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【TechBlog】AWS Fargateで発話箇所を自動検出するシステムを作った話

こんにちは。製品開発グループにて機械学習の研究開発まわりを担当しているきしだです。
現在、研究開発の一環として、「デバイスから収集された時系列データから、発話された箇所を自動で検出するシステム」を開発しています。現在はまだ試作段階ですが、この試作品を用いて実際に利用機会があるかどうか検証しているフェーズです。そこで、今回はこの試作内容をテックブログにてご紹介します。

※ 現在こちらの試作品にご興味がある方々を募集しております。試しに利用してみたい、という方がいらっしゃいましたらぜひこちらまでお問い合わせください。

目次

  1. ことの背景
    1. 走行データをフィードバックデータとして活用する
    2. フィードバックデータの価値を高める難しさ
    3. フィードバックデータの価値を”発話箇所”で高める
  2. 機能の概要
  3. 実現方法
    1. アーキテクチャ
    2. 発話検出のロジック
    3. 実際に動かしてみる
  4. まとめ

続きは、弊社のテックブログからご覧ください!


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