こんにちは、ウォンテッドリー株式会社 執行役員VPoEの要です。(カバー画像は、ギターをはじめるきっかけになった Yngwie Malmsteenを連想させるクリーム色のFender Stratocaster を選びました)
昨日、新しく「バトン機能」をリリースしました。実際に私も参加して見ます!回答内容、あなたの知らない、わたしの意外な一面があるかもです???
バトンをお渡しした方、普段とは違う個人の一面をぜひ書いていただければです!
ストーリーがアップデート。個人での作成がより手軽に、新しく「バトン機能」も追加 | Wantedly, Inc.
1. 1日の中で一番好きな時間は?
その日にすべきことを全部やり終えて、人をダメにするクッションに着地し、そのままMacBookProを抱えたまま寝落ちする瞬間。
2. 一番の弱みは?
意外とビビリです。
3. 一番の強みは?
これ!と思ったことはずっと嵌り続けること。仕事も趣味も同じで、飽きるまで続けるよ。(あと、なぜか自分だけがインフルにならない?体になっている)
4. 人生最大の教訓は?
人は何かしらに執着して生きている、その対象がそれぞれ異なるだけ。
5. 大切にしている信念は?
Wantedly Profileにも書いている「United we stand , Divide we fall」
有名な言葉ですが、Stratovariusという北欧メタルバンドの「United」の歌詞にも入っている言葉。解散してしまうんじゃないの?という状況下で来日し、これ見逃したらもう2度と観れないだろうと思いツアー中に3公演に行った。ライブで聴いてから、この言葉をずっと信念にしています。そう、Stratovariusというバンド自体が、バラバラになったんですよね。その後、復活をするのですが、そこには元々のボスはいない。残った二人のリーダー格がメンバーを招いていまに至る。まさに「United we stand, Divide we fall」です。
6. これまで貰った中で最高の褒め言葉は?
「仕事以外、なんもできないですよね」「(仕事しすぎて) 狂気ですね」というお言葉。このゾーンに入ってからが本番。
7. 刺激を受けるのはどんな時?
底打ち!?という状況下での「やっていき!!」のモメンタムが一番の刺激。ただの逆境。一番、難易度の高いルートを選びがち。
8. 甘党?辛党?
悩ましい、、、軽い辛党かも。四川風麻婆豆腐が食べたくなる
9. ずっと聞き続けられる曲は?
Unlucky Morpheusの曲。天才・超人・全能・マエストロなメンバーが奏でる曲は、全て聴き続けられるし聴いている。
10. 思わず笑顔になる瞬間は?
自分だけが知ってそうなバンドの曲のリフが流れた時
11. 誰も知らないあなたの一面は?
どうやら「フレンチブル」顔が好きらしいです。
12. 生きるためのマストアイテム3選
ギター・アニメ・酒 (3つ目は最近、離れつつある)
13. 席は窓側派?通路側派?
断然、通路側派。新幹線や飛行機で寝ている方を起こすよりは、起こされる方が良い。海外便で10数時間のフライトになると、「何回トイレ行くねん」って顔されるし海外の方は足が長いので隙間がないんですよね。
14. 今までで一番大胆な経験は?
祖父のお葬式に、今の配偶者を連れて行って初披露したこと?
15. 人生最高のアドバイスは?
生きてたら何とかなる
16. 後ろめたいけどやめられないものは?
お酒?
17. 最近読み終わった本は?
たぶん、ソードアートオンラインの最新刊
18. 今読んでいる本は?
投資系の何か
19. 誰かと1日だけ入れ替わるなら誰がいい?
ギタリストで1番好きなポール・ギルバート。ポール視点でギターをどう弾いているのかみてみたい。
20. 挑戦したいとずっと思っているけど怖くてできずにいることは?
滝行。精神から鍛え直したい。
21. 19歳で知っておきたかったことは?
資本主義の本質とその攻略方法
22. 大好物は?
アジの南蛮漬け、ポテサラ、ぼんち揚げ
23. 一番好きなデザートは?
バームクーヘン
24. 泣いた映画は?
記憶が薄れている、、、邦画だと「陽だまりの彼女」「orange」「ReLIFE」と乙女チックな映画もちゃんと観ているのです。原作と違うものもあるけど、良い作品ですよ。
25. 欲しかった才能を一つだけ挙げるなら?
ギタリストになりたかったので「作曲」
26. 最大の推しは?
Unlucky Morpheusの Jill 様。ライブでのステージングが尊い。
27. 一番笑った映画は?
ジム・キャリーの「ふたりの男とひとりの女」が今でも面白かった記憶がある。(内容は覚えてない)
28. この世で最も好きなことは?
ライブに参戦して「音」を浴びること
29. 一番好きな色は?
緑かも。
30. 12歳の時の夢は?
小学校6年生のとき、「夢は?」という問いに対して「資本家になる」といった内容を書いたのを覚えている。その答えに先生から詰問された。「夢」について考える余裕なんてなかったよ。人生の終着点はそれなりに行けるのでは?という感触はあるよ。
という感じで、答えてみました。いつもの私のイメージとは異なること、ありましたか?では、次のバトンをお渡ししますので、みなさんの意外な一面を暴露してください!
仲良くさせていただいている 島本 大輔さん 、Wantedyで私を採用してくれた &広報界隈でものすごく活躍されている前職の 中西 由美子さん 、いつもWantedlyを使ってくれる戦友の杉山 隼さん (=完全に無茶振り) にバトンをお渡しします!