こんにちは、Fabeeeの採用担当です。
Fabeeeでは、佐々木社長が各事業部のメンバーをゲストに迎え、私たちに少しでも興味を持って頂けている方々に向けて、会社のリアルを包み隠さずお伝えしていくポッドキャスト「社員みんなで本音トーク ファビラジ」を公開しております。
文字では伝わりにくい、音声で感じていただける空気感もございますので、ぜひリンクからもご視聴ください!
ファビラジの中でエンジニアさんにフォーカスして、
今回は IT人材事業本部 テックパートナーズグループ/小池さんの回をご紹介です。
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🔶登壇者紹介
佐々木さん(Fabeee株式会社 代表取締役CEO)
小池さん(Fabeee株式会社 IT人材事業本部 テックパートナーズグループ エンジニア)
🔶オープニング
佐々木さん: 皆さんこんにちは。Fabeee株式会社代表取締役CEOの佐々木です。この番組は、毎回各事業部のメンバーをゲストに迎え、Fabeee株式会社に少しでも興味を持ってくれているあなたに、我が社のリアルを包み隠さずお話ししていく番組です。今回取り上げるのは、IT人材事業本部テックパートナーズグループのシステムエンジニアリングサービスについてです。略してSESとしてお伝えしますがここで働いているエンジニアの小池さんと一緒にお話ししていきます。
FabeeeのSESということで簡単にお仕事のご説明なのですが、基本的には専門的な様々なプログラミングの技術を活用して、お客様の技術支援をしていく仕事になっています。なので、皆さんがご存知のプロダクトであったりとか、業務システムであったりといろいろあるのですが、そういった技術支援をしていくお仕事です。
今日一緒にお話ししていく小池さんは、非常に明るくて気さくで、今では我々の大きなプロジェクトのリーダーもやっていきながら、看板を背負ってやってもらっています。今日は、忌憚のないお話と深掘りしていけるところまで行きたいと思いますので、皆さん最後までぜひお付き合いください。
🔶自己紹介と現在の仕事
佐々木さん: 改めまして、Fabeee株式会社CEOの佐々木です。今回のゲストは、IT人材事業本部テックパートナーズグループの小池さんです。
小池さん: 皆さんこんにちは。IT人材事業本部テックパートナーズグループの小池です。
佐々木さん: 小池さん、こういう形でお話しするのは最近久々だよね。
小池さん: そうですね、久しぶりですね。数ヶ月単位で、多分。
佐々木さん: 俺だっていないもん。夏は九州とか行ってるしね。
小池さん: 私も出社のタイミングで「佐々木さん、今日はいらっしゃらないな」と思って、いつも気にしております。
佐々木さん: あ、そうやって気にしていただいてるんですね。ありがとうございます。
佐々木さん: 入社は、どのくらいになりました?
小池さん: そうですね、3年半くらい経ちました。
佐々木さん:あれ?もっといると思ってた。
小池さん: 一応コロナ禍真っ只中に入社させていただいて、はい、まだ3年半なんですね。
佐々木さん: そうだね、まだ3年半だ。ちょっとコロナが長かったからね。
🔶前職と転職のきっかけ
佐々木さん: 実際どんなきっかけでうちに入ったの?
