僕たちがソトノバを始めたワケ|10年前の屋外・パブリックスペースの問題意識
僕、泉山塁威は、屋外・パブリックスペースのスタートアップ、一般社団法人ソトノバの共同代表をしています。
ソトノバを始めたワケ
そこで、既に4名のディレクター、110名を超えるソトノバ・コミュニティ会員、そして、これから新たな新卒人材も迎えるにあたり、僕がソトノバを始めたワケをまとめたいと思います。
どこでもそうですが、10年も経てば、人は入れ替わっていきます。今のソトノバの共同代表も始めから全員がいたわけではないです。それでも、ソトノバの理念や活動に共感し、それぞれの自身のキャリアと重ねて、共にソトノバを育ててきました。
昔話を長く語るつもりはないですが、ソトノバを始めた2015年、つまり10年前は、今の屋外・パブリックスペース活用の状況とは全く異なるものです。それは多分、最近になって屋外・パブリックスペースに関わる人には知らないことも多いと思います。ただ、あの時の空気や問題意識がソトノバが生まれるきっかけになったので、少しだけ共有したいと思います。
続きはnoteで。
僕たちがソトノバを始めたワケ|10年前の屋外・パブリックスペースの問題意識
https://note.com/ruilouis/n/nd0c60cad694d
泉山塁威の活動ログは、インスタからもご覧ください。