What we do
グローバルマーケットリーダー
AppsFlyerの特徴
AppsFlyerは世界で最も利用されているモバイルアナリティクスツールを提供しています。
アプリマーケター、ブランド、広告代理店がマーケティングキャンペーンを2,000社以上の連携メディアパートナーで測定することが可能です。Facebook モバイル測定パートナー、Google オフィシャルパートナー、Twitter オフィシャルパートナーとして、AppsFlyer はモバイル広告主様に偏りのないアトリビューション、モバイルキャンペーン分析、アプリ内ユーザエンゲージメントトラッキング、生涯価値分析、ROI、リターゲティング特性を提供しています。
AppsFlyerのリアルタイムダッシュボードであるNativeTrackTM と OneLink スマートディープリンクは、マーケティング投資における最適なリターンを達成するのに必要なツールを広告主様に提供しています。 AppsFlyer は現在、10,000 以上の広告主様にサービスを提供し、40 億ドルを超える年間モバイル広告費用を測定し、毎月 10 億件以上のインストールと2000億件以上のアプリ内イベントをトラッキングしています。特筆すべきクライアントとして、SEGA、Eureka、Sansan、Playtika、IHG、Alibaba、Baidu、Trivago、Macy’s、Samsung、DeNA、HBOなどが挙げられます。
Why we do
そもそもモバイルアナリティクスツールというのは、アドネットワークや代理店のパフォーマンスを測定するもの、野球に例えると審判なわけです。一方アドネットワークや代理店というのは、パフォーマンスをみせてなんぼの、つまり選手なわけです。でも世の中には代理店が運営しているもの、アドネットワークが運営しているアナリティクスツールがあるのです。それって、先の例えを使うと、ピッチャーが審判をやっているようなものなのです。自分でボールを投げて自分でストライク!っていうみたいな。
それっておかしいと思うわけです。どうしても利益の相反が生まれる。
実際、クライアントにも自社の広告メディアを使うような誘導がされています。クライアントからすると、もっと他の広告手法やメディアを使いたいと思っても、それが許されなかったり、使う場合は手数料が上乗せされたりしてしまう。
別の話では、ユーザートラッキングに使うデータを出してくれなかったり(所有権が代理店にあるため)、出す場合でも数十万円かかったり、クライアント視点からすると不満なことが数多くあります。
AppsFlyerはそういう状況を変えたい。モバイルマーケティングで扱うデータを民主化して、クライアントがもっと自由にモバイルマーケティングできるようにしたい、そう思っています。
モバイルマーケティングをもっと自由に。関わる人たちをもっと幸せに。それがAppsFlyerの願いです。
How we do
CEOがよく自分に語ってくれるのは、Everybody needs to do Everything! つまり、みんながなんでもやるんだ、ということです。グローバルではもう200名弱の組織ですが、それでもまだ2011年に創業したスタートアップ。決断と行動速度はめちゃくちゃ早いです。考えて2分でできることは、即やる。それ以上なら時間をおいて。Get Shit Done. そういうカルチャーなので、どんどん新しいことが生まれていきます。
それから世界中のオフィス間で毎日コミュニケーションをとっています。もはやモバイルビジネスは日本だけでなく、世界が舞台。海外のオフィスから見ても、日本も重要なマーケットです。なので、お互いに情報を交換しあって、助け合って、目標の実現に進んでいきます。情報交換の手段も、もはや電話やメールだけではなく、チャットやSlack、その他のツールを組み合わせて行います。
そしてどんどんクライアントや代理店と触れ合って、スピークアウトします。伝えないと伝わらない。実はAppsFlyerにしかできないことがとてもたくさんあって、でもまだ日本ではそこまでの知名度もないので、話す機会があればどこまでも行って話に行きます。