こんにちは。採用担当の三塚です。
去る5月25日、ACALLは総額10億円の資金調達を実施し、下記の通りプレスリリースを出しました。
ACALL シリーズBファーストクローズで10億円の資金調達を実施
今回の調達の目的としては大きく2つです。
プロダクトの磨きこみを加速
一つ目は、プロダクトの磨きこみです。
オフィスやシェアオフィスなどオフラインのDX体験向上と、ワークプレイスを超えたオンライン上でのコミュニケーション活性化を促せるプロダクトに、より進化させて参ります。チェックイン体験を高めることで、ワーカーおよびチームが、オフラインとオンラインを意識することなく、チームとしてパフォーマンスを最大化できるエンパワーメントサービスを目指します。
プロダクト機能のグローバル化
二つ目はプロダクト機能のグローバル対応です。
ACALLは既にシンガポールを中心とした東南アジアへの展開を進めており、多言語対応やそれぞれの国における商習慣に付随した機能を追加することで、世界共通の課題である“働く場所と時間の選択肢を広げること”を世界規模で解決してまいります。
日経新聞に、資金調達の目的や東南アジアにおける展望について掲載いただきましたので、こちらもぜひご覧ください。

ACALLが10億円調達 東南アジア事業を拡大へ
上記目的の達成のために、ACALLLでは、人材採用を積極的に進めてゆきます!
ともに、ワーカーが主体的に“「くらし」と「はたらく」を自由にデザインできる世界”を実現していきませんか?
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