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デザイナー

【インタビュー】「見た目だけでは終わらないデザインの本質へ」UXデザインチームリーダーが語る、ココネで働く魅力とチームづくり

新卒で広告制作のデザイン事務所に入社後、スタートアップにて10年以上にわたりゲーム開発に携わってきた木村さん。現在はココネにてUI/UXデザインチームのリーダーを務め、メンバーのマネジメントに加え、横断組織であるUX委員会にも参画するなど、幅広い領域で活躍しています。関西から東京へ、環境を変えて挑んだキャリアの転換点。ココネならではのデザイン文化、そして独自のマネジメントの考え方についてお話を伺いました。関西から東京へ。独自の「思想」に惹かれてココネへ− まずはこれまでの経歴と、ココネに入社したきっかけを教えてください。新卒で広告制作のデザイン事務所に入り、グラフィックデザインを中心にや...

【3Dデザイナー対談】「かわいい」の裏には確かな目的がある。オリジナルIPだからこそ味わえるモノづくりの面白さとは?

今回は、ココネの新規タイトル『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』の開発に携わる3Dデザイナーの服部さん、フェイさんにお話を伺いました! コンシューマーゲームや遊技機など、異なるバックグラウンドを持つお二人がなぜココネを選んだのか?そして、多様性を認め合うフラットな環境でどのように「かわいい」を作り上げているのか、たっぷり語っていただきました!オリジナルIPだからこそ、自分のアイデアが世に出る− まずはお二人のこれまでのご経歴と、3Dデザイナーになったきっかけを教えてください。服部: 私は大学でアニメーションを専攻していたのですが、絵を描くのが得意ではないと気づき…(笑...

【リモートインタビュー第二弾】デザイナーの採用を強化するために、ベテランデザイナーが採用担当に。

こんにちは。cocone ONE 広報の、あらを。です。リモートインタビュー第二弾は、元々デザイナーとして長年活躍していて、そこから採用担当としてココネを支えてくれている中澤さんに、リモートで色々お話を聞いてみました。あらを。も、過去に何度か一緒にお仕事をしたことがあるのですが、社歴も長く、ココネのことは何でも知っているといっても過言ではない、とっても頼れる先輩姉さんです。※大人の事情により、一部の写真は合成でお送りします。あらを。こんにちは!今日はよろしくお願いします!中澤はい、よろしくお願いします。あらを。中澤さんは、元々は大手ゲーム会社に勤めていて、そこからの転職ですよね。当時のコ...

デザイナーとエンジニアのより良い付き合い方を考える

デザイナーとエンジニアの社内座談会職種間の連携や風通しの良さの向上。多くの企業で取り組まれている課題のひとつかと思います。当社ココネはアバターやデジタルワールドのサービスをグローバルで手掛けている会社ですが、全社員約500名のうち4割がデザイナーという、似たような業界の会社の中でも割と珍しい体制を採っています。デザインドリヴンで物事が進む場面も少なくなく、だからこそデザイナーとエンジニアの関係性の質がサービス成長の推進力に直結します。今も職種間の風通しは良いほうだと思ってはいますが、さらなる相互理解を目指して、先日、デザイナーマネジメント室*が主導する初の試み「デザイナー×エンジニアの社...

雑誌 『装苑』 2024年3月号:インタビュー VOL.6 最終回 ポケコロクリエイターズ×ha|za|ma 松井諒祐 座談会

この記事は「『装苑』 2024年3月号」に掲載された記事の一部を許諾を受けて転載しています。photographs : Jun Tsuchiya (B.P.B.)hair & makeup : Kanna Hidaka仮想空間で活躍するファッションデザイナーになるには?VOL.6 最終回ポケコロクリエイターズ×ha|za|ma 松井諒祐 座談会仮想空間で過ごすための「アバター」への注目度がぐっと高まっている今。その中で、アバターを取り巻く仕事は、新時代の職業として熱視線を浴びています。ポケコロシリーズで有名なココネさんとともに、アバターデザイナーの仕事を知る連載。その最終回は、ゲストにh...

