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    <title>Riberté 社員日記</title>
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    <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 14:33:24 +0800</pubDate>
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      <category>地方創生</category>
      <category>自由な社風</category>
      <category>古民家</category>
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      <dc:creator id="196490529" nameJa="木田 久実子" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/BsZ4kAd?w=200" job="ビジネスコンサルティング本部" description="">木田 久実子</dc:creator>
      <dc:creator id="202139217" nameJa="萩原 新" nameEn="" avatarUrl="https://lh3.googleusercontent.com/a-/ALV-UjV0ezowEHHcSXPgQD4jjDn5yKGKSiGOR_CjCAnf0lrdZTkVm7flrgYY8_TTeNaQljLLNmF44hBRBITQj1i_t379mHrHtgUe04EUbOeuyv-CLjn2DjM_kcgbkswngX7q_uqgJfoYPgq-mJjNHR9D1TnTo_CgxIEMkk9E01Bzaf-0pwhqLSIHGWnn1A1q0vFpUmumfDrnToxLzxkS05nnFW8-r5DgByJXE05dVAUaxD2fYJQgVrqMsDF992HYPHbGv4mDnboObxTgMwDWR4bYJj1Z_s_Q4NXM4WR1qQ9kebqU-YaL3c-hznaa2V-gjVWtJfje-PvDHqN7Kt3estmJRqTNo1-qrGOYY_UqBeI1H5KT7VaISo44XbByAvnoIc8S7w5MVsf7vSnij41YshMqXvRQPh0PjqKunjIec4sWfQeczoqUt76AX-2T9AilqYNQq7hz_A96NhpIg7fb8b74a1Z-buX8bxiIi49S5bUQXw8PLfvnyqZw_dsc18RZjjR60xxhxQPG8IBr331g4Mp-Z34mo7OBJC3JSbR_b0cEomZta37g5VSiWvGDgzdfMwKw_y7W4jV-k3Dtfnp2I9j2jxCYsac-YriSbY9TqddY5cct3bIQfSrX-fAoyYLTUbDCBT_c8TGJUMHbijmYkDo0g9Lb06CMVDJeyajNa6HGiUQ388WjQI5bwST_Z4di1FYh9r3yKZrltYOjW31J7sii3j4Bc0NV3onZQUCu6J1R2AhlGM_tOAm37UkJ7ZshMUb8tzsMtSLk7eLrnvYRakCRxrqpFR_o8WJ6OOUvUB32WEk72moiGhf9eyiMFFiWKd5v9mXND1uqQi_TRJh8jANz6PlF9MU04UAjzGNLdiFMkjQtIMdKtBsKGieGprd5Y1NT_7HaRujOl7x_XAxlKNtxO7TviHb0PnAuNR8UJT1tEHubML_Ar8fnZAX6SPneP2fE7e4u4pUaJ-IdAZu_zk3zPeTEEIgWLlMcIqJWj1quWEec4sUz9ngquQzHw5AkUXbG-p5P0tXIv2ERfwRzhTlcsyqt4VW1V0gSAkXMQcxaFxBZKWsHVhfXu5I=s96-c" job="" description="">萩原 新</dc:creator>
      <dc:creator id="189114577" nameJa="森本 翔" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/tYPv2z3?w=200" job="代表" description="私が大切にしていること。&#10;&#10;・姿勢&#10;【温かい心で、しかし冷静な頭脳で】&#10;&#10;・思考&#10;【どうすればそれが達成できるか？】&#10;&#10;・コミュニケーション&#10;【非言語的コミュニケー...">森本 翔</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 14:33:24 +0800</pubDate>
      <description>今回はRiberteが協賛している【子どもたちの未来を育むプロジェクト（つみき村プロジェクト）】で開催したイベント...</description>
      <title>【社員の日記＃8】"つみき村"でお笑いライブ！？</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>今回はRiberteが協賛している【子どもたちの未来を育むプロジェクト（つみき村プロジェクト）】で開催したイベントについてシェアします。</span></p><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><br></p><h2><span>「つみき村でお笑いライブやったらどうかな！？」</span></h2><p><span>10月のある日、代表から突然言われました。</span></p><p><span>私はお笑いが大好きで、いつかライブとかできたらいいなあと夢に思っているような人間なので、この言葉を聞いた時、面白そうだし乗っかってみよう！と思いました。</span></p><p><span>「ぜひやりたいです！」と返事をし、つみき村の理事の方を紹介してもらい、11月に顔合わせをしました。</span></p><p><span>この時の心境としては、どうやればできるのか全然想像がつかないけれど、『</span><strong style="font-weight: 600;">古民家×子どもたち×お笑い』は絶対面白いイベントになりそう</strong><span>だなと思っていました。</span></p><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><br></p><h2><span>お笑いライブってどうやったらできるの！？</span></h2><p><span>つみき村でライブをやろうとなって、初めにぶつかった問題です。</span></p><p><span>いろいろと調べていく中で、芸人さんをイベントなどにオファーするには所属事務所の問い合わせフォームから依頼できることが分かり、オファーのために必要な情報についても分かってきました。</span></p><p><span>その中で次に『芸人さんのオファーにはいくら必要なのか？』が問題として出てきました。初めてのイベントでどのような効果や影響を見込めるかが未知数な状態だったので、予算としてどれだけ準備すべきかを考えるのは難しい問題でした。</span></p><p><br></p><p><span>そんな中である日SNSを見ていると、</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">『【大募集】クロコップが無料でイベント出演します』</strong></p><p><span>というYoutube動画の告知が流れてきました。</span></p><p><br></p><p><span>キングオブコント2022ファイナリストのクロコップさんが無料で営業？？？どういうこと？？？と思いながら動画を見てみると、期間限定で出演料無し、交通費のみでイベント出演しますという内容でした。</span></p><p><span>クロコップさんは音楽を使ったキャッチーなネタが多く、子どもたちにも受け入れてもらいやすそうだし、お金の面での心配もないしと思い、代表やつみき村の方とも相談してクロコップさんにオファーすることに決めました。</span></p><p><span>オファーの応募フォームには日程や場所と具体的なイベント内容を記載する必要がありました。つみき村の方とコミュニケーションを取りながらイベント概要を作成し、ぎりぎり仕事納めの日にオファーを送信しました。</span></p><p><span>出演OKをいただけるかはわからないけれど、ここまで業務の傍らイベントの企画を進めてきたので、せっかくならやりたいなと思いながら、震える指で送信ボタンを押しました。</span></p><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><br></p><h2><span>オファー通った！！！で、どうすればいいんだ！？</span></h2><p><span>年が明けて数日たったある日、メールボックスを見ると一通のメールが。</span></p><p><br></p><p><span>なんと希望日のスケジュールOKというクロコップさんの所属事務所からの返事でした。そのメールを読んだ時、手の震えが止まらなかったことを覚えています。</span></p><p><br></p><p><strong style="font-weight: 600;">で、これからどうすればいいんだ！？