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挑戦と成長の毎日を楽しむ

ーQ1. 転職して2か月。どんな日々を過ごしていますか?ーQ2. B-EARを選んだ理由と、実際に働いてみて感じたことを教えてください。ーQ3. 仕事を覚えていく中で、大変だったことや乗り越えたことはありますか?ーQ4. 仕事の中でやりがいを感じる瞬間を教えてください。ーQ5. 今後の目標や挑戦したいことを教えてください。ーQ1. 転職して2か月。どんな日々を過ごしていますか?B-EARに入社して2か月が経ちました。転職すること自体が私にとって大きな決断でしたし、ましてや全くの未経験の仕事に飛び込むのは、不安と期待が入り混じった挑戦でした。前職では7年間、工場のライン作業をしていたため、...

QCの未来を担う新人の挑戦

ーQ1. B-EARに入社して4ヶ月が経ちましたが、これまでの経験を振り返ってみて、どんな日々を過ごしていますか?ーQ2. ベアリッジに入社したきっかけはWantedlyのページを見たことだったそうですが、実際に働いてみて、どんな魅力を感じていますか?ーQ3. 現在のQC担当としての業務の中で、特にやりがいを感じるのはどんなときですか?ーQ4. これまでのキャリアとは異なる業界での挑戦ですが、これまでの経験が今の仕事に活かされていると感じることはありますか?ーQ5. 今後の目標として「QCのエキスパートを目指したい」とのことですが、どんなスキルを身につけていきたいですか?ーQ1. B-E...

入社10ヶ月の私のリアル

ーQ1. 入社してからの数ヶ月、どんな変化がありましたか?ーQ2. どんなお仕事を担当されていますか?ーQ3. 仕事で大切にしていることは?ーQ4. 仕事のやりがいは何ですか?ーQ5. 今後の目標を教えてください!ーQ1. 入社してからの数ヶ月、どんな変化がありましたか?A. 入社当初は分からないことばかりで、お客様からの問い合わせ対応も「これで大丈夫かな?」と不安でした。でも、少しずつ経験を積むうちに、対応の流れがつかめるようになり、自分で判断できることが増えてきました。特に、デモ機の手配ではお客様のニーズを考えながら調整することが多く、最初は戸惑いましたが、今では「こうしたらスムーズ...

パートからマネージャーへ

ーQ1. マネージャーとして、どのような役割を意識していますか?ーQ2. 部下の教育において、大切にしていることは何ですか?ーQ3. 正社員になったことで、仕事への向き合い方に変化はありましたか?ーQ4. 仕事と家庭の両立で、特に大変だったことはありますか?ーQ5. これまでの5年間で、自分自身が成長したと感じる瞬間は?ーQ6. 今後の目標を教えてください。ーQ1. マネージャーとして、どのような役割を意識していますか?マネージャーとして最も大切にしているのは、「チーム全体のバランスを取ること」です。単に業務を振り分けるだけではなく、それぞれの強みや得意分野を活かせる環境を整えることで、...

【リアコムアスリート】指導で怒鳴ったりなんて不要!

大声で叫ぶ時代はもう終わり!背中に装着したレシーバーで、コーチのアドバイスが瞬時に選手へ届く新システムが話題です。・監督が優しく感じる!・集中力が途切れない!・誰に対して指示をしているのか明確!選手からも好評の声が続出。練習場の雰囲気までも激変させた“最新コーチングスタイル”とは一体何なのか?気になる方は、ぜひ本編でその全貌をチェックしてみてください!練習でのご利用についてや、製品に関する詳細情報につきましては、ぜひ弊社ホームページのお問い合わせフォームをご利用ください。具体的な用途やご質問に応じて、担当者が丁寧にご案内させていただきます。今なら ”無料レンタル” を実施しています!

【リアコムアスリート】選手とコーチの成長を加速

「なぜこのチームは、驚異的なスピードで成長を遂げたのか?」その秘密は、練習中の“リアルタイム指導”にありました。この動画では、実体験をもとに、コーチも選手も劇的に成長する仕組みを徹底解説!無線機を活用したリアルタイムコーチングシステム「リアコム アスリート」が、どのように練習現場を変えたのかを深掘りします。・指示が瞬時に選手へ届く!質の高い練習が可能に・ミーティング時間を大幅に削減!効率的なチーム運営の秘訣・実際の現場で起きた変化を徹底検証!練習の効率化とチーム力向上を目指すすべてのコーチ、選手必見の内容です!「リアコム アスリート」でチームを変えるヒントを、ぜひご覧ください。

【Vol.6】スポーツ業界への挑戦

スポーツ業界の「常識」を変える挑戦。日本ではまだ浸透していない、スポーツ専用無線機。挑戦の理由は、誰も手をつけたことがない領域で、チームの練習や指導の質を引き上げたいという想いでした。無線機を使うことで、離れた場所からも「今まで気づけなかった視点」での指導が可能に。アメリカでは無線機を活用したチームが、戦術理解とコミュニケーション向上で勝率を大幅に上げた事例があります。しかし、新しい挑戦には失敗もつきもの。この投稿ではその「失敗談」もお伝えします。起業や挑戦を考えている方にも、参考にしていただければ幸いです。

【Vol.5】新商品開発!?