雑誌 『装苑』 2024年1月号:インタビュー VOL.5 3Dアバターサービスのクリエイション

この記事は「『装苑』 2024年1月号」に掲載された記事の一部を許諾を受けて転載しています。photographs : Jun Tsuchiya (B.P.B.)hair & makeup : Shizuka Satakeココネさんと考える仮想空間で活躍するファッションデザイナーになるには?VOL.5 3Dアバターサービスのクリエイション仮想空間で過ごすための「アバター」への注目度がぐっと高まっている今。その中で、アバターを取り巻く仕事は、新時代の職業として熱視線を浴びています。ポケコロシリーズで有名なココネさんとともに、アバターデザイナーの仕事を知る連載。第5回は、どの角度から見ても楽...

【イベントレポート】『装苑』編集長 児島幹規氏による講演会がココネで行われました。

メジャーなものにとらわれない、コアなファッション好きに向けたハイセンスなスタイルを提案するファッション雑誌『装苑』(文化出版局)。この度、デザイナーなどからも高い支持を得ている同誌の児島幹規編集長にご来社いただき、デザイナーをメインとしたココネメンバー向けの講演会を開催しました。■児島幹規『装苑』編集長 プロフィール1968年生まれ。岐阜県出身。専修大学経済学部経済学科卒。大学時代に編集アシスタント、ライターを経て1992年 世界文化社入社、『Begin』編集部に配属。2004年『Begin』編集長就任、実売数を飛躍的に伸ばす。2009年『MEN’S EX』編集長 就任。2013年10月...

雑誌SWITCHインタビュー『COCONE CREATORS FILE』FILE.21 販売促進パート 中村日華里

この記事は「SWITCH Vol.41-No.10」に掲載された記事を許諾を受けて転載しています。PHOTOGRAPHY: GOTO TAKEHIROTEXT: HIRAKI RIHEIFILE.21中村日華里 ポケコロ 販売促進パート2018年に京都市立芸術大学の日本画専攻を卒業後1年のフランス留学を経て、 2020年4月ココネ入社。 ポケコロの販売促進パートに所属。現在パートリーダーを務めながら、アイテムの価値を高めるデザイン制作を行う絵画をおさめる額縁のように 販促は“最高のフレーム作り”━━『ポケコロ』販売促進パートの仕事内容について教えてください。「『ポケコロ』でリリースされる...

SETAGAYA PORT(世田谷区)共催、未来のデザイナー誕生?子どもたちがデジタルファッションデザイナーのお仕事体験

「SETAGAYA PORT(セタガヤポート)」プロジェクトにて、8月26日(土)に「キャリアデザイン教室~デジタルファッションデザイナーのお仕事と働き方~」を開催しました。ココネのデザイナーが先生となり、次世代を担う子どもたちの創造力をのばし、「デジタルファッションデザイナー」という新たな職業について講演とワークショップを行いました。SETAGAYA PORT(セタガヤポート)はdot button company株式会社と世田谷区が運営する産官学連携の取り組みです。ココネも世田谷区に本社を置く企業として、この取り組みに参画し、子どもたちに自由に表現することや作ることの楽しさを体験して...

雑誌SWITCHインタビュー『COCONE CREATORS FILE』FILE.19 アイテムデザイナー 藤原華子

この記事は「SWITCH Vol.41-No.9」に掲載された記事を許諾を受けて転載しています。PHOTOGRAPHY: GOTO TAKEHIROTEXT: HIRAKI RIHEIFILE.19藤原華子 アイテムデザイナー2016年4月に新卒として入社。 様々な社内プロジェクトを経て、 2023年4月よりポケコロツイン事業部 アイテム企画チームに所属。現在はアバターが使うアイテムを企画するアイテムデザイナーとして業務にあたっている複数のプロジェクト参加で見えた アプリごとの“かわいい”とは━━ココネに入社後、数多くのプロジェクトに携わられ、アイテムデザイナーとして研鑽を積まれたそうで...