</strong></p><p><span>そうです、やったことないことをついにやらないといけない状況になりました。</span></p><p><span>そこからは事務所への確認事項を洗い出し、担当の方とメールのやり取りを行い、当日のタイムスケジュール作りを進めていきました。</span></p><p><span>つみき村の活動についての解像度が高くない状態だったので、何をやったら子どもたちは楽しめるか、スムーズな運営のためにどういうことが起こりうるかを想像して、つみき村の方にもフィードバックをもらいながら進めました。</span></p><p><span>事前準備の中でつみき村にも一度訪問させていただき、イベントのステージをどうするかなどを相談させてもらいました。この和室をステージにするというのも現地で相談して決めました。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/WWXVeHW"><img src="https://images.wantedly.com/i/WWXVeHW" width="4000" height="3000" alt=""></figure><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><br></p><h2><span>ついに当日！！！</span></h2><p><span>当日の朝、東京駅八重洲南口で社内メンバーと集合して高速バスで佐原駅へ。つみき村の方に佐原駅まで迎えに来てもらい、お昼前につみき村へ到着しました。</span></p><p><span>つみき村に到着すると、子どもたちが外で元気に遊んでいました。</span></p><p><span>ついに当日なんだなと実感しながら、会場準備をしてクロコップさんのお迎えへ向かいました。クロコップさんのことはお笑いライブで拝見したことがあるものの、お話したことはなかったので少し緊張しながら向かいました。</span></p><p><span>クロコップさんがつみき村に到着された後、控室でイベントについての打ち合わせを行いました。説明用に簡単な資料を準備しておいたものの、緊張しすぎてあまり記憶がありません。ライブで使う音響のきっかけだけ忘れないようにと必死でした。</span></p><p><span>こちらの不慣れな説明にも丁寧に対応してくださったり、サインや写真のお願いも快く受けてくださったりと、お二人の優しいお人柄に触れて、ライブの前から心を掴まれてしまいました。</span></p><p><span>また、クロコップさんがライブまでの間につみき村の遊具で遊び、子どもたちと交流してくださいました。</span></p><p><span>お二人ともとても楽しそうにされていたのを見て、お笑いライブが始まる前からクロコップさんにお願いして本当によかったなという気持ちになりました。</span></p><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><br></p><h2><span>お笑いライブの様子</span></h2><p><span>14時頃、ついにお笑いライブスタートです。</span></p><p><span>少し緊張しながらもきっと楽しい時間になるだろうなととてもわくわくしていました。</span></p><p><br></p><p><span>呼びこまれて入ってきたクロコップさんは子どもたちの心を一瞬で掴みました。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">「誰や、これ終わったら裏山行こうって言うてたん、聞こえてたぞ」</strong></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/RS3WTHh"><img src="https://images.wantedly.com/i/RS3WTHh" width="2036" height="1179" alt=""></figure><p><span>クロコップさんはライブの前に子どもたちから裏山に誘われていたそうです(笑)</span></p><p><br></p><p><span>そこからクロコップさんのネタ披露＋子どもたちと一緒にネタ、特技披露、じゃんけん大会と続き、ライブは非常に盛り上がりました。</span></p><p><span>子どもたちのリアクションが非常に良く、それにクロコップさんも応えて盛り上げ、周りの大人たちも手拍子で盛り上げ、会場にいる全員で&quot;楽しい&quot;を作り上げて共有することができました。会場全体がとても温かい空気に包まれた時間でした​。</span></p><p><span>ライブが終わった後、この楽しい空間を作り上げられたことが楽しかったなあと思い、このライブを企画して本当に良かったと思いました。</span></p><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><br></p><h2><span>振り返り・感想</span></h2><p><span>あの温かい空間を作ることができて本当に幸せな時間でした。</span></p><p><span>何よりも自分がやりたいと思ってやったことで、あの場にいた全員を笑顔にできたのがとても嬉しかったです。</span></p><p><span>今回のイベントの企画から実行までの中で、数々の初めての経験をすることができました。</span></p><p><span>初めは自分中心で進めるこのイベントがうまくいくのか不安も強かったです。</span></p><p><span>ただやってみると、協力してくれる人々を巻き込んで進めることが大事なんだとやっていく中で気づきました。</span></p><p><span>つみき村プロジェクトがあって、それにRiberteが協賛していて、代表からお笑いライブをやってみたら面白いんじゃないという提案があって、やり方を考えていたタイミングでクロコップさんの無料営業の動画を見つけて、オファーしてみたらOKをもらえて、イベントについてつみき村の方々や社内メンバーに相談できる環境があって、当日も参加者全員が積極的に盛り上げてくれて、などといったいろいろなタイミングの重なりと協力してくれた方々のおかげによって、このイベントは成功したと思います。</span></p><p><span>このイベントに協力、参加いただいた方全員に感謝しています。</span></p><p><span>本当にありがとうございました！</span></p><p><br></p><p><span>また、日頃から代表に言われている</span><strong style="font-weight: 600;">『バットを振る』</strong><span>ことの大事さを身をもって感じることができ、自分にとって忘れることができない素晴らしい経験になりました。</span></p><p><span>最後になりますが、今回のイベントについての動画を社内のメンバーが作成してくれました。当日の雰囲気がより伝わるかなと思いますので、ご覧いただけると嬉しいです。</span></p><p><br></p><p><br></p><iframe src="https://www.wantedly.com/media_links/167654/iframe" scrolling="no" frameborder="0"></iframe><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><br></p><h3><span>お知らせ</span></h3><p><span>クロコップさんのYouTubeチャンネルにこのイベントのVlogが公開されています。</span></p><p><span>子どもたちと遊ぶ様子やライブの様子などが載っておりますので、こちらもぜひご覧ください。</span></p><iframe src="https://www.wantedly.com/media_links/167656/iframe" scrolling="no" frameborder="0"></iframe><p><br></p><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><br></p><p><br></p><p><strong style="font-weight: 600;">〇「つみき村」プロジェクトとは？</strong></p><p><span>「つみき村」プロジェクトでは、香取市にある古民家を子どもたちと共に開拓し、蔵のアトリエ、コミュニティスペース、宿泊施設などを整備する計画です。この場所は、単に子どもたちが遊ぶだけでなく、自然体験を通じて挑戦する力や創造力を育み、さらには地域活性化にも貢献することも活動の主眼としています。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">〇なぜ私たちは協賛しようと思ったのか？</strong></p><p><span>そもそも、私たちRiberteは「ゆたかな未来のきっかけを。」という理念のもと、普段はお客様の事業課題を戦略/業務/ITシステムの観点で伴走支援するコンサルティング会社です。</span></p><p><span>この理念に基づき「つみき村」プロジェクトが目指す、次世代を担う子どもたちが自由に遊び、学び、成長できる環境を創り出すという取り組みは、当社社員一人ひとりが思い描く「ゆたかな未来像」と強く共鳴していると感じたためです。協賛は社員全員で意思決定しました。</span></p><p><span>社会という大きな枠組みの中において、どこか後回しにされているようにも思える&quot;子ども/子育て&quot;という課題に対し、私たちが未来の担い手である子どもたちの成長を支援することは、まさにRiberteが目指す社会貢献活動の一環です。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">〇活動のこれから</strong></p><p><span>古民家の改修（＝つみき村を作る）というプロセス自体も、子どもたちにとっては学びの機会となり、地域の方々との交流を生み出すきっかけになると考えています。</span></p><p><span>子どもたちの笑顔あふれる未来のために、</span></p><p><span>「つみき村」の活動に少しでもご興味を持って頂けると嬉しいです。</span></p></div>]]>
