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What we do

アカリエのロゴです。「アカリ」と「イエ」を合せたイメージです。
当社オフィス(横浜支社)
株式会社アカリエは大きく3つの事業に取り組んでおります。 ITスタートアップ室、社内システム開発室、創業からの在宅介護事業の3事業を中心に、 海外展開も視野に入れ、取り組んでおります。 ============================= ≪配属部署≫ ①ITスタートアップ室(他社⇒自社開発への移行エンジニアリング) 法人先顧客業務だけではなく、自社開発業務の企画を、チーム又は個人で進める形になります。 自社開発に向けて、月数回の帰社日で企画進展させていく業務になります。 別途、未経験からでも、開発エンジニアとして自信をもって デビューしていただけるように、実践的なプログラムも設けています。 (お客様先/在宅 常駐先案件例) オープン系や組込み系、汎用機系、インフラ系、アプリ開発など幅広いプロジェクトから、 希望・適性・スキルに応じた案件にアサインします。 自社内開発にもどんどん参画していただきたいので、必要なスキルの習熟も鑑みアサインします。 言語/C#、Java、.net、C、ASP、PHP、HTML、C++、COBOL、Ruby、Swift、他 DB/Oracle、PostgreSQL、MySQL、DB2、SQL Server、他 OS/UNIX、Linux、Windows、他 ※その他、AWS、VMware、他 ※未経験でも比較的入りやすいPHP、HTML、CSS、MySQL言語が学べる NECOという開発プログラム、Linux認定技術者試験合格をめざすWanco研修など、 着実にスキルアップいただける環境をご用意しております (自社内開発の案件例) ●「キモチのリセットボタン」:介護で働く人達向けの共感サイト https://kaigo-edutainment.com/kimochi-reset/ ●みんなの福利厚生サービス:離職を防ぐため労働者に介護知識の共有や相談窓口サービスを実施 ●在宅介護管制塔システム:ヘルパーと本部がやりとりできるスマホによる音声通話システム ②社内システム開発室 法人先顧客業務をメインとしていきます。 希望、募集状況に応じて、社内開発業務、HP開発・運用PJ、社内の研修等にも携わる事ができます。 超高齢社会における人手不足感。ITエンジニアの業界ではかなり強くあります。 人財が不足されているお客様先、或いは各自宅にてシステム開発、運用、 インフラ・ネットワーク系のエンジニアなど幅広いエンジニアが活躍しています。 Javaやpython、Cyberセキュリティ等、10年以上経験しているベテランの方、 実務経験に富んだ方が参画し、プロジェクトに貢献しています。 ============================= アカリエの事業はいずれも年々成長、前進しています。 「年齢(とし)を重ねながら、幸せに暮らせる社会の実現」をビジョンに掲げ、 「超高齢社会」×「IT+人の手」の新規自社サービスの企画開発に取り組んでいるアカリエの一員にあなたもなりませんか?

Why we do

「年齢(とし)を重ねても幸せに暮らせる社会を実現するために」 今から何十年後の自分も楽しみだなと思われる方がどれくらいいるでしょうか。一瞬一瞬を積み重ねて、素敵な年を重ねられる。その年齢なりの素敵な生き方がある。体が不自由になっても、心が不自由になっても、年をとることは決して悪くないものだと、そう思える社会を創っていきたいと考えいています。 【日本から世界へ。高齢化先進国だからこその発信を】 世界的に最も高齢化が進んでいる日本だからこそ、私たちがこの課題に取り組み解決し、世界へ発信して行きたいと強く考えています。 【アカリエの社員に、幸せや誇りを感じるてもらうために】 働く方が笑顔なら、サービスのご利用者様にも自然と笑顔が生まれます。すべての方に笑顔の灯りをともすというアカリエの理念は、スタッフの笑顔が第一歩。「社員を思って、会社を創る」これがアカリエの取り組みです。

How we do

「人を大切にする感覚」を忘れてはいけない事業です。
介護/高齢者支援プロジェクトの企画合宿の様子。
「社員を思って、会社を創る」 ア 明るく前向きに カ 感謝と認め合い リ 理想へのコダワリ エ 笑顔で誠実に を基本姿勢として、切磋琢磨しながらも、和気あいあいとした雰囲気の中、お仕事ができる環境がアカリエにはあります。 現場で頑張るヘルパーさんの協力・貢献を評価する「ウフフ神ポイント」があったり、介護、ITなどの勉強会を社員達が自発的に行っています。 【一人ひとりが「新しい自分」に出会う場所でありたい】 アカリエでは、一人ひとりの持つ経験、スキル、想いの 点と点がつながっていくように、幅広い機会を提供しています。「成長」とは新しい自分に出会うこと、新しい自分を積み重ねていくことだと思います。自分の仕事の時間を、自分の心が動いていく方向に使っていきませんか。