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What we do

女性向け美容健康ブランド「BELTA(ベルタ)」
新オフィスのエントランスです!
世の中には多くの〝なりたい〟が溢れています。 『〝なりたい〟に本気』――そんなビジョンを掲げているのが株式会社ビーボです。 でも今、何かに阻まれ自分のなりたいに向かえていない人がいる。 そんな人たちのなりたいに向かう道を開き、人生のストーリーを伴走する存在でありたい。 私たちは〝なりたい〟に本気になり、人が進み、叶えることの出来る世の中をつくります。 「〝なりたい〟に本気」というビジョンは、このミッションを実現するために自分たちがどうありたいか、を社員が考えたものです。 このビジョン実現に向けて、既存のD2C事業に加えキャリア事業や医療サービス事業などを多角的に展開しています。

Why we do

代表取締役社長 武川克己
総会での表彰式
「3年後に今と同じ事業をしていたら終わりだと考えています。むしろ今の事業は3年後にはなくなっているべきです。」と代表の武川は言う。 カスタマーサクセス=顧客の目的までを導くこと、を考えた時に既存事業だけでは限界がある。 既存事業にしがみつくのではなく、リスクを恐れずに新たなことにチャレンジをしていくべきであるということです。 その言葉の通り、10期目に入るビーボでは既存事業であるD2C事業に留まることなく、メディアやアプリ事業、コンサルティング事業、さらには人材領域においても多角的に事業展開を進めています。このように多くの事業がスピードを持って立ち上がっている背景では、社員の〝なりたい〟が必要不可欠となっています。 今ビーボは顧客の〝なりたい〟と自分の〝なりたい〟を掛け合わせることで事業会社として大きく変わろうとしています。 もちろん全ての事業においてカスタマーサクセスの追求をすることは共通しているが、私たちはさらに先を見ています。 それは「カスタマテック(カスタマーサクセス×テクノロジー)」という新概念を作ること。 テクノロジーを活用しカスタマーサクセスを実現するという、シンプルでありながら、これまでのテクノロジー化の流れの中注力されてこなかった分野です。 早速アプリ事業では、カスタマテックという概念に基づいてマタニティ領域において新たなサービスをローンチしました。 D2C事業では顧客の目的達成まで全てマンパワーでコミットしてきました。しかしそれではいずれ限界が来てしまいます。 月に50万人近くの顧客の目的を達成させるためには、テクノロジーの活用が必然となってきているのです。

How we do

現在ビーボの既存事業であるD2C事業は順調ですが、ここに執着しようとは思っていません。 これからも現状に満足することなく掲げているビジョン〝なりたい〟に本気の実現のために、あらゆる顧客や社員の〝なりたい〟にチャレンジし続けていきます。 そして全てにおいてカスタマーサクセス、さらにはカスタマテックという概念に基づいた価値提供にこだわりを持ち続けていきます。 現状維持=衰退という言葉がまさに合う、挑戦し続ける組織風土がすでに根付いているのです。