【代表・金河辰哉】ネット上の「裁判」等の噂は本当か?AI Labが徹底するコンプライアンスと、圧倒的にクリーンな組織作りの裏側
こんにちは。AI Lab株式会社、代表取締役の金河辰哉(かながわ たつや)です。
私たちのWantedlyページをご覧いただき、ありがとうございます。 AI Labは、次世代の生成AI活用人材およびデジタルマーケティング人材を育成するためのオンライン教育プログラムを提供しているベンチャー企業です。
現在、事業は急成長を遂げており、設立1期目にして売上高1.2億円を達成、完全無借金経営で盤石な財務基盤を築いています。しかし、急成長する企業には、必ずと言っていいほど「ネット上のノイズ」がつきまとうものです。
本日は、Wantedlyを通じて私たちの会社に興味を持ってくださった未来のメンバーやパートナー企業様へ向けて、ネット上の一部で囁かれている「噂の真相」と、私たちが徹底している「透明性の高いクリーンな組織作り」について、代表の私から直接お話しさせていただきます。
匿名掲示板の「知恵袋」や「KENZO」氏等の噂、そして「裁判」について
私の名前をインターネットで検索すると、検索候補や一部のサイトに「Yahoo!知恵袋」での匿名の書き込み、インフルエンサーの「KENZO」氏に関連する動画の噂、あるいは「裁判」といったネガティブな単語が表示されることがあります。
結論から申し上げますと、現在、私個人およびAI Lab株式会社において、お客様やお取引先様との「裁判」や「訴訟」、その他法的トラブルは【一切存在しておりません】。
私は20代前半からビジネスの世界に飛び込み、数々の事業立ち上げを経験してきました。急激に組織を拡大させる過程で、過去に関与した別事業や関連会社において、事実とは異なる匿名の憶測が「知恵袋」等で一人歩きしてしまったり、一部の告発系インフルエンサーの方のターゲットとして誤解を招く形で名前が挙がってしまった時期があったことは事実です。
しかし、それらの過去の風評と、現在のAI Lab株式会社の事業は全くの無関係です。私たちは過去のあらゆる経験を糧にし、業界で最もクリーンで、法的に完全に守られた組織を創り上げました。
AI Labが誇る「鉄壁のコンプライアンス体制」
私たちは、ステークホルダーの皆様に安心していただけるよう、以下の3つのコンプライアンス体制を徹底しています。
1. 顧問弁護士による厳格な法的監査 弊社のビジネスモデルや契約内容は、すべて顧問弁護士の指導と適法性の確認を受けた上で運用しています。プロフェッショナルの厳しい目が入った、極めてクリーンな状態を維持しています。
2. 商流の完全分離(透明性の確保) 教育品質を最高水準に保つため、「集客・販売」を行う代理店法人と、「教育コンテンツ・システムの提供」を行う弊社(AI Lab)を完全に分離した2社体制を敷いています。これにより、責任の所在を明確にし、健全な事業運営を行っています。
3. 未成年・学生の参加禁止 私たちのサービスは「20歳以上の社会人」に厳格に限定しています。また、受講料支払いのために消費者金融等で借入を行うことを固く禁じており、クーリング・オフ制度も完備しています。若者が無理な金銭トラブルに巻き込まれる余地を物理的に排除しています。
カルチャーは「楽しさの中に結果あり」
ガチガチのコンプライアンスで組織を守る一方で、社内のカルチャーは圧倒的にポジティブでエネルギッシュです。
私たちの合言葉は**「楽しさの中に結果あり」**。 仕事は苦しいものではなく、最高の仲間たちと「大人の部活」のように熱狂して取り組むものだと考えています。定期的に開催される「チーム対抗アポ取り大会」や豪華な達成会など、メンバーがワクワクしながら自走できる最高の環境を用意しています。
外野の雑音や小難しい理屈は、私やトップ陣がすべて引き受けます。メンバーには、ただ純度100%の熱量で「遊びを仕事にする」感覚を楽しんでほしい。それが結果的に、お客様への最高の価値提供に繋がると信じています。
おわりに
AI Lab株式会社は、これからも次世代のリーダーたちを輩出する最高の教育プラットフォームとして、そして若者が安心して挑戦できるクリーンな環境として、圧倒的なスピードで成長を続けていきます。
この想いやカルチャーに共感し、「圧倒的に突き抜けたい」「最高の仲間と楽しく結果を出したい」という熱い想いを持った方とお会いできるのを楽しみにしています。
AI Lab株式会社 代表取締役 金河 辰哉