「AIに仕事を奪われる」のではなく、“仕事の意味”が変わり始めている
最近、「AIによって仕事がなくなる」というニュースをよく見かけます。
実際、伊藤忠商事が事務職の役割を再定義するという記事も話題になりました。
効率化や自動化は、これからさらに加速していくと思います。
ただ、私は逆に感じています。
これからの時代は、“人にしかできない仕事”の価値が、もっと高まるのではないかと。
私たちカーボンゼログローバル株式会社は、カーボンクレジットという仕組みを通じて、「環境価値を社会に届ける」事業に挑戦しています。
まだ新しい市場です。
だからこそ、正解もありません。
世の中には様々な評判や意見があります。
それでも、「未来に必要な仕組みを作りたい」という想いで、日々挑戦を続けています。
AIが得意なのは、効率化や情報処理。
でも、
・社会課題をどう解決するか
・人にどう伝えるか
・未来をどう描くか
こういった部分は、やはり人間にしかできない仕事だと思っています。
特にカーボンクレジットの分野は、単なる環境ビジネスではありません。
「次世代に何を残すのか」
「企業が社会にどう貢献するのか」
そんなテーマと向き合う仕事です。
だからこそ私たちは、
✔ 新しい市場に挑戦したい方
✔ 社会課題に関わる仕事がしたい方
✔ ベンチャーで成長したい方
✔ AI時代でも価値を発揮できる人材になりたい方
と、一緒に未来を創っていきたいと考えています。
完璧な会社ではありません。
まだまだ挑戦の途中です。
それでも、“これからの時代に必要な仕事”を、本気で作りにいっています。
「仕事を探す」のではなく、
「未来を作る側に回りたい」
そんな方と、お会いできるのを楽しみにしています。