研究論文発表
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経営戦略論ゼミナールにおいて、「多角化経営が業績に及ぼす影響」について、統計プログラミング言語「R」を用いて研究。ゼミ生2人と班を組み、定性研究は2人に、定量研究は自身が担当する形で分業。
プログラミングに関しては全くの無知であったが、統計学専攻であるゼミ教授とのマンツーレッスンにより言語を用いて単独で仮説検証できるまでに成長。
この甲斐あり、毎年12月に3大学・4ゼミナール・7チームが集い、論文の出来を各ゼミの教授が審査して順位付けを行う合同討論会では、ゼミ史上初の2位に進出。