不動産営業マンとして働く小岩井悠太です。
不動産業界に身を置く僕が、不動産業界はやばいのか?仕事内容を紹介します。
また、小岩井悠太の経歴や現在の目標についても語っているので、僕自身がどんな人物なのかもわかっていただけるかと思います。
小岩井悠太の経歴
1997年生まれで、高校卒業後に私立大学の経営学部へ進学しました。
2020年に大学を卒業後、不動産会社に入社し、現在まで営業マンとして働いています。社会人としての経験はまだ5年ほどですが、日々の業務を通じて多くのことを学んでいます。
僕の職場は非常に活気があり、営業の厳しさを実感することも多いですが、同僚たちに恵まれ、楽しい瞬間もたくさんあります。
日々、目標達成に向けて努力を続けていて、これからも成長を続け、より多くの経験を積んでいきたいと考えています。
不動産業界はやばい?仕事内容とは
不動産業界はやばいと言われがちで、特に営業職において「ブラック」とされることが多いですが、企業によって大きく違うと思います。
最大手ではない僕の会社でも働き方は改善されていっているので、体育会系の気質や顧客対応の難しさが影響しているのでしょう。
僕自身は不動産投資営業をしており、収益不動産の提案・販売が仕事です。
高額な買い物なのでもちろん数字を維持するのは難しいですし、会社によっては1日に百件以上の電話をかけるところもあるようですが、その分高い給料を稼げる点や、やりがいを感じやすい点が良いと思っています。
小岩井悠太の目標
直近の目標は、2025年の宅建に合格することです。昨年末頃から勉強を始めたので一発合格目指します!
また、その後はキャリアアップ転職も本格的に考えていこうと思っています。今年は今の仕事で結果を出すだけでなく、もっと将来を見据えた行動をとっていきます。