      </content:encoded>
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      <guid>https://www.wantedly.com/companies/riberte_2024/post_articles/1048850</guid>
      <category>リモートワーク</category>
      <category>ワークスタイル</category>
      <category>ママワーカー</category>
      <category>ワーキングママ</category>
      <category>フレックス制</category>
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      <dc:creator id="200302059" nameJa="杉本 知保満" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/aMJRMEp?w=200" job="ビジネスコンサルティング本部" description="">杉本 知保満</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 13:35:36 +0800</pubDate>
      <description>私は今現在、保育園に通う子どもを育てながら働いています。 今の会社では、フルリモート・フレックスという働き方ができ...</description>
      <title>【社員の日記＃7】フルリモート×フレックスで変わった、働くママ生活</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>私は今現在、保育園に通う子どもを育てながら働いています。 </span></p><p><span>今の会社では、フルリモート・フレックスという働き方ができるようになりました。 この働き方になってから、子供との過ごし方や毎日の家事など、日々の生活の中で少しずつ良い変化を感じています。</span></p><h2><span>朝の時間に余裕ができた</span></h2><p><span>フルリモートになってまず変わったのは、出勤までの朝の時間の過ごし方でした。</span></p><p><span>通勤がないだけで、「この時間までに家を出なきゃ電車に間に合わない！」という焦りがなくなります。 以前はどうしても朝の準備がバタバタしてしまって、子どもが朝食を食べている間にこちらはお弁当の準備をして、 「早く食べないと間に合わないよ～」とせかしてしまう、というようなことがよくありました。</span></p><p><span>でも今は、子どもの隣に座って一緒に朝ごはんを食べています。</span></p><p><span>子どもはゆっくり食べるタイプなのですが、そのペースを待てるようになりました。 朝ごはんを食べながら「今日の給食はなんだろうね」「今日は雨が降ってるから合羽を着ていこうね」なんて話をしています。</span></p><p><span>慌ただしく過ぎていた朝の時間が、 今は大切なコミュニケーションの時間になりました。</span></p><h2><span>昼休憩を生活の時間に使える</span></h2><p><span>昼休憩を家事の時間に使えることも大きな変化でした。</span></p><p><span>以前は、帰宅してから夕食の準備をしていたのですが、時間も限られているし、子どもは「ママ遊んで～」と言ってくるしで、落ち着いて料理をする余裕がありませんでした。その結果どうしてもお惣菜やミールキットに頼るしかなく、ちゃんとした食事を作りたいという思いがずっとありました。</span></p><p><span>今は、昼休憩の時間に夕食の準備をしています。</span></p><p><span>もちろん時間に限りがあるので凝った料理は作れませんが、メインのおかずだけ作っておいて、夕食前はサラダや汁物など簡単なものを準備するだけで済むようにしています。 それだけでも、食事の内容は以前よりぐっと良くなりました。</span></p><p><span>これまでは考えられなかった、煮込み料理のような「少し時間のかかる料理」も、今では気軽に作れるようになりました。 下ごしらえさえ休憩時間にしておいて自動調理家電に任せれば、あとは仕事をしている間に完成するのでとても助かっています。</span></p><p><span>夕方にすべてをゼロから始めなくていいだけで、気持ちにもかなり余裕が生まれました。 何より、「もう少しちゃんとしたご飯を食べさせてあげたいな」とどこかで感じていた小さな罪悪感も、少し減った気がしています。</span></p><h2><span>通勤がなくなって、体力的にも気持ち的にも余裕ができた</span></h2><p><span>通勤時間がなくなったことで、単純に時間が増えただけではなく、「移動で消耗するエネルギー」を温存することができるようになりました。</span></p><p><span>以前は、帰宅した頃にはもう疲れていて、 時間に追われながら家のことや夕食の準備をしていたように思います。</span></p><p><span>勤務時間は時短からフルタイムに増えたにも関わらず、今は仕事が終わったあとにも体力が残っていて、気持ちにも余裕があります。</span></p><p><span>そのおかげか、子どもに対しても少し優しくなれた気がしています。 ちょっとしたわがままや「これやって」「ママ遊んで」にも、以前より寛容に向き合えるようになりました。</span></p><p><span>さらに平日の通勤で消耗しなくなった分、週末に疲れを残すことが減りました。 家族と出かけたり、子どもと公園で遊びまわる時間を以前より楽しめている気がします。</span></p><p><span>体力の余裕が、そのまま心の余裕につながっているのかもしれません。</span></p><h2><span>限られた時間の中で、子どもと向き合えるようになった</span></h2><p><span>フルタイムで働いている以上、子どもと過ごせる時間が限られているのは事実です。でも、生活の中に少し余裕が生まれたことで、 その限られた時間の過ごし方は変わったように感じています。</span></p><p><span>以前は、仕事や家のことで頭も体もいっぱいいっぱいで、 子どもと過ごす時間もどこか余裕がなかった気がします。今は、ごはんをゆっくり一緒に食べたり、帰宅後に少し遊んだり、 そんな何気ない時間をちゃんと持てるようになりました。</span></p><p><span>時間そのものが大きく増えたわけではないけれど、 その時間にしっかり向き合えるようになったことが、 自分にとっても家族にとっても大きなプラスの変化でした。</span></p><p><span>フルリモートやフレックスという言葉を聞くと、 単純に「働きやすい制度」というイメージでした。でも実際に働いてみると、それ以上に生活の質や家族との時間など、仕事以外の部分にもプラスになる働き方だと感じています。</span></p><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><h2><span>◆Ribertéについて◆</span></h2><h3><strong style="font-weight: 600;">「ゆたかな未来のきっかけを。」</strong></h3><p><span>働くことがすべてではない社会。</span><br><span>会社員は副業。そんな未来もあっていいんじゃないか。</span><br><span>Ribertéは一人一人が本来持っている、人生のゆたかな未来を届けます。</span><br><span>お互いの個を尊重し、自分を成長させ、ゆたかな未来を広げます。</span></p><h3><span>「姿勢を重んじ、手を汚して共に学ぶ組織」</span></h3><p><span>Ribertéが最も重視しているのは</span><strong style="font-weight: 600;">&quot;姿勢&quot;</strong><span>です。</span><br><span>お客様と共に新しい技術や方法を学び、泥臭く、</span><strong style="font-weight: 600;">手を汚しながら</strong><span>、解決策を実行に移します。</span><br><span>&quot;できない理由&quot;を探すのではなく、&quot;どうすればできるか？&quot;を自ら考え、判断し、</span><br><span>必要なリスクを取って、</span><strong style="font-weight: 600;">迅速に行動</strong><span>。</span><br><span>そんな起業家精神の文化に、大きな目標に向かって刺激のあるチームで協力し切磋琢磨して、</span><br><span>仕事を楽しむ。</span><br><span>これこそが、</span><strong style="font-weight: 600;">&quot;Ribertéの最大の価値&quot;</strong><span>だと考えています。</span></p><p><span>合同会社Ribertéでは一緒に働く仲間を募集しています</span></p></div>]]>
