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社員インタビュー

【メンバーインタビュー #04】ヘッドカウントではなく"ハートカウント"で。多様なキャリアを経て辿り着いた「攻めを支える」ポジション。

「ヘッドカウントではなく"ハートカウント"で。」株式会社BottoK(ボトック)の原﨑健太郎さんは、組織を考える上で大切にしていることを、そう語ります。単に従業員の頭数を数えるのではなく、メンバーひとりひとりの性格や感情に寄り添い、全員が心を持った人間であると捉えること。イベントディレクター、モデル事務所のマネージャー、観光案内所の店長、地方創生のプロジェクトマネージャー、そして人事。多彩なキャリアを「横に広げ」ながら、自身のメンタル不調の経験を経て、「人・組織」の領域に辿り着いた原﨑さん。現在はBottoKで、攻めの組織を支える「守りのPM」として、社内の交通整理やバックオフィス構築に...

【代表インタビュー:後編】BottoKの軌跡、ともに創る地方の未来。眠る可能性を発掘し、活性化につながる挑戦を。

 『地方のできないをできるに』をミッションに掲げ、人材育成事業を展開をしている株式会社BottoK。代表・坂田さんへのインタビュー記事を、前編・後編と2部にわたりお届けしています。今回の後編では、BottoKの決して順風満帆ではない4年間の軌跡や今後の展望、地方への熱い思いなどをお届けします。ぜひ、最後までご覧ください。【前編:人材育成事業を通じ、人・地域が活性化する地方の未来へ。九州を一度離れた場所から振り返ってみた、地方の魅力と課題。】ゼロからの挑戦:「起業」とは、聞こえはいいけれど実態は「苦行」ー  ついに福岡でのBottoK創業につながるんですね。スタートはいかがでしたか?いざ起...

【代表インタビュー:前編】人材育成事業を通じ、人・地域が活性化する地方の未来へ。九州を一度離れた場所から振り返ってみた、地方の魅力と課題。

 『地方のできないをできるに』をミッションに掲げ、人材育成事業を中心に主に佐賀県、福岡県で事業展開をしている株式会社BottoKは今期で4年目を迎えました。今回、BottoK代表の坂田さんにお話を伺い、起業という道を選んだ経緯、人材育成支援事業や地方への思い、またBottoK創業時から現在に至るまでの軌跡など、2部(前編・後編)にわたりご紹介します。前編では、佐賀で生まれ育った坂田さんが地元を離れたのち、最終的に九州に戻り起業するまでの道のりを、後編ではBottoKの軌跡と今後の展開、地方への思いなどをお届けします。ぜひ、最後までご覧ください。30キロの自転車通学:アルバイトでの「教える...