小池さん: そうですね、ちょっともう3年半も経って記憶も薄いんですけれども。当時そのコロナ禍で入っていた会社に、ちょっと嫌気がさしてしまって。やっぱこういう緊急事態になると「自分が一番可愛いんだな」みたいなのがすごく表に出るような会社で。なんですかね、別に攻撃的とかではないんですけれども、「こんなに人を大事にしてくれない会社あるんだ」というレベルで。
この会社にいたら自分も良くない方向に行ってしまうと思って転職活動を始めたんですけれども。そこで特に、IT、今やっているSESもそうですし、お客様のところでプログラムを書くというところは変えずに転職しようと思っていたので、色々そういう転職サイトで調べていて、最初に気になったのが「Fabeee」という名称、名前で気になって。
佐々木さん: 嬉しすぎる。
小池さん: なんか他の会社とかだと、端的に言ってしまえば「ダサい」というか。結構こういう会社に入りたいと思わなかったんですよね。で、Fabeeeっていう会社の名前を見た時に「あ、なんか面白そうだな」と。こういう社名にまずこだわりを持っている会社っていうのが個人的に好きで。元々好きで。歴代今3社目、Fabeeeが3社目なんですけど、なんかそういう名前がある、そういう特殊な名前をしている会社に入っているので、そこにまず惹かれて。で、事業の内容とか見た時に「あ、なんか楽しそうだな」って単純に思って。それで応募してみたら縁があったと、いうところなんです。
🔶専門学校時代とキャリアのスタート
佐々木さん: けど元々は、リーダーやったりとか色んな技術、PHPベースだった気がしたんだけど。前職はどんな仕事やってたんだっけ?
小池さん: 前職はどちらかというと、WordPressを巧みに扱うような会社にいて。WordPressってPHPで作られているんですけどバックが。それをめちゃくちゃいじり倒して無理やり作って使っているような会社だったんですが、そのサービスが10個近くあって、それを1人で回して改修したりバグ直したり新しいサービスを作ったりというのをやっていましたね。
佐々木さん: 1人でやってたんだ。 今さっき転職しようと思ったきっかけはありましたけど、元々ベースは情報の専門学校?
どんなことをやっていて、エンジニアに行こうってなったの?
小池さん: そうですね。私はIT業界で、情報処理系の学校出ているんですけれども。当時のきっかけはまだ高校生で、兄が私いるんですけれども、その兄が先にゲーム系の学科に通い始めたんですけど、そこで参考書を漁って「5教科より楽しそうだな」っていうのが最初きっかけでした。私はゲーム作りたいなとは思わなくて、ただプログラムで、一番身近だったのはウェブサイトとかそうだったんですけど。元々物を作るというのが好きだったので、そういうの作りたいなって思ったのが当時高校生だった時の私のきっかけでしたね。
🔶現在担当しているプロジェクトと役割
佐々木さん: 簡単に小池さんさんの今やってる仕事とか、その支援しているところのサービスってどんなものか聞いていい?
小池さん: 今は介護システムを私はやっているんですけれども、SESでチーム全体30人ちょっといるところで、みんなFabeeeから行っていただいているんですけれども。そちらで、そうですね、もう数年長いことかな、やっているサービスではあるので。そこの改修、機能を新しくするとか、あとバグを直したりとか。あとは既に機能のブラッシュアップして「もうちょっとよくしようね」とか。そういうのを開発しています。
私自身はどちらかというとリーダーとかマネジメントの方に今行っているので、開発というよりはお客さんとのやり取りとか進捗の確認とかをメインで行っております。たまにこう進捗が芳しくない時とかは私も書くんですけど。
佐々木さん: じゃあPM的な位置付けなんだね。
小池さん: という形でやらせていただいております。
佐々木さん: 今いるチームメンバーで言うとどのくらいのメンバーがいるの?