      </content:encoded>
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      <guid>https://www.wantedly.com/companies/riberte_2024/post_articles/1048569</guid>
      <category>AI開発</category>
      <category>RAG</category>
      <link>https://www.wantedly.com/companies/riberte_2024/post_articles/1048569</link>
      <dc:creator id="200302059" nameJa="杉本 知保満" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/aMJRMEp?w=200" job="ビジネスコンサルティング本部" description="">杉本 知保満</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 15:29:55 +0800</pubDate>
      <description>最近は日常の中で生成AIを使うことが当たり前になってきました。 調べものを手伝ってもらったり、文章を整理してもらっ...</description>
      <title>【社員の日記#6】 AIを「使う側」から「操る側」になった、生成AI × RAG開発の話</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>最近は日常の中で生成AIを使うことが当たり前になってきました。 調べものを手伝ってもらったり、文章を整理してもらったり、夕食の献立を考えてもらったり。 私自身も日々の生活の中で生成AIを活用していて、 気づけば 「優秀な助手」 のような存在になっていました。 生成AIは、私たちの作業をサポートしてくれるとても便利なツールです。</span></p><p><span>私は今回、生成AIを活用したDXプロジェクトに関わることになりました。</span></p><p><span>対象は医療現場におけるある業務プロセスです。 医療の現場では多くの業務が日々行われており、その中には専門知識や経験に依存するプロセスも少なくありません。</span></p><p><span>そこで今回、生成AIを活用して業務プロセスを支援できないかという検証が行われることになりました。</span></p><h2><span>今回扱うことになった技術「RAG」</span></h2><p><span>今回のシステムでは、</span><strong style="font-weight: 600;">RAG（Retrieval Augmented Generation）</strong><span>というアーキテクチャを扱うことになりました。 </span></p><p><span>RAGは、外部のデータを検索し、その情報をもとに生成AIが回答を作る仕組みです。 一般的なLLMは幅広い知識を持っていますが、 当然ながら特定の業務に関する情報をすべて知っているわけではありません。 そのため、必要な情報を外部データから取得し、それをコンテキストとして与えた上で回答を生成するというのがRAGの基本的な考え方です。</span></p><h2><span>LLMに知識を扱わせる2つの方法</span></h2><p><span>生成AIに特定の知識を扱わせる方法はいくつかありますが、代表的なものとして次の2つがあります。</span></p><h3><span>① モデルを追加学習する方法（Fine-tuning）</span></h3><p><span>1つ目は、</span><strong style="font-weight: 600;">モデルを追加学習する方法（Fine-tuning）</strong><span>です。 特定のデータを使ってモデルを再学習させることで、専門的な知識やタスクへの適応を行います。</span></p><p><span>メリットとしては、以下の点があります。</span></p><ul><li value="1"><span>特定のタスクに最適化できる</span></li><li value="2"><span>推論時に外部検索が不要</span></li></ul><p><span>一方で、次のような運用面の課題もあります。</span></p><ul><li value="1"><span>学習用データの準備が必要</span></li><li value="2"><span>モデルの再学習コストがかかる</span></li><li value="3"><span>知識を更新するたびに再学習が必要</span></li></ul><h3><span>② 外部データを検索する方法（RAG）</span></h3><p><span>もう1つが、</span><strong style="font-weight: 600;">RAG（Retrieval Augmented Generation）</strong><span>です。</span></p><p><span>RAGでは、モデル自体を学習させるのではなく、 外部のデータベースから関連情報を検索し、その内容をコンテキストとして与えた上で回答を生成します。</span></p><p><span>この方法のメリットは、以下の点です。</span></p><ul><li value="1"><span>モデルを再学習せずに知識を扱える</span></li><li value="2"><span>データを更新すればすぐ反映できる</span></li><li value="3"><span>情報源を管理しやすい</span></li></ul><p><span>ただし、次のような課題点もあります。</span></p><ul><li value="1"><span>検索精度に回答品質が影響される</span></li><li value="2"><span>データ構造や検索設計が重要になる</span></li></ul><p><span>今回のプロジェクトでは、このRAGのアーキテクチャを前提としたシステムを構築することになりました。</span></p><h2><span>AIを「使う」のと「作る」のは全然違う</span></h2><p><span>これまでの私は、AIを「使う側」でした。 困ったときに質問したり、アドバイスをもらったり。しかし今回の開発では、 AIをどう動かすかを設計する側になります。</span></p><p><span>つまり、</span></p><ul><li value="1"><span>どの情報を取得するのか</span></li><li value="2"><span>その情報をどうプロンプトに渡すのか</span></li><li value="3"><span>どのように回答を生成させるのか</span></li></ul><p><span>といった部分を設計する必要がありました。</span></p><p><span>AIは優秀な助手ですが、どう働くかを決めるのは開発者側です。 </span></p><p><strong style="font-weight: 600;">AIを使うことと、AIを基盤としてシステムを作ることは全く違う。 </strong></p><p><span>この視点の違いに気づかされました。</span></p><h2><span>RAGを実装してみて分かった難しさ</span></h2><p><span>実際にRAGの仕組みを構築してみると、思っていたよりも難しい部分がいくつかありました。</span></p><p><span> 例えば、最初の頃はAIにこんな質問をしていました。</span></p><p><span>「〇〇について教えて」</span></p><p><span>しかし返ってくる回答は、どこか的外れなものばかりでした。 RAGで情報を取得しているはずなのに、期待している答えになりません。 原因を調べていくと、質問が抽象的すぎたことに気づきました。</span></p><p><span>「〇〇について教えて」という問いは一見シンプルですが、</span></p><ul><li value="1"><span>用語の意味を知りたいのか</span></li><li value="2"><span>仕組みを知りたいのか</span></li><li value="3"><span>関連情報をまとめてほしいのか</span></li></ul><p><span>AI側からすると、意図がはっきりしません。 つまり、AIが何をすればいいのか分からなかったのです。</span></p><ul><li value="1"><span>何を知りたいのか</span></li><li value="2"><span>どの観点で回答してほしいのか</span></li></ul><p><span>を具体的に指示するようにすると、回答の精度は大きく改善しました。</span></p><p><span>このとき感じたのは、</span></p><p><span> </span><strong style="font-weight: 600;">「何が知りたいのかを具体的に伝えないといけないのは、AIも人間も同じだな」</strong></p><p><span>ということでした。