皆さんは、普段仕事をしていて
「なぜか提出5分前に資料の完成度が急に爆上がりする現象」に心当たりはありませんか?
普段は「もっと良くできるはず…」と悩み続けているのに、直前になると謎のパワーが発揮される、あの感覚です。
冷静に考えると人間の脳って本当に面白いなと思います。
理由はだいたいこの5つかなと思っています。
1.期限が“迷い“を強制ログアウトする
普段は「もっと良くできそう」と迷っている時間が、5分前になると「はい終了!決めろ!出せ!」と一瞬で決断モードに変わる。
2.脳が“サバイバルモード“に入る
「やばい」の一言で集中力が一気に覚醒。人間、追い込まれると急に職人のような手つきになれます。
3.未提出のダメージがデカすぎる
完成度80%で提出より、未提出の方が圧倒的に怖い。
結果、完璧主義であっても、「まずは提出優先で!」と現実を受けれます。
4.最後に“読み手“が降臨する
ギリギリになってようやく気づく。
「これ、相手に伝わる?」と。そこからのタイトル強化、結論先出し、謎スライド削除の作業。まさに土壇場の神業です。
5.火事場の馬鹿力が発動する
アドレナリンが全開になることで、普段なら出ないような爆発的な集中力とスピードで一気に形にできる。
ギリギリの修羅場を笑いながら乗り越えつつ、本気で良いものを届けようとする。
そんな熱量やスピード感を大切にしているチームです。
「なんか共感できるな」と思った方。
ぜひ、堅苦しい選考ではなく、まずは気軽にお互いの話ができるカジュアル面談をしませんか?
あなたとお話しできるのを楽しみに待ってます!