小池さん: 私が直接見ているのは10人ちょっととかですかね。ただその下にまたチームリーダーという方がいらっしゃるので、そこから色々吸い上げて。
佐々木さん: どんな人がいるの?そのチームには。性格的なものもあれば技術的な話もあれば。
小池さん: 元からPHPをずっとやってる方もいたりとか、会社で3〜4人とかで入ってもらっている方たちもいるので、その方とかは若いエンジニア歴3年5年とか、結構短い方もいたりするんですけど、そこがチームでフォローしながら、会社として入ってもらってやってもらってる方がいたり。
小池さん: あと熟練の方とかだと、そうですね、もう20〜30年間ずっとPHPやってます、とか。
佐々木さん: 職人だね。
小池さん: もう職人です。私よりも知識豊富な方なので、どちらかというと教わることがあったりもするんですけど。
佐々木さん: 助けてくれる仲間もいて、で、成長するチームで結構若い頑張ってる子もいるっていう感じだね。
小池さん: そうですそうです。
🔶プロジェクトでの課題解決とチームの連帯感
佐々木さん: 今はどうですか。結構プロジェクトやって1年、1年半くらい経った。
小池さん: あっという間に、1年半ですね。
佐々木さん: どう?やってきて。今までは結構自分と向き合わなきゃいけないものもあったりとかさ。直近で「あ、この課題ぶち当たったけど色々解決できた」とか、「これはすごい課題で難しい」みたいな話があれば。
小池さん: 解決できているかはすごく不安なんですけれども。SESというのもそうですし、エンジニアもそうだとも思うんですけど、「人の繋がりがすごく大事だな」と最近よく感じるんですけど。私自身そんなにしっかり回せる器用さがあまりないんですけど、皆さんに助けていただいて結構解決することが多い、っていうのがまず念頭にあるんですけど。
新規開発で新しい機能を追加する時とか特になんですけど、既存のシステムはこういう風な作りになってますみたいなのが割と文書化されてなくて。
佐々木さん: あーなるほど。
小池さん: コードを見なきゃいけないんですけど、そういうところについて、自分で調べればもちろんわかるんですが、聞けば「みんな知ってるよ」とかもあるので、そういうの色んな知識をいただきながら、「これは厳しいよ」とか、「こういう風にしたらもっと効率良くなるよ」とか、お客さんも触りやすいよね、みたいな話をして、みんなで作り上げていくというのが割とスタンスとして大きくなっているので。問題に直面したらとりあえずみんなに共有して「どうしようどうしよう」っていうのをみんなで作り上げていくっていうのを、このチームで結構学びましたね。
🔶働き方の変化:受託とSESの違い
佐々木さん: 小池さんさんはSESもやってるし受託もやってるし、両方やってるという結構うちの中でも稀有な形の仕事のスタイルでやってもらってると思うんですけど、働き方的にはどう?受託だとチームで小さくグッとやって、かつ受託だと納品ベースがあったりするけど、今結構運用とか機能追加みたいなものもありつつ、でどっちもリモートでやってた?
小池さん: そうですね。
佐々木さん:働き方はどう?
小池さん:受託の時はメンバーとして、プログラマーとして参加をしていたんですけれども、そこでやはり違いがあるというか。「お客さんと話すのが好きなんだな」っていうのがメインでありましたね。受託の場合はそのチームで、もちろんSEが立ったりとかマネジャーがいるので、そこが要望とかを聞いてきて「私たち分かりました」って書くスタイルだったんですけど。SESだと、お客さん先に行ってこう、ちょっと、なんですかね、緊張感のある中でプログラムを書いたりとか、そういうのをするのが私は好きなのかなっていうのがありましたね。結構すぐ開放的になっちゃうので私自身が。表裏のなさが過ぎるのでよく指摘を受けるんですけど。
佐々木さん: ちょっと襟を正す環境だと、ずっとその緊張感持ってね。
小池さん: そうですね、はい、というのが好きというか、仕事をしているという感じがあって好きだったんですよね、きっと。
🔶マネジメントのやりがいと今後の目標
佐々木さん: やりがい的なところはどうですか。色んなお客さんとこの3年ちょっとで向き合ってきてると思うけど。
小池さん: やっぱリーダーとかマネジャーとかになってくると、「あなたのおかげでいいのができましたよ」とか直接言われたりもするんですけど。いや、私の力では一切なくて、チームのメンバーの皆さんがやってくださったから私はこう、評価をいただいているから。「私は何もしてないです」みたいなことが結構ある。
それが一番嬉しいというか、みんなが評価されてるのが嬉しい、というのはありますね。
佐々木さん: じゃあ今は結構大所帯だから、だいぶチーム的にはフィットしてるんだね、やりがい的に。
小池さん: そうですね。裏方が好きなんだなっていうのを改めて思いました。PHP自体も結構裏方というか、フロントエンドがあってこそのPHPとかがあるので。そういう根幹を作るのが好きなんだなっていうのから入ってるんですけど。チームを動かすのもそうだけど、好きなんだなと、しみじみと思う時が最近多いですね。
🔶Fabeeeの魅力と仲間の特徴
佐々木さん: 今のメンバーは協力会社さんもいれば、うちの社員も元社員もいるじゃん?一緒にSESで働いてるメンバーはどんな人がいる?