</span></p><h2><span>もう一つの想定外の壁</span></h2><p><span>もう一つ、想定していなかった壁もありました。 それは 医療データ特有の表現です。</span></p><p><span>医療分野のデータを扱っていると、生理現象や排せつなどに関するワードが自然に登場します。 しかしLLMには安全性の観点からコンテンツフィルタが組み込まれており、特定の表現が含まれると処理が制限されてしまうことがありました。 その結果、本来は医療文脈として問題のないデータでも、 AI側ではコンプライアンス上の理由で処理できないケースがありました。 </span></p><p><span>医療の世界ではごく普通に使われる言葉でも、 一般的なAIサービスでは想定されていないケースがあるのだと実感しました。</span></p><p><span>AIを使ったシステムを作るときは、 モデルの性能だけでなく こうした制約も含めて設計する必要があるのだと学びました。</span></p><h2><span>AI開発で感じたこと</span></h2><p><span>今回の開発を通して感じたのは、 AIを使うことと、AIをシステムとして扱うことは全く別の体験だということでした。</span></p><p><span>普段、生成AIを使うときは「質問をすれば答えてくれるツール」という感覚があります。 しかし実際にシステムとして組み込むと、</span></p><ul><li value="1"><span>どのように質問を構造化するのか</span></li><li value="2"><span>どのデータを取得するのか</span></li><li value="3"><span>どんな形で回答させるのか</span></li></ul><p><span>といった設計が必要になります。</span></p><p><span>また、これまでのシステム開発との違いも強く感じました。これまでエンジニアとしてコードを書くときは、</span><strong style="font-weight: 600;">書いたコードは基本的にその通りに動くもの</strong><span>でした。ロジックを実装すれば、その通りに処理が実行されます。</span></p><p><span>しかしAIを使ったシステムでは、こちらの指示が必ずしも意図した通りに伝わるとは限りません。同じ質問でも回答が変わることがあったり、指示の仕方によって結果が大きく変わることもあります。</span></p><ul><li value="1"><span>質問が抽象的すぎると意図が伝わらない</span></li><li value="2"><span>データの構造によって検索精度が変わる</span></li><li value="3"><span>業界特有の表現がAIの制約に引っかかる</span></li></ul><p><span>こういった部分を考慮して試行錯誤しながら調整していく必要がありました。</span></p><p><span>AIはとても便利なツールですが、 どう働くかを決めるのは開発者側の設計です。 今回の開発は、 これまでのようにAIを「使う」だけではなく、 AIを「設計する」視点を学ぶ経験になりました。</span></p><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><br></p><h2><span>◆Ribertéについて◆</span></h2><h3><strong style="font-weight: 600;">「ゆたかな未来のきっかけを。」</strong></h3><p><span>働くことがすべてではない社会。</span><br><span>会社員は副業。そんな未来もあっていいんじゃないか。</span><br><span>Ribertéは一人一人が本来持っている、人生のゆたかな未来を届けます。</span><br><span>お互いの個を尊重し、自分を成長させ、ゆたかな未来を広げます。</span></p><h3><span>「姿勢を重んじ、手を汚して共に学ぶ組織」</span></h3><p><span>Ribertéが最も重視しているのは</span><strong style="font-weight: 600;">&quot;姿勢&quot;</strong><span>です。</span><br><span>お客様と共に新しい技術や方法を学び、泥臭く、</span><strong style="font-weight: 600;">手を汚しながら</strong><span>、解決策を実行に移します。</span><br><span>&quot;できない理由&quot;を探すのではなく、&quot;どうすればできるか？&quot;を自ら考え、判断し、</span><br><span>必要なリスクを取って、</span><strong style="font-weight: 600;">迅速に行動</strong><span>。</span><br><span>そんな起業家精神の文化に、大きな目標に向かって刺激のあるチームで協力し切磋琢磨して、</span><br><span>仕事を楽しむ。</span><br><span>これこそが、</span><strong style="font-weight: 600;">&quot;Ribertéの最大の価値&quot;</strong><span>だと考えています。</span></p><p><span>合同会社Ribertéでは一緒に働く仲間を募集しています</span></p><p><br></p><p><br></p></div>]]>
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      <media:thumbnail>https://d2v9k5u4v94ulw.cloudfront.net/small_light(dw=1440,dh=630,da=s,ds=s,cw=1440,ch=630,cc=FFFFFF)/assets/images/23243429/original/photo-1535957998253-26ae1ef29506?1772695684</media:thumbnail>
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      <guid>https://www.wantedly.com/companies/riberte_2024/post_articles/1018520</guid>
      <category>ワークライフバランス</category>
      <category>休暇制度</category>
      <category>推し活</category>
      <category>推し活を推進します</category>
      <link>https://www.wantedly.com/companies/riberte_2024/post_articles/1018520</link>
      <dc:creator id="196490529" nameJa="木田 久実子" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/BsZ4kAd?w=200" job="ビジネスコンサルティング本部" description="">木田 久実子</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 26 Dec 2025 13:03:01 +0800</pubDate>
      <description>◆推しメン休暇行くぜ✊◆私はお笑いが大好きです。日頃からお笑いを見るために月に10本以上は劇場に通う、それなりのお...</description>
      <title>【社員の日記＃5】推しメン休暇の過ごし方</title>
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        <![CDATA[<div><h3><span>◆推しメン休暇行くぜ✊◆</span></h3><p><span>私はお笑いが大好きです。日頃からお笑いを見るために月に10本以上は劇場に通う、それなりのお笑い好きを自称しています。</span></p><p><span>そんな私にはどうしても一度は行きたいイベントがありました。</span></p><p><span>そう、</span><strong style="font-weight: 600;">M-1グランプリの2回戦</strong><span>です。</span></p><p><span>M-1グランプリの予選のほとんどは平日の昼間に行われています。なので、普段はXで結果を知り、YouTubeに上がる動画を見るなどして追いかけていたのですが、Riberteには</span><strong style="font-weight: 600;">「推しメン休暇」</strong><span>があるじゃない！ということで、推しの芸人さんが出演する日を狙って、初めてのM-1グランプリの予選を見に行くぞ！と思い立ちました。</span></p><p><br></p><h3><span>◆いざ、浅草へ◆</span></h3><p><span>M-1グランプリの2回戦の会場は、浅草にある雷5656会館ときわホール。</span></p><p><span>浅草駅から浅草寺や花やしきといった観光名所を横目に見ながら徒歩15分。ついに到着、趣きのある素敵な建物です。