What we do
Apas Portが手かげたWeb3コンテンツ "ON" CHAIN ART
Apas Port ミッション:「Web3の力を借りて世界に感動を届ける」
Apas Port は、日本のクリエイティブと世界をつなぐために、Web3時代のコミュニケーションとコミュニティを掛け合わせた新しい領域に挑戦するスタートアップです。私たちは、国境を超えて繋がることが出来るブロックチェーン技術を活かし、心揺さぶるアートやIPの体験企画、キュレーションを通して20カ国以上のユーザーが参加するグローバルなコミュニティをビルドしています。
◼︎Apas Port
Web3の市場規模は今や約19兆2,000億円と、私たちが創業した2023年4月からすでに2倍以上の広がりを見せています。私たちはいちはやくエンターテイメントに軸足を置き独自のポジションで急成長を続けてきました。現在プレシリーズAでの資金調達が順調に進んでおり、リリースしたコンテンツの体験強化やマーケットシェアの拡大を進めるとともに、Apas Portだからできるトークンエコシステム(デジタル上のパークランド)設立と上場を目指しています。
◼︎手掛けているプロジェクト実績 (一例):
・世界80各国から支援された美術家・長坂真護氏初Mixed Mediaプロジェクト「Milly and Friends」
・KAMITSUBAKI STUDIOとの共創で誕生したIP「KAMITSUBAKI Resident Genesis」で1億円の売り上げを達成
・世界的アーティスト天野喜孝氏のアートプロジェクト「Candy Girl」
・50万人フォロワーがいる日本のアニメーターのかに座 /Kanizaの初世界展開支援
<参考情報>
会社ホームページ:https://apasport.xyz/
代表note: https://note.com/apasport_ceo
Why we do
長坂真護 初NFTプロジェクト 「Waste St. in NYC」
暗号資産を活用した社会貢献自社プロダクト「HARVEST FLOW」
私たちは、Web3を通じて世界をリードするコンテンツメーカーになることを目指しています。
舞台、映画、ファッション、漫画、ゲームに続く新時代のコンテンツ創造を、スタートからグローバル視点でチャレンジしているのが私たちApas Portです。
世界と共創可能な3つのバリューが活動を支えています。
・Empowering the Community:
つながりの中で価値を共有し合えるグローバルコミュニティを築く。
・Non-Fungible Moment:
全ての人が自らを主役として輝ける瞬間を作り出す。
・Positive Ecosystem:
Web3とブロックチェーンの力で、世界を進化させるエコシステムを創造する。
きっかけとなったのが世界最大のスラムをアートの力で解決したいと活動を続ける長坂真護さんとの出会いです。彼はガーナのスラムから持ち帰った電子ゴミで作品を制作し、その売り上げで現地で多くの雇用を生み出しています。2030年までに100億円の投資を目標としており、達成のために共に立ち上げたのがデジタルアートプロジェクト「Waste st. In nyc」です。
Apas Portとして初のNFTプロデュースとなりましたが、世界中から沢山の方に支えられ大きな反響があり、紛れもなく社会課題解決に向けての新たな文化が生まれた瞬間でした。その時にコミュニティ内で「感動」という言語を超えたシンパシーに包まれたことが今も私たちの支えと指針になっています。
How we do
私たちは、チーム一人ひとりが成長しながら、次世代のデジタルコンテンツを創造することを目指しています。以下のような価値観を持つメンバーが活躍しています:
・Keep Moving Forward 「止まらず、前へ」
困難な状況でも思考と行動を止めず、どんなときも「成長のチャンス」と捉えて前向きな自分を作り上げよう。
・Act with Respect 「敬意をもって行動する」
他者や文化、作品の背景を理解し、クリエイター・顧客・チームすべてに敬意を持って行動しよう。
・Take Ownership 「物語の主人公になろう」
「誰かがやる」ではなく「自分がやる」。チームのために任された役割を最後まで責任を持ってやり抜こう。
・Growth is Results 「成長は結果で示す」
プロセスに留まらず、学びと経験をアウトプットに変え、数字や実績という確かな結果で自分の成長を証明しよう。
・ Community First「コミュニティと共に生きる」
Apas Portの可能性を信じ、常に「KANDO」がある場所へ一歩を踏み出す。コミュニティと共に新しい価値を創り出そう。