小池さん: 皆さん真剣に本当に技術に向き合っている方が多いというか。介護システム、結構お客さまの情報が入っていたりもするので、割と慎重にそこ動いたりとかするんですけど。みなさんそういうの第一でもちろん考えて動いていて。お客さん第一でちゃんとやってるんだなもそうですけど、中途半端にやってる人がいないですね。皆さんが真剣に取り組んでいるチームです。あと「凝り性」の方が多いかもしれません。文章作る時に割と平文で黒い文章を書く人がメインなんですけど、すごいこだわりがある方だとキラキラ絵文字つけたりとか。
佐々木さん: へー、そうなんだ。
小池さん: 意外と可愛いなこの人って。喋ってることはすごく真面目で、話し声もすごく低くて、なんですかね、「ザ・エンジニア」って感じの方なんですけど。出してくださる文章がキラキラだったりとか。可愛いな、みたいな。ギャップに萌えたりする人がいますかね。
🔶大切にしていることと成長の実感
佐々木さん: 今やっているプロジェクトの中で、小池さんが大切にしていることとかはある?
小池さん: 「人とのやり取り」がやはり一番、さっきからずっと言ってることですけれども。仲が悪いというのが好きじゃなくて、みんなで楽しくできるのが一番と思ってます。
佐々木さん: 大事。
小池さん:はい。なので人との繋がりを大事にしているんですけれど、私自身が優しすぎて逆にエンジニアの方がサボるということも最初あったんですよね。なので、そういうのが今一番の課題なんですけれど。仲良くしすぎるのも良くないんだなって。
佐々木さん: わかる~。経営も同じなんで。すごい分かっちゃうな。
小池さん: そうなると罪悪感を私は感じやすいので。ちょっと厳しく言ったら「これ大丈夫だったかな」とかになるんですけれど。マネジメントする上でこういうのは大事なんだなっていうのが最近気づきつつあるところ。
佐々木さん: 飴と鞭じゃないけど、いい塩梅にね。
小池さん:フルリモートの現場にいるので、積極的に話しに行くというか、文章もそうですし、「どうですか」っていうのも送ったりもするんですけど。軽く一言かけるぐらいでも変わってきたりするので、そういうの心がけてますね。
佐々木さん: そういう人が一人いないとプロジェクトは回らないからね。
着実にこの短期間でキャリアを上げていってるけど、特に「成長したな」って瞬間とかあったりする?
小池さん: 余裕がちょっとずつ出てきました。Fabeeeに入って色々経験させていただいて、自分自身の「テンパり」が少しずつなくなってくるというか。いきなり答えを出そうとするのが私の特性だったりするんですが、ちょっと一回持ち帰ってちゃんと調べて、テンパらずに準備をして報告するとか。あんまり出来ていなかったのが、最近少しずつ出来るようになってきました。色々お叱りを受けたので(笑)。
佐々木さん: 諸先輩方からね(笑)
🔶求める人物像と未来の仲間へのメッセージ
佐々木さん: どんな人と、一緒に働きたいとかある?