浅草の奥のこの建物で人生をかけた熱戦が繰り広げられているとは外からは想像もつきません。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/UwHTuUc"><img src="https://images.wantedly.com/i/UwHTuUc" width="4000" height="3000" alt=""></figure><p><br></p><h3><strong style="font-weight: 600;">◆M-1グランプリ2回戦◆</strong></h3><p><span>13時頃に入場。平日昼間だというのに座席はまあまあ埋まっていました。ホール内の緊張感の混じった空気感に、これが賞レースか！とわくわく。</span></p><p><span>2回戦のネタ時間は3分。1グループ約10組で間にMCが少し挟まって次のグループという流れ。いろんな漫才師が出てきて笑わせて去ってゆくの繰り返しで、集中して見ることができ、1グループはあっという間に終わる感覚。超楽しい。</span></p><p><span>初めて見たコンビも多くいましたが、面白い漫才が多くてめちゃくちゃ笑いました。推しの芸人さんのネタももちろん最高でした。</span></p><p><span>終演まで見続け、7時間で約100組の漫才を見ました。</span></p><p><br></p><h3><strong style="font-weight: 600;">◆帰り道◆</strong></h3><p><span>会場を出ると完全に夜。体はバキバキ、おなかはペコペコの極限状態。</span></p><p><span>帰りに雷門を通りました。そういえば、浅草にいたんでした。</span></p><p><br></p><p><span>2回戦の結果、推しの芸人さんは無事通過。おめでとうございます！！！</span></p><p><span>一方でうけていたのに敗退したコンビもいて、厳しい世界であることを改めて実感。</span></p><p><span>それでも挑戦し続ける、お笑いに向き合い続ける姿勢はとてもかっこいい。</span></p><p><span>今後もお笑いライブ通いは続けていきたいと思います！</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/vcMjrw7"><img src="https://images.wantedly.com/i/vcMjrw7" width="4000" height="3000" alt=""></figure><p><br><span>今回は趣味全開の推しメン休暇の過ごし方について紹介いたしました。</span></p><p><span>今後も社員の日記として、休暇の過ごし方や仕事の様子等を紹介していきます。</span></p><h2><span>◆Ribertéについて◆</span></h2><h3><strong style="font-weight: 600;">「ゆたかな未来のきっかけを。」</strong></h3><p><span>働くことがすべてではない社会。</span><br><span>会社員は副業。そんな未来もあっていいんじゃないか。</span><br><span>Ribertéは一人一人が本来持っている、人生のゆたかな未来を届けます。</span><br><span>お互いの個を尊重し、自分を成長させ、ゆたかな未来を広げます。</span></p><h3><span>「姿勢を重んじ、手を汚して共に学ぶ組織」</span></h3><p><span>Ribertéが最も重視しているのは</span><strong style="font-weight: 600;">&quot;姿勢&quot;</strong><span>です。</span><br><span>お客様と共に新しい技術や方法を学び、泥臭く、</span><strong style="font-weight: 600;">手を汚しながら</strong><span>、解決策を実行に移します。</span><br><span>&quot;できない理由&quot;を探すのではなく、&quot;どうすればできるか？&quot;を自ら考え、判断し、</span><br><span>必要なリスクを取って、</span><strong style="font-weight: 600;">迅速に行動</strong><span>。</span><br><span>そんな起業家精神の文化に、大きな目標に向かって刺激のあるチームで協力し切磋琢磨して、</span><br><span>仕事を楽しむ。</span><br><span>これこそが、</span><strong style="font-weight: 600;">&quot;Ribertéの最大の価値&quot;</strong><span>だと考えています。</span></p><p><span>合同会社Ribertéでは一緒に働く仲間を募集しています</span></p></div>]]>
      </content:encoded>
      <media:thumbnail>https://d2v9k5u4v94ulw.cloudfront.net/small_light(dw=1440,dh=630,da=s,ds=s,cw=1440,ch=630,cc=FFFFFF)/assets/images/22352025/original/a5b399a9-e922-42e2-ab46-3a60169f2813?1761530517</media:thumbnail>
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      <guid>https://www.wantedly.com/companies/riberte_2024/post_articles/1008378</guid>
      <category>ワークライフバランス</category>
      <category>休暇制度</category>
      <category>推し活</category>
      <category>推し活を推進します</category>
      <category>推し事</category>
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      <dc:creator id="196494788" nameJa="Y S" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/BEbXtCu?w=200" job="ビジネスコンサルティング本部" description="大学院まで薬学を学んだものの、コロナ禍の就活で自分がどう生きていきたいか考え、比較的場所や時間に自由度があるシステムエンジニアとして社会人生活をスタート。要件定義か...">Y S</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 18 Sep 2025 15:39:02 +0800</pubDate>
      <description>◆Riberté初の推しメン休暇◆7月7日、それは私が愛するバンドvistlipの結成記念日。周年ライブコンサート...</description>
      <title>【社員の日記#4】推しメン休暇を取得して</title>
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        <![CDATA[<div><h3><span>◆Riberté初の推しメン休暇◆</span></h3><p><span>7月7日、それは私が愛するバンドvistlipの結成記念日。</span></p><p><span>周年ライブコンサートには毎年欠かさず参加しています。</span><br><span>スケジュールには来年以降も7月7日は予定登録済み。</span></p><p><span>そんな大切な一日ですが、Ribertéには「推しメン休暇」があるので、お客様との調整をしっかりすれば休みはほぼ確約。ファン歴10年を超える身としてはそれだけでもお仕事を頑張れる非常にありがたいお話。</span></p><p><span>「お客様にご迷惑をおかけしないこと」を守れば、あとは自由と裁量を最大限に委ねる。</span><br><span>これがRibertéの思想です。</span></p><p><span>今回は、私の趣味全開でどんな時間を過ごしたか、お話します！</span></p><h3><span>◆まずは前夜祭◆</span></h3><p><span>今年の七夕は月曜日。前日がお休みだから、前夜祭だ！とファンの友達と家に集まってお祝いしました。今年は手作りドーナツを食べて楽しみました。そのまま泊まって、当日は皆で会場へ…！</span></p><p><span>写真は友人が生地から作った想いの詰まったドーナツ…！！</span><br><span>チョコレートのコーティングは新譜CDジャケットをイメージしています。</span><br><span>新曲BETとバンド名vistlipの文字は、私も１つジャケットを真似して書いてみました！</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/5jKpHmC"><img src="https://images.wantedly.com/i/5jKpHmC" width="1280" height="1280" alt=""></figure><p><span>CDのジャケットはいつも下手ギターが作っています。今時CD？という方もいらっしゃるでしょう。