webデザイナーになったわけと夢
webデザイナーになったのはモノつくりを仕事にしたかったから。
昔からテレビの制作会社やラジオの制作会社、広告会社で働くことを夢見ておりデザインやモノつくりを通して人の役に立ちたいとばかり考えていました。
しかし就活で半分挫折、夢を諦めかけていた時に出会ったのがwebデザイナーという職業です。
普段いつも私達が目にするwebの世界でデザインを通してユーザーの五感に届ける、この魅力的な世界に飛び込みたいと思い2年間スクールに通った後にwebデザイナーになりました。
webデザインは奥が深いです。配色やフォントなど装飾面だけではなくユーザビリティを考えたボタンの配置、コンテンツ内容、それらをブラウザ上で表すためのコーディングなどなど・・
毎日毎日苦労と発見と辛さの日々です。でも今が一番楽しい。やりたいことをやれている感覚がとても嬉しい。
将来はデザインするだけではなくデザインの前段階から携わりたいです。ブランディングに興味があり、クライアントや個人が世の中に知ってもらう、ファンになってもらうためにはどうすればいいかを考え、そしてそれを形にできるデザイナーになりたい。
まだまだひよっこですが日々成長していきます。