そして"スポーツ業界へ新たなトレンドを創る"ことを目標に掲げ、W杯主審を務められた方の監修のもと、スポーツに特化した商品を開発。無線機を活用し、瞬時にコミュニケーションをとることで、練習後に振り返り修正するのではなく、練習中に修正することができるようになり練習の質が向上したと言われるようになりました。「次回に続く」 全6話構成となりますので、多くのスポーツ業界の方々に届いてほしいと願っています!成功談ではなく#失敗 談が含まれていますので、今後 #起業 #挑戦 を考えている方に見てもらいたいです。

【Vol.4】まさか詐欺・・・!?

Kさんとの出会い全てが「うまくいく!」と思い込んでいた矢先、詐欺に遭っているこが判明。もう倒産は免れないと思った... その時、祖母からの言葉を思い出す【人も、お金も自分の器以上の物は入ってこないんだよ】そうだ自分の判断が招いたせいだ。これまで築き上げた仲間や経験は失うわけにはいかない!と強く誓い、これから先も夢を追える喜びに感謝した・・・・・・「次回に続く」 全6話構成となりますので、多くのスポーツ業界の方々に届いてほしいと願っています!成功談ではなく#失敗 談が含まれていますので、今後 #起業 #挑戦 を考えている方に見てもらいたいです。

【Vol.3】ついに製品化!

念願のサプライヤーと”契約 ”これで全てうまくいくと思っていた!現実は厳しく、時間と資金だけが流れていく….そして、特許技術を持つKさんと出会った。この出会いにより今後明るい未来が待っている!そう願い・・・「次回に続く」全6話構成となりますので、多くのスポーツ業界の方々に届いてほしいと願っています!

【Vol.2】メーカー立ち上げ!

競合との差別化を考え、まず認知してもらうことが重要だと思い、クマのような私の見た目からキャラクターを作り”Mr.ベア”が誕生!"スポーツ業界へ新たなトレンドを創る"ことを目標に掲げ、挑戦していくB-EAR(ベアー)のストーリーを描き下ろしました!全6話構成となりますので、多くのスポーツ業界の方々に届いてほしいと願っています!TOPページリンクよりYouTubeでフル動画視聴可能となります。              成功談ではなく#失敗 談が含まれていますので、今後 #起業 #挑戦 を考えている方に見てもらいたいです。

【Vol.1】祖母からの教え

"スポーツ業界へ新たなトレンドを創る"ことを目標に掲げ、挑戦していくB-EAR(ベアー)のストーリーを描き下ろしました!現時点では、必要ないという声をいただく中で、今後必ずスポーツ業界で当たり前の商品になると自信があります!全6話となりますので、多くのスポーツ業界の方々に届いてほしいと願っています! 

Vo.8:続・片田舎の無線機メーカーが新トレンドを創出すべく、スポーツ業界へ殴り込み!?

コミュニケーションで日本のスポーツは強くなる!無線機を使ってレフェリングをすると練習の質がグッと上がる!B-EARが思い描く『スポーツ x 通信』の未来挑戦の原動力、それは「ワクワク」と「極上の一杯」【Vol.5】新商品開発!?【Vol6】スポーツ業界への挑戦コミュニケーションで日本のスポーツは強くなる!2014年 FIFAサッカーW杯、開幕国であるブラジルとクロアチア、世界が注目する開幕戦の主審を務められたレフェリーのNさん。そのNさんが、B-EARの代表である私ベアに直接会いたい、とのことで東京から弊社(愛知県常滑市、中部国際空港から10分)までわざわざお越し頂きました。Nさんは身長...

Vo.7:片田舎の無線機メーカーが新トレンドを創出すべく、スポーツ業界へ殴り込み!?

「B-EARさんなら、作ってくれそうな気がして」その一言で少しずつ何かが動き出したネーミングがスナイパーなのに的外れFリーグと5年のご契約日本が誇るレジェンドレフェリーとの出会い「B-EARさんなら、作ってくれそうな気がして」2017年冬のこと、神奈川県のとある高校教師のHさんがベアリッジの事務所を訪れました。彼の訪問がB-EARにとって新たな挑戦の扉を開くことになるとは、この時は夢にも思っていませんでした。その一言で少しずつ何かが動き出したHさんは高校教師として働きながら、神奈川県ハンドボール協会の審判委員会でレフェリーのお仕事もされており、B-EARに求めたのは、ハンドボールの試合で...

Vo.6:続・オリンピックに警察庁!? 大チャンスに背水の陣で挑んだ開発秘話

失敗=B-EAR廃業!?諦めないから、今がある。諦めないから信頼してもらえる。「B-EARさんなら作ってくれそうな気がして」警察庁の発注数はトランシーバー(のちのBRIDGECOM X10)とアクセサリー類を合わせたセットを366セット。過去の案件で、一度にこれほどの台数を出したことはなく、私達にとっては大きな挑戦であり、喉から手が出る程取りたいお仕事でした。開発費が回収できる商品単価を設定し、入札で受注を勝ち取ることができれば、購入者が警察庁さんですので、銀行は必ず全額融資してくれ、開発することができると見込んでいました。大きなチャレンジであることに変わりはありませんが、この上ないビッ...

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