グラフィックとアクションの細かさが評判の「アークナイツ:エンドフィールド」
こんにちは!梶原吉広と申します。
先月22日に正式リリースとなった3Dアクションゲーム「アークナイツ:エンドフィールド」が、その翌日には3,000万ダウンロードを突破するなど、大きな話題を呼んでいます。
タワーディフェンスゲームとして以前から人気を博していた「アークナイツ」の100年後の世界を描くもので、非常に細かいグラフィックやアクションが評判です。
キャラデザはアニメ調なのですが、服の素材の質感や細かい汚れまでしっかりと反映されていて、すごい臨場感がありますね。
「アークナイツ」はHypergryphが開発しYosterが運営していますが、「エンドフィールド」はHypergryphが自社ブランドのGRYPHLINEを通して運営までを担うそうです。
今後も伸び続けることができるのかどうか、注目していきたいと思います!