1
/
5

What we do

Fabeeeはオンラインとオフラインの境界線のない世界を実現すべく、DXコンサルティングを中心に最先端技術領域における研究開発を推進しております。 「ITをわかりやすく」をコンセプトに、大手~中堅企業へのコンサルティングから開発実装までを一気通貫で支援。 2021年からは茨城県守谷市とタッグを組み、行政DXプロジェクトとして国内外のスマートシティ事例を元にした新しい街づくりに向けたアイディエーション・計画策定を推進するなど、公益性の高いプロジェクトの実績も有しています。 ◆事業セグメント① 【伴走型DX支援事業】 企業の事業・組織課題に応じて、プロジェクトを組成。 コンサルタントやデータサイエンティスト、エンジニアをアサインして戦略から開発、データ分析までワンストップかつアジャイルにDXの推進を支援します。 ◆事業セグメント② 【デジタル化・データ活用支援事業】 DXの足掛かりとなるデジタル化、データ利活用のステップにおいて、それぞれのステップで最適なソリューションをご提供。 以下のサービスラインナップによって、企業のDXを確実に前に進めていきます。 ・データドリブン戦略支援サービス :Data Capital ・短期間PMF実現開発サービス :Engine360 ・自治体向けDX推進サービス :コウキョウ ・IT人材タレントプール :Tech Partners ・ラボ型システム開発 :Fabeee Any Place

Why we do

『オンラインとオフラインの境界線をなくし、人の人生に新たなきっかけを生み出す』 人の暮らしのあらゆる活動を仮想上に置き換えることで、身体上のハンディキャップを乗り越えたり、技術に習熟していなくてもものづくりができるようになる。 言語の壁も国境の壁もなくなり、あらゆるコラボレーションが活性化する。 そんな未来をSFのように自由を恐れず描く。 DXの先にある、可能性に満ちた世界を描くことを可能にするため、Fabeeeは挑戦し続けます。

How we do

代表の佐々木。類稀なる人たらし能力の持ち主。商談や面接をすると佐々木さんと仕事がしたいです!ってなってしまう場面が多々あり。面接も直接行いますので、曇りなき眼で見極めてください。
取締役の杉森。出来ないことややった事がないことを出来ます!と言ってマジでやり切ってしまうスーパーキャッチアッパー。いったい彼の限界はどこにあるのだろうか?
ITの話はまるで外国語です。エンジニアサイドは、わざと専門用語を使いむずかしくすることで、相手に威圧感を与え、自分たちを聖域化してきたようにすら見えます。日本のIT化がおくれるのも当たり前です。 伝わらない専門用語をまくしたてるコミュニケーションには、相手へのやさしさも想像力もない。もっとわかる言葉でITの話をすること。世界一ローコンテクストの国アメリカで生まれたITの話を、世界一ハイコンテクストな国日本にあわせた言葉で話せるようになること。それこそが私たちエンジニアサイドに課せられた次の課題だと考えています。 この課題を解決するための3つのポリシー 1. ローコスト ビジネスへの投資を圧迫せずに、デジタル化を推進する。日本の場合、クライアントの要望をまとめるいわゆる上流工程を PM(プロジェクトマネージャー)、ITコンサルタントなどエンジニア以外の職種が担当。ですが、Fabeeeのエンジニアはその上流工程も担う力を持っているため、コストを抑えることができます。 2. ハイスピード ゲームチェンジャーと渡り合えるデジタル武装を最速でエンジニアが直接やり取りするため伝言ゲームにならず、かつ、わかりにくい技術の話をわかりやすく伝えることをモットーとしているため、コミュニケーションのズレによる手戻りがあまり発生しません。相場よりも短時間で開発を進めていくことができています。 3. ハイフィット 他社の真似ではなく、クライアントに最適なデジタル体制を実現する。上流工程を担うPM、ITコンサルタントですが、エンジニア出身ではないケースが多く、技術のことを知りつくした存在ではありません。技術のことを知り尽くしたエンジニアでなければ「現在の技術なら実現できること・実現できないこと」はわかりません。Fabeeeでは技術のことをわかりやすくお伝えし、じっくり話し合うことを重視しています。クライアントの要望を上回る提案、もしくは、ムダなものを作らなくて済むようになるため、ビジネス的にも、コスト的にもフィットしたシステム開発ができます。