人を支える仕事を、もっと広げたい。
約5年間、警察官として勤務してきました。
事件や事故への対応だけでなく、年齢や立場の異なる多くの人と
向き合い、「相手に合わせて接すること」の大切さを学びました。
その後市役所に転職しましたが、業務をしていく中で
「人を支える方法は、もっとあるのではないか」と考えるようになり、自分が好きなスポーツを学びなおすために大学院へ進学。
現在はスポーツ科学を学び、コンディショニングや栄養、コーチング等、人を支えるための知識を深めています。
これまで積み重ねてきた経験と、新しく学んでいることを生かしながら、次はエンターテインメントの世界で、一人ひとりの個性や魅力を支える仕事に挑戦したいと考えています。