re:dashに関するTipsあれこれ。
re:dashとGoogle Analyticsの連携方法
いつの間にやらre:dashとGA(Google Analytics)が連携できるようになってましたが、とても便利です。GAの指標を使ったダッシュボードが手軽に作れますし、レポートの更新も半自動化/自動化が容易です。
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re:dashのGoogle Analyticsデータソースを試す - Qiita
Query Explorer
GA用のクエリを書く必要がありますが、Query Explorerを使うと簡単にクエリが作れます。
Query Explorer - Google Analytics Demos & Tools
re:dashとSpreadsheetsの連携方法
Spreadsheetsとの連携も便利ですね。モニタリング用のデータ自体はSpreadsheetsに持ってるけど、ダッシュボードはre:dashにまとめたい時に使えます。
複数のデータソースのJoinが困難で、Spreadsheets上で抽出したデータを組み合わせる時なんかでもSpreadsheetsは使う時がありますよね。
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オープンソースのデータ可視化ツールのre:dashでらくらく分析共有 その3 〜 Google Spreadsheets編 - Qiita
ダッシュボードのグルーピング方法
ダッシュボードはダッシュボード名にコロン(:)付きのプリフィックスを付けることで、グルーピングができます。
How to Create a Dashboard? · Redash Help Center
Viz(Visualization)の種類に応じて必要なデータを知る方法
re:dashといえばいくつかのViz(Visualization)が用意されてますが、こちらのDemoと使われているデータを見ると、Vizのパターンに応じて必要なデータがわかります。
Login | Redash
re:dashクエリの実行結果テーブルにリンクを含める方法
re:dashクエリの実行結果テーブルにURL文字列を含めると、クリック可能になります。
Conditional Formatting and General Text Formatting · Redash Help Center
re:dashクエリへのパラメータ差し込み
運用でクエリ内のパラメータを変更して、同じクエリを使うようなケースだと、クエリへのパラメータ差し込みが使えます。