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福岡

【beadsで働く】管理栄養士・調理|最後までご利用者様の食と心に寄り添える”気持ちの栄養士”でありたい

「気持ちの栄養士」が支える、「その人らしい暮らし」「食べたい」という思いは、生きる力そのもの。ホスピス住宅「ビーズの家」で管理栄養士を務める篠原明日香さんは、そう信じています。今回の記事は、篠原さんのその想いについてです。----------------------------------------------------------------------食の力で「その人らしさ」を支える、ホスピス住宅の温かい食卓祖父と父の病気をきっかけに「食の大切さ」を痛感し、管理栄養士の道を歩み始めた篠原さん。病院、保育園、在宅訪問など、様々な現場で経験を積み重ねてきた彼女の心には、忘れられない“...

【beadsで働く】ビーズの家での「介護士」というお仕事

「施設」じゃなくて「家」だからできること。最期までその人らしく暮らせるホスピス住宅、それが《ビーズの家》です。こんにちは、ホスピス住宅「ビーズの家」の採用担当です。突然ですが、「高齢者向けの住まい」と聞いて、どんな場所を思い浮かべますか?特別養護老人ホーム?サービス付き高齢者向け住宅?認知症対応のグループホーム?実はひとくちに「高齢者の住まい」と言っても、種類は本当にさまざまなんです。その中で、私たち《ビーズの家》は「住宅型有料老人ホーム」という形にあたります。でも、私たちが大切にしているのは、「施設」ではなく、「家」であること。ビーズの家ってどんな場所?「ビーズの家」は、病院でも自宅で...

【NEW施設】2施設目となる「ホスピス住宅 ビーズの家 伊都の杜」が3月1日 福岡県糸島市に開所しました!

「ホスピス住宅 ビーズの家 伊都の杜」◆開業の背景福岡県糸島市は、豊かな自然と便利な暮らしやすさから移住者が増え、過去10年間で人口が約3%増加しています。その一方で、65歳以上の方の割合は約6%増加(※)しており、高齢化が進むことで以下のような課題が生まれています。地域医療の負担が増加「看取り」の場所が限られている(病院や自宅での療養が難しいケースが増えている)高齢の方が安心して過ごせる選択肢が少ないこうした課題に向き合い、地域のみなさんが安心して過ごせる場、気軽に集える場をつくりたいという思いから、ホスピス住宅 ビーズの家 伊都の杜を開業することになりました。◆病院 → 介護施設・在...

【資金調達実施】シリーズAラウンドで総額10億円の資金調達を実施:株式会社beads

株式会社beads(本社:福岡県福岡市、代表:山﨑大輔)は、この度、Eight Roads Ventures Japanおよび農林中金キャピタル株式会社を引受先とする第三者割当増資により、シリーズAラウンドで総額約10億円の資金調達を実施いたしました。今回のラウンドで、地域の課題に寄り添いながら共に解決を目指すVCの皆さまにご参画いただき、人生の最終段階を迎える方々を温かく支える「第三の居場所づくり」をさらに進めていくための強力な経営体制が整いました。調達した資金は、ホスピス住宅の新規開設や採用・組織強化に充て、より多くの方々に安心できる場所を提供できるよう努めてまいります。私たちはこれ...

【メディア掲載 】30年に100棟展開めざす!日本経済新聞に当社が掲載されました!

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