【代表インタビュー:前編】人材育成事業を通じ、人・地域が活性化する地方の未来へ。九州を一度離れた場所から振り返ってみた、地方の魅力と課題。
『地方のできないをできるに』をミッションに掲げ、人材育成事業を中心に主に佐賀県、福岡県で事業展開をしている株式会社BottoKは今期で4年目を迎えました。今回、BottoK代表の坂田さんにお話を伺い、起業という道を選んだ経緯、人材育成支援事業や地方への思い、またBottoK創業時から現在に至るまでの軌跡など、2部(前編・後編)にわたりご紹介します。前編では、佐賀で生まれ育った坂田さんが地元を離れたのち、最終的に九州に戻り起業するまでの道のりを、後編ではBottoKの軌跡と今後の展開、地方への思いなどをお届けします。ぜひ、最後までご覧ください。30キロの自転車通学:アルバイトでの「教える...