こんにちは、アビリブ採用担当の加藤です!
先日、年に一度の社内表彰制度「アビリブクリエイティブアワード2026」が開催されました✨
アワードは、日々お客様と向き合いながら挑戦を続けるメンバーやプロジェクトを称える特別なイベント。
今年もさまざまな部門で、素晴らしい取り組みが表彰されました!
そんな中、今年のアワードで注目だったのが、SNS・マーケティング領域に関する表彰です🏅
近年アビリブでは、SNS運用やWebマーケティング事業が拡大中🌎✨
宿泊・観光業界を中心に、多くのお客様の集客やブランディングをサポートしています。
その成長を象徴する形として、今年は新たに「ソーシャルクリエイティブ賞」が誕生しました🎉
さらに、
✅ ベストマーケティングプロジェクト賞
✅ ベストSNSプロジェクト賞
など、従来からある賞でもSNS・マーケティング領域の取り組みが高く評価されました。
受賞者の声を少しだけご紹介👀
今回のアワードでは、受賞者やプロジェクトメンバーから多くのコメントが寄せられました。その中から一部をご紹介します!
🏆ソーシャルクリエイティブ賞
SNS運用を通じて、長く愛される宿泊施設の魅力発信に取り組んだプロジェクトが受賞しました。
📣案件代表 T.Sさん
「現地で感じた施設ならではの魅力を、どのようにSNSで表現するかをチームで試行錯誤してきました。多くのアイデアを形にできたこと、そして関わってくださった皆さまに感謝しています。」
施設の個性とSNSならではの表現を両立させる取り組みが高く評価されました✨
🏆ベストマーケティングプロジェクト賞
Webサイト運用や集客施策など、複数の領域を横断して支援した大型プロジェクトが受賞。
📣案件代表 S.Eさん
「自社予約率60%の達成を目指し、アビリブおよびグループ会社と連携しながら、複数領域にまたがる施策を組み合わせた改善提案と継続支援を行っております。多くの関係者が同じ目標に向かって取り組めていることに感謝しながら、今後もクライアントの成果につながるマーケティング支援を続けていきたいです。」
マーケティングは一つの施策だけで完結しないからこそ、チームでの連携力が結果につながったプロジェクトです📈
🏆ベストSNSプロジェクト賞
観光プロモーションをテーマに、多くのメンバーが関わったSNSプロジェクトが受賞しました。
📣案件代表 T.Sさん
「公募で獲得した大型案件としてスタートし、新卒社員を含む10名のメンバーが参画しました。前例の少ない取り組みで手探りの運用から始まりましたが、メンバー一人ひとりの努力とチームワークによって成果を創出し、クライアントとの信頼関係を築くことができました。今後も四国の観光発展に貢献できるよう、チーム一丸となって取り組んでまいります。」
新しい挑戦にも前向きに取り組むアビリブらしさが感じられるプロジェクトでした🌟
SNS運用では、地域や施設の魅力を発信しながらファンを増やす取り組みが高く評価され、マーケティング領域ではSNSだけでなく、Webサイト運用や広告、分析・改善提案まで含めた総合的な支援が評価されるなど、アビリブの事業の広がりを感じる結果となりました👏
アワードは、ただ成果を表彰するだけの場ではありません。
「こんな挑戦の仕方があるんだ」
「来年は自分も挑戦してみたい」
「アワードで表彰されるように頑張ろう」
そんな刺激を社員同士で共有し、新しいチャレンジにつなげる場でもあります🎉
実際に今回の受賞コメントからも、成果の裏側にはチームでの試行錯誤や、お客様と真摯に向き合う姿勢があることが伝わってきました。
SNS運用、マーケティング支援、Web制作、システム開発。
さまざまな専門性を持つメンバーが協力しながら、新しい価値づくりに挑戦できることもアビリブの魅力のひとつです🕺
受賞された皆さん、本当におめでとうございます!👏✨
そして来年は、どんなプロジェクトや新しい挑戦が表彰されるのか、今から楽しみです🎉
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