バトンを受け取ってどんな気持ち?自分で書き始めてくれた場合は、そのきっかけを教えて SAP S/4HANA(財務会計)の認定試験に見事合格し、大きな目標を達成した喜びで筆を執りました!
前はどんな会社(状態)だった?どんなことでも、思い出深いエピソードを一つ教えて。 「エンタープライズ領域に関わりたい」と口だけで憧れを語る、ただの大学生でした。
今はどんな会社(世界)?今の会社を知ってから入社するまでの、思い出深いエピソードを一つ教えて。 SAPプロフェッショナルの世界です。8ヶ月前は「巨大な壁」にしか見えなかった技術ドキュメントに、ひたすら食らいついたのが思い出深いです。
入社(挑戦)理由は?人生のどんな原体験がそこに繋がっている? 財務システムをプロの基礎レベルで「本当に理解」したかったから。口だけでなく、実行できる人になりたかったんです。
原体験について、時間、場所、天気、体調、空気感など、覚えてる限り詳しく教えて 血と汗と涙の8ヶ月間。ただひたすらに画面に噛り付き、システム設定や伝票分割ルールと格闘し続けたストイックな日々でした。
入社して(資格を取得して)一番びっくりした出来事、言葉 「継続はすべてを凌駕する(Consistency beats everything.)」。これが綺麗事ではなく、絶対的な真理だと証明できたことです。
入ってみて、「あぁ、こういうところ、うちっぽい(この世界っぽい)」って思うことを教えて。細かいことも大歓迎 何百時間も元帳のセットアップなどの細かいロジックに没頭する、緻密で泥臭いところですね。
正直「こういう人はうちには合わないな」って思う人の特徴、行動、発言を教えて。想像でも大丈夫 「やりたい」と言うだけで、泥臭い設定作業や何百時間の学習から逃げてしまう人です。
「好きなんだよね、うちのこの謎文化。」って思うことを教えて。 大学生には「やりすぎ(オーバーキル)」と言われるような壁に、あえて全力でぶつかりにいく姿勢です。
バトンを渡す人の紹介、あなたとの関係、そしてなぜその人を選んだのかを教えて。 次は、これから「実務での実践」という次のステージで切磋琢磨していく仲間に渡します!