、“ちょっと話を聞きに来た”くらいの感覚だったので、「そこまでちゃんと向き合ってくれるんだ…!」と驚きました(笑)
“選考”というより、まず人として向き合ってくれている感じがして、すごく安心感のある時間でした。
カジュアル面談で実際にお話しした時の雰囲気が、とても印象に残っています。
もともと「すぐに転職したい」と強く決めていたわけではなく、他社も軽く見ているくらいの状態でした。
そんな中で、クライマーのカジュアル面談でバックオフィスの方や池田さんとお話しする機会があり、そこで感じた空気感がすごく良かったんです。
堅苦しい雰囲気ではなく、自然体で話せたこともあり、「この会社、なんか良いな」と感じました。その後、「このまま面接も進んでみませんか?」と声をかけていただき、自然な流れで選考に進みました。
“まず話してみる”という入り方ができたことで、安心して次のステップに進めたと思っています。
カジュアル面談やエンジニア面談の中で、実際にどんな技術を使っているのかを具体的に聞くことができ、「技術力の高いエンジニアが多い会社なんだな」と感じました。
また、PHPカンファレンスへの参加や技術発信についてのお話もあり、会社全体として技術力向上に前向きな印象を受けました。
ただ話を聞くだけではなく、「ここなら自分も成長できそう」と感じられたことが、すごく大きかったです。
さらに、面談中の雰囲気もとても自然で話しやすく、「この人たちと一緒に働きたい」と思えたことも印象に残っています。
「この会社、いいかも」は会話から始まる。
カジュアル面談は、“選考の場”というより、まずお互いを知るための時間。 実際に話してみることで、 会社の空気感や、一緒に働く人たちの雰囲気、 そして「ここで働く自分」を少しずつイメージできるようになります。 「転職するかはまだ決めていない」 「まずは話だけ聞いてみたい」 そんな状態でも、もちろん大丈夫です。 今回ご紹介したように、 実際にカジュアル面談を通して、「この会社いいかも」と感じ、次の一歩につながった方もいます。 まずは気軽に、話してみるところから。 クライマーで、カジュアル面談を受けてみませんか?
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