</span><br><span>しかし、ジャケットはもちろん歌詞カードや特典のカード、どれもバンドによる大事な表現の場で作品。著作権の関係上、CDの写真は載せられませんがぜひ</span><a href="https://www.vistlip.com/posts/pages/xjsphq" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span>vistlip BET</span></a><span>で検索を！　</span></p><h3><span>◆いよいよ七夕当日◆</span></h3><p><span>今年で18周年を迎えたvistlip。</span><br><span>毎年の七夕ライブは恒例で、普段なかなか会場に来れないファンも予定を調整して大勢集まります。</span><br><span>さながら新年の親戚の集まり。七夕が年の境目のような感覚にもなるので不思議なものです。</span><br><span>July VIIthという七夕限定の曲は特に感慨深く、今年もまた終わって始まるんだ、と毎年実感します。</span></p><p><span>さて、今年のコンセプトは「へび年」と18の8→∞で「OUROBOROS」（ウロボロス）。</span><br><span>ウロボロスは自分の尾を噛んで環を作る蛇や竜で表現される古代のシンボルで 「永遠」「無限」「再生」といった意味合いがあります。</span><br><span>今回のライブは、そこに「ルーティーンからの脱却」の意味も込めて、「破壊と再生」もテーマ。</span><br><span>「ウロボロス」という言葉は新曲BETの歌詞にも登場しますし、カップリングにはタイトルがOUROBOROSの曲も。特にこの曲、OUROBOROSは七夕のライブで初めて公開されたのですが…</span><br><span>⚡⚡カッコよすぎて衝撃でした⚡⚡</span><br><span>OUROBOROSの歌詞にも「抜け殻」「破壊」「再起」といった言葉が使われています。</span><br><span>…ちょっとディープな話で恐縮ですが、世界観が少しでも伝われば幸いです！</span><br><span>また、コンセプトに合わせてファンも思い思いに愛を表現！</span><br><span>カバー写真は友人の手ですが、よく見るとヘビをイメージして網のアームカバーを身に着けています。</span><br><span>実はネイルにもヘビのパーツを使用するなど、細やかなところまでコンセプトに浸っています。</span></p><p><span>ライブ会場自体は残念ながら閉館したこともあり（数年前まで約束の場所はZepp Tokyoでしたが、閉館）物理的な場所は違っても、毎年ここでまた会おうね、と誓っているとても大切な居場所です。</span><br><span>これから何年先も約束した待ち合わせ場所で会えますように…☆</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/sgnP6PK"><img src="https://images.wantedly.com/i/sgnP6PK" width="900" height="1200" alt=""></figure><p><span>Ribertéでは、仕事以外の話をこうして発信する場がいくつかあります。</span></p><p><span>趣味全開で自分らしく過ごせるのもRibertéの良い所！</span><br><span>社員同士でお互いの趣味について語ることもあります。</span><br><span>受け入れてくれる人ばかりで本当にありがたい。。</span></p><p><span>今回は推しメン休暇を取得してどっぷり趣味を満喫したエピソードをご紹介しました！</span><br><span>最後までお付き合いありがとうございます。</span></p><h2><span>◆Ribertéについて◆</span></h2><h3><strong style="font-weight: 600;">「ゆたかな未来のきっかけを。」</strong></h3><p><span>働くことがすべてではない社会。</span><br><span>会社員は副業。そんな未来もあっていいんじゃないか。</span><br><span>Ribertéは一人一人が本来持っている、人生のゆたかな未来を届けます。</span><br><span>お互いの個を尊重し、自分を成長させ、ゆたかな未来を広げます。</span></p><h3><span>「姿勢を重んじ、手を汚して共に学ぶ組織」</span></h3><p><span>Ribertéが最も重視しているのは</span><strong style="font-weight: 600;">&quot;姿勢&quot;</strong><span>です。</span><br><span>お客様と共に新しい技術や方法を学び、泥臭く、</span><strong style="font-weight: 600;">手を汚しながら</strong><span>、解決策を実行に移します。</span><br><span>&quot;できない理由&quot;を探すのではなく、&quot;どうすればできるか？&quot;を自ら考え、判断し、</span><br><span>必要なリスクを取って、</span><strong style="font-weight: 600;">迅速に行動</strong><span>。</span><br><span>そんな起業家精神の文化に、大きな目標に向かって刺激のあるチームで協力し切磋琢磨して、</span><br><span>仕事を楽しむ。</span><br><span>これこそが、</span><strong style="font-weight: 600;">&quot;Ribertéの最大の価値&quot;</strong><span>だと考えています。</span></p></div>]]>
      </content:encoded>
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      <category>食</category>
      <category>料理</category>
      <category>コンサルティング</category>
      <category>日記</category>
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      <dc:creator id="189426089" nameJa="N" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/tYSDy4Y?w=200" job="Other" description="大学卒業後、大手外資コンサルファームへ入社。大手ゲームメーカーへのSAP S/4 HANA導入プロジェクト（FI）、大手通信事業者向けのITコンサルティング業務に従...">N</dc:creator>
      <dc:creator id="189114577" nameJa="森本 翔" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/tYPv2z3?w=200" job="代表" description="私が大切にしていること。&#10;&#10;・姿勢&#10;【温かい心で、しかし冷静な頭脳で】&#10;&#10;・思考&#10;【どうすればそれが達成できるか？】&#10;&#10;・コミュニケーション&#10;【非言語的コミュニケー...">森本 翔</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 06 Jun 2025 14:20:04 +0800</pubDate>
      <description>5月某日、代表の声がけにより、東京在住メンバーが会食に招待されました。場所は、代表選りすぐりのお寿司屋。職人が目の...</description>
      <title>【社員の日記#2】美味しい鮨と美味しいお酒を楽しむ会</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>5月某日、代表の声がけにより、東京在住メンバーが会食に招待されました。</span></p><p><span>場所は、代表選りすぐりのお寿司屋。職人が目の前で一貫ずつ丁寧に握るお寿司は、ネタの良さはもちろんのこと、細やかな仕事ぶりが光る逸品でした。それぞれのネタに合わせて供される日本酒との組み合わせもまた格別で、参加者一同、質の高い食体験を堪能しました。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/bkJ1foT"><img src="https://images.wantedly.com/i/bkJ1foT" width="4624" height="3472" alt=""></figure><p><p><span>その後はワインバーでの二次会へと続き、そこでも美味しい料理を囲みながら、和やかな時間を過ごしました。</span></p></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/6G8gGhp"><img src="https://images.wantedly.com/i/6G8gGhp" width="4032" height="3024" alt=""></figure><p><p><span>このような素晴らしい機会を設けてくださった代表には、改めて感謝です。