What we do
研修でのグループワークの風景です。
講師は受講生と向き合います。
私たちは、法人に研修サービスを提供しています。
簡単にお伝えすると、新入社員の方々にマナー研修や、管理職の方々に部下育成の研修などを提供しています。
ただし研修というものは、受講生に教えて終わりでは意味がありません。
受講生が学んだことをもとに、自身が所属する組織に対してポジティブなインパクトを与えていく必要があります。
そのためには、ただスキルを渡すのではなく、受講生自身が、自分と組織と向き合う場を創っていきます。
私たちは、研修というツールを使い、お客様企業の組織変革のお手伝いをしています。
Why we do
アーティエンスの経営陣です。
心が震える瞬間を一緒に創りませんか?
"人と組織の「未来」を豊かにしていく為の、学びの場を提供" という事業ビジョンを大切にしています。
仕事に費やしている時間は、人生の多くを占めます。
その時間を、ただお金を稼ぐためではさみしすぎると考えています。
多くのビジネスマンが、自身の仕事に対して、誇りややりがいを持つことで、自身と組織の未来は豊かになっていきます。
私たちは研修という場を通して、心が震える瞬間を創っていきます。
受講生が心から、「自身を高めたい」、「顧客に高い価値を提供したい」、「自組織に貢献したい」とい気持ちを持ち、行動変化を促すきっかけを作っています。
そのきっかけを育み、お客様企業・世の中にポジティブインパクトを与えていきます。
How we do
職場の仕事の風景ですが、近々引っ越す予定です。
当社のマーケティング担当の尖さんです。ハリネズミ社員です。
私たちは、5 名の小さい会社です。
ただし小さい会社だからこそ、多くの成長の機会が与えられています。
5年目社員は、事業戦略を任せられていたり、2年目社員はプロモーションを一手に引き受けています。
働き方は、チームで行うことが多いです。
まずは営業から行っていただきます。
研修をただ提供するのではなく、お客様の課題をヒアリングし、お客様にあわせた研修サービスを提供しています。
すぐに結果が出ないこともありますが、お客様の組織にポジティブインパクトを与えたり、受講生が変化している姿を目の当たりにすると、本当に価値のある仕事だと体感できます。
例えば、組織変革では『部門間の関係性が悪く縄張り意識が強い文化であったが、サービス提供をしてから3年後には、お互い顧客のために建設的な議論を言い合う越境が起きている』という話を聞いたり、受講生の変化では『"辞めたい"と言っていた受講生が、"この会社で新サービスを創る"と宣言』していたこともあります。
企画を考え抜き、そして顧客を信じぬくということが重要になります。
大変なことも多いですが、やりがいはとてもあります。