小池さん: 技術的な話、細かいところわかる人がやっぱり良くて。PHPの最新のバージョンとか、最近バージョンアップとかをしてたことがあったんですけど、そこで互換性がなかったりするものがあったりするんですが、そこを知らずに採用してるとドカッと崩れたり、バグが起きたりするんですけど。そういうのちゃんと調べて「これこうですよ」って分かってる人がいたんですけど、ありがたい、優しいというか。プロとしてちゃんとやってくれてるんだなって。手を抜かずにしっかりやってくれてるんだなってのが分かるので、知識がやっぱ物を言う職業だなと思っておりますので。そういうところちゃんとアンテナ張って、深いところまで調べてくれる人と一緒にやりたいかなと思いますね。
佐々木さん: 若い子たちに対しては?
小池さん: 「何でも調べる」ことは大事。あと聞く。「割と先輩忙しいから聞けないな」とか、「自分自身で調べなきゃいけないんだな」みたいな感じで聞けない人が多いんですけど。私もそうだったんですが。もう何でも聞いてほしいというか、「何でも聞きな」という気持ちがあり、恥ずかしがらずに聞いて、そこを吸収していくというのが割と大事なんだなと思ったので。
佐々木さん:プライドをちょっと捨てて、恥ずかしさ捨てて聞いてみる。そうすると欲しかった情報ゲットできたり、解決方法もらったりというところもあるもんね。
小池さん:私はそうでしたね。なのでどうかな?って若い子ちゃんには勧めたりします。そういうので仲良くなれたり、「この人真摯に向き合ってくれてるんだな」とか信頼度も上がるので。この人なら任せられるな、とか。
🔶Fabeeeってどういう会社?
佐々木さん: 小池さんさんならではの言葉で「Fabeeeってこういう会社だよ」って言えるポイントがあったら聞きたいんだけど。
小池さん: 佐々木さんさんがこういうフランクな方なので、入社初日から「おー!」みたいな、もう知り合いかのように話してくださる会社です。社長だよね?っていうのが最初の印象でした。なので、そういう風にフランクに意見も言えるし、あんまり垣根を感じないというか。風通しが良すぎて怖い(笑)。
佐々木さん: この家ぶっ壊れるんじゃないかぐらいの(笑)。
小池さん:社長に意見が言えるのはいいな~と。
佐々木さん:小池さんの先輩もいろいろ、ご飯食べながら改善してきているし。
むしろ言ってくれることで、よくなると思っているし無理なものは無理だけど改善できることは改善できると思うから。
小池さん:聞きづらいことも私はよく聞くかもしれないんですけれど、それを嫌な顔をせずに普通に話してくれたりとか。
佐々木さん:一対一でラジオ的に話してるから、すごく恥ずかしいんだけど(笑)
小池さん:悪口とかはないけど不満を言いやすいところはすごくいいなって。Fabeeeいい会社だな、って思います。
🔶エンディング
佐々木さん: さて、そろそろエンディングということで。久々に一対一で話して、ラジオでありつつ1on1でありつつ、久々にこうやって対面で話してみてどうでした?
小池さん: 端的に楽しかったですね。久々に佐々木さんと対面で会話できたので。いつもリモートでやってるので、新鮮でした。
佐々木さん: 最後に小池さんさんから、ここまで聞いてくれたリスナーに一言お願いします。
小池さん: 私このように喋っておりますけれども、初めましてだとあまり話せないかもしれないんですが、「このラジオ聴いてきました」とか言われるとすごく嬉しいので、そうやって来てくれるとテンション上がって喋るかもしれません。話しかけてください。
佐々木さん: 僕からは、小池さんのように明るくて気さくでコミュニケーション大事に、みたいな人もいれば、本当に技術が好きなオタク気質なギークになりたい人もいれば、とにかく成長欲ある若手もいて。三者三葉にいろんな個性あふれるメンバーがいますので、ぜひFabeeeの扉をノックしてもらえたらと思ってます。
佐々木さん: 以上、ここまでのお相手はFabeee代表取締役の佐々木と。
小池さん: IT人材事業本部の小池でした。
佐々木さん・小池さん: ありがとうございました。
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