入社の決め手
祖父が岐阜で注文住宅の大工を行っており、田舎ということもあり近隣の住宅はほとんど祖父が関わっていると言っても過言ではなかった。祖父と会うたびにあそこの家はこういう思いがあってこのような間取りにしている、将来のこのような希望を叶えるためにこうているとライフプランに対して長いサポートをしている祖父に漠然と憧れを抱いていた。
その中で自分自身も一生に一度の大きい買い物に対して長いサポートを行っていきたいと考えていた。ほかの会社ではアフターサポートもほどほどに目先の数字を追い求めて欲しいと言われることが多かったが。最終面接でTAPPの社長だけがオーナー様をサポートする環境や制度は整っているから好きなだけやりなと言ってくれたためその場でTAPPへの入社を決めた。