What we do
「親孝行、お届け便。」
「脳の体操、定期便。」
BOLSTERは「世の中の1人でも多くの人をHAPPYに」という理念を掲げ大きく2つの事業を行います。
人を元気づけるBtoC事業。そして、企業や組織を支えるBtoB事業です。
そしてその先駆けとして、皆さんへ「"親孝行のきっかけ"と、"親孝行を手軽に行うための仕組み"を提供」するべく「親孝行、お届け便。」を運営しています。
インターネットの時代だからこそリアル×デジタルを活かし、シニア100兆円市場への参入、そして3年でのIPOを目標に日々改善を繰り返しています。
[参考記事]
元ソフトバンクの事業責任者が手掛ける、ネット× リアルの融合サービス第一弾「親孝行、お届け便。」がサービス開始
http://member.thebridge.jp/l/406
「親孝行、お届け便。」等のインターネットサービス事業を手掛ける BOLSTER株式会社が総額約1.1億円の資金調達
http://member.thebridge.jp/l/452
月額100円の高齢者向け脳トレサービス「脳の体操、定期便。」を株式会社ワオ・コーポレーションと共同でサービス提供開始
http://www.news2u.net/releases/149518
Why we do
代表取締役 CEO 松田 忠浩
シニア世代のスマホ保有率は2-3割と言われていて、総務省の調査でも、スマホの必要性を感じないという方々が約6割も居ます。たとえスマホを持っていても、インターネットサービスを使いこなしているシニア世代はとても少ないと思います。
大半のシニア世代は、やはりデジタルには弱く、インターネットサービスには親しみが感じられないのです。
まだまだITの恩恵を満足に受けられていないシニア世代の方々にも、IT×アナログの融合を駆使した、この「親孝行、お届け便。」をきっかけに、色々とサービスを広げていきたいと思っています。
How we do
シニア消費100兆円
創業1年ほどで、従業員5人ほどの体制ですが、全員が与えられた業務には100%以上で応える優秀なメンバーが揃っています。メイン事業の他にも、ECサイトの受託開発、企業のコンサルティング、子会社の事業再生など、各々が自分の業務に責任を持ち日々推進しています。
たとえ業務が違うことがあれど、全員がBOLSTERを成長させること、そして「世の中の1人でも多くの人をHAPPYに。」という理念を達成するという意気込みで働いています。