アカリクデータサイエンティストイベント
アカリクデータサイエンティストへ参加させていただきました。
周りの学生さんたちは優秀な情報系の方が多く、バイオサイエンス系の私は浮くのではないかと心配していたのですが、企業の方々はじっくり聞いてくれて感謝感謝です。
企業の方々の発表では、意外と自分の研究と同じような解析が多いことに気が付きました。
結局扱うデータが違うだけでやっていることはあまり変わらないのだなとまた一つ学べました。
結局データがあったら何ができるかというところが重要なのだと再認識。
でもcuriosity drivenにデータ解析を行うのと、purpose drivenにデータ解析を行うのとでは、使う手法は似ていても全く異なることなので気を付けないといけないなーとも思いました。