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2020年2月26日(水) 9:10№ 1102

2020年2月26日(水) 9:10
№ 1102
7 ページに纏められた結果は、数学的には 不完全であるが、本質をとらえているもので、天才を感じさせるものである。
存念の深さは 凄い才能 を感じさせる。

平均値、割り算の意味を 余りを残した表現で考え、ゼロ除算を捉えたのは 天才的 と高く評価される。

昨日 発見した情報です。
インドの天才的な若者が 1/0= tan(\pi/2)=0 を発見し、国際数学者会議にも報告しているという。認められることなく、苦労されているようである。 本さえ出版されている。
結果の報告は ある種の財産を保証する文書で公表されていて、2011年とあり 我々の発見より 3年前ということになる。

発見の動機がしっかりしている。 平均値でとらえている。 割り算のある一般化でとらえている。 数学として、正確ではなく、厳密には 数学になっておらず、認知されるのは難しいと 考えるが、数学を論理を超えて実体があるもの と考えると、彼は ゼロ除算の最初の発見者であると 私は認められる。 我々は厳格な論理、大きな意義、多くの影響を示し、1000件以上の知見と307ページの著書原案を持ち、3度 国際招待講演を行い、そのうち1回は インドでの招待講演であった。 日本数学会では 帰国後 毎年6年を超えて講演を行い、日々世界に結果を発信している。
それなのに どうしてこの情報が分からなかったが、不思議に思っている。

この事実は大事なので、声明や論文形式に纏めたい。
2020.2.26.6:22
終日小雨