社員インタビュー動画を公開しました!

ココネで働く社員の入社理由や、キャリアアップについて知ることができるインタビュー動画を公開しました!【社員インタビュー】「ココネで働くこと」本動画では、新規プロジェクトの事業マネージャーや様々なココネタイトルを手掛けてきたデザイナーのほか、2023年度に新卒で入社した方など、事業の最前線に近い方をインタビュー対象としています。「仕事のやりがい」「ココネの魅力」「今後の夢」などを語っていただき、ココネメンバーの雰囲気や働き方についてよりご理解いただける動画となっております。また、ココネ東京オフィスの社内ツアー動画も公開中です!【オフィスツアー】ウェルビーイングを実現するココネオフィスをご紹...

雑誌 『装苑』 2023年9月号:インタビュー VOL.3 アバターデザイナーのON&OFF

この記事は「『装苑』 2023年9月号」に掲載された記事の一部を許諾を受けて転載しています。photographs : Jun Tsuchiya (B.P.B.)hair & makeup : Kanna Hidakaココネさんと考える仮想空間で活躍するファッションデザイナーになるには?VOL.3 アバターデザイナーのON&OFF仮想空間で過ごすための「アバター」への注目度がぐっと高まっている今。その中で、アバターを取り巻く仕事は、新時代の職業として熱視線を浴びています。ポケコロシリーズで有名なココネさんとともに、アバターデザイナーの仕事を知る連載。第3回は、名コンビとして知られる「ポケ...

雑誌SWITCHインタビュー『COCONE CREATORS FILE』FILE.15 デザイナー 宮崎真実

この記事は「SWITCH Vol.41-No.7」に掲載された記事を許諾を受けて転載しています。PHOTOGRAPHY: GOTO TAKEHIROTEXT: KAWAKAMI HISAKOFILE.15宮崎真実 デザイナー大学の芸術学部でイラストレーションコースを専攻。立ち上げに関わった『ポケコロツイン』にてファッションアイテムを中心にデザイン、アートディレクション、新人の育成など幅広い業務を担当している固定概念に縛られない 様々な価値観が交差するチーム━━ココネが新卒採用を始めた年に入社されたそうですが、ココネを志望した経緯は?「子どもの頃から絵を描くことが好きで、大学でもイラストレ...

雑誌SWITCHインタビュー『COCONE CREATORS FILE』FILE.14 モーションデザイナー 山下ひかり

この記事は「SWITCH Vol.41-No.6」に掲載された記事を許諾を受けて転載しています。PHOTOGRAPHY: GOTO TAKEHIROTEXT: KAWAKAMI HISAKOFILE.14山下ひかり モーションデザイナー2017年に東京造形大学アニメーション専攻領域を卒業。同年にココネに入社後、アバターアプリ『ポケコロ』のモーションデザイナーを経て、2021年より『リヴリーアイランド』のモーションデザインを担当している好きなタイトルだからこそ 生まれる葛藤をバネにして━━『リヴリーアイランド』の立ち上げ当初からモーションデザインを担当されていたそうですね。「初期に登場した...

雑誌SWITCHインタビュー『COCONE CREATORS FILE』FILE.13 UI / UXデザイナー 古賀百香

この記事は「SWITCH Vol.41-No.6」に掲載された記事を許諾を受けて転載しています。PHOTOGRAPHY: GOTO TAKEHIROTEXT: KAWAKAMI HISAKOFILE.13古賀百香 UI / UXデザイナー2018年武蔵野美術大学油絵学科版画専攻を卒業。その後、ゲーム会社に就職し、2021年にココネに入社。入社直後から『リヴリーアイランド』のUI/UXを担当し、Unityを使用した組み込みやUIアニメーションの作成も行う既存タイトルを尊重しながら アプリの新しい可能性を探る━━大学ではどのようなことを学ばれていましたか?「武蔵野美術大学の油絵学科版画専攻と...

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