</span></p><p><span>さて、本記事では、こうした食事会を一例として私たちリベルテにおける社員交流のあり方や、社内の心理的安全性について一社員の目線から感じていることを御紹介します。</span></p><h2><span>代表が自ら企画する、社員交流の場</span></h2><p><span>リベルテは、リモートワーク中心の働き方の会社です。そのため、社員同士が日常的に顔を合わせる機会は限定的で、月に一度開催される全社会議の際に「〇〇さん、お久しぶりです」といった会話が交わされることも珍しくありません。</span></p><p><span>このような働き方について、</span></p><ul><li value="1"><span>「社員間の人間関係は希薄なのではないか？」</span></li><li value="2"><span>「業務上のコミュニケーションやフィードバックは十分に機能しているのか？」</span></li><li value="3"><span>「組織としての一体感は醸成されにくいのではないか？」</span></li></ul><p><span>といった懸念を抱かれる方もいらっしゃるかもしれません。</span></p><p><span>しかし、リベルテでは、</span><strong style="font-weight: 600;">代表自らが社員交流の場を積極的に企画・開催してくれます。</strong><span> 今回ご紹介した食事会も、お店の選定から予約に至るまで、基本的に代表が手配しています。</span></p><p><span>代表は、リベルテの代表でありながら、飲食経営者の顔を持っています。そのためか、代表の選ぶお店は、料理の味はもちろんのこと、お店の雰囲気やサービスを含め、いつも質の高い素晴らしいお店に連れて行ってくれます。</span></p><p><span>リベルテに入社するまでは、会社の飲み会は、若手が懇親会のお店選びや予約に苦労したり、参加者全員の満足度を高めることに腐心したりするイメージがありました。リベルテでは、代表が率先してそのような場を設けてくれるため、社員は余計な気遣いをすることなく、純粋にコミュニケーションを楽しむことに集中できます。このような配慮は、個人的に大変好ましい環境だと感じています。</span></p><p><span>また、ピュアな美味しい食事を食べてもらいたいという代表の愛情（？）を感じることが出来る点もありがたいなと思うポイントです。</span></p><h2><span>リモートワークが育む、リベルテの心理的安全性</span></h2><p><span>私自身、お酒を飲むことは好きですが、過去にはいわゆる「会社の懇親会」に対して、多少なりとも苦手意識を感じていた時期がありました。</span></p><p><span>例えば、以前の環境では、懇親会が職場の人間関係に関する不満や、その場にいない方の話題で占められてしまうことがありました。そうした状況では、「自分もいないところで同じように話題にされているのではないか」という余計な不安を感じてしまうことも少なくありませんでした。心理的安全性が確保されていない場というのは、参加者にとって大きな精神的負担となり得るものだと考えます。</span></p><p><span>（現に転職に関する多くの調査・リサーチで心理的安全性が低いこと転職理由として挙がっています）</span></p><p><span>しかし、リベルテの食事会は、今のところ、</span><strong style="font-weight: 600;">積極的に参加したいと思えています。</strong><span> なぜなら、</span><strong style="font-weight: 600;">会話の中心が、個々人の趣味や最近取り組んでいること、将来の目標や計画といった、前向きで建設的な話題が中心となるからです。</strong></p><p><span>これは、リベルテ社員の気質に依るところも大きいとは思いますが、リモートワーク中心の働き方によって、いい意味で互いの文脈を共有していないからではないかと個人的には推察していています。</span></p><p><span>普段は各自がそれぞれの業務に集中し、責任を全うする。そして、オフラインで集う貴重な機会には、互いの新たな一面や個人的な関心事、挑戦していることなどを知り、良い刺激を受け合う。他者に対する批評や噂話ではなく、</span><strong style="font-weight: 600;">自身の興味関心や計画しているイベントなど、ポジティブな情報を共有し合う時間は、建設的で心地よく、心理的安全性を高めてくれています。</strong></p><p><br></p><p><span>今回は、代表主催の食事会というエピソードを交えながら、リベルテにおける社員交流の特色や、リモートワーク環境下で私たちが大切にしている心理的安全性についてご紹介しました。</span></p><p><span>本記事を通じて、リベルテの社風やメンバーが働く環境について、少しでもご理解を深めていただけましたら幸いです。</span></p><h2><strong style="font-weight: 600;">◆Riberteについて◆</strong></h2><h3><strong style="font-weight: 600;">「ゆたかな未来のきっかけを。」</strong></h3><p><span>働くことがすべてではない社会。</span></p><p><span>会社員は副業。そんな未来もあっていいんじゃないか。</span></p><p><span>Riberteは一人一人が本来持っている、人生のゆたかな未来を届けます。</span></p><p><span>お互いの個を尊重し、自分を成長させ、ゆたかな未来を広げます。</span></p><h3><strong style="font-weight: 600;">「姿勢を重んじ、手を汚して共に学ぶ組織」</strong></h3><p><span>Riberteが最も重視しているのは**&quot;姿勢&quot;**です。</span></p><p><span>お客様と共に新しい技術や方法を学び、泥臭く、</span><strong style="font-weight: 600;">手を汚しながら</strong><span>、解決策を実行に移します。</span></p><p><span>&quot;できない理由&quot;を探すのではなく、&quot;どうすればできるか？&quot;を自ら考え、判断し、</span></p><p><span>必要なリスクを取って、</span><strong style="font-weight: 600;">迅速に行動</strong><span>。</span></p><p><span>そんな起業家精神の文化に、大きな目標に向かって刺激のあるチームで協力し切磋琢磨して、</span></p><p><span>仕事を楽しむ。</span></p><p><span>これこそが、**&quot;Riberteの最大の価値&quot;**だと考えています。</span></p><p><span>Riberteについて少しでも興味をお持ちいただけましたら、是非以下のサイトもご覧ください。</span></p><p><a href="https://little-kitchen-1ef.notion.site/Entrance-to-Riberte-df8848cc8e234b1681b68fe38cfa630c?pvs=74" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span>https://little-kitchen-1ef.notion.site/Entrance-to-Riberte-df8848cc8e234b1681b68fe38cfa630c?pvs=74</span></a></p><p><strong style="font-weight: 600;">合同会社Ribertéでは一緒に働く仲間を募集しています</strong></p><p><br></p></p></div>]]>
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      <category>旅</category>
      <category>旅行</category>
      <category>コンサルティング</category>
      <category>日記</category>
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      <dc:creator id="189489943" nameJa="K T" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/epDpnon?w=200" job="Other" description="">K T</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 May 2025 17:08:39 +0800</pubDate>
      <description>◆有給を取得して伊勢・モンゴル旅へ◆GWは有給休暇を取得して、4/26 - 5/6まで休暇をいただきました。予め、...</description>
      <title>【社員の日記 #1】GWは休暇を取って伊勢とモンゴル旅へ</title>
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        <![CDATA[<div><p><br></p><h2><span>◆有給を取得して伊勢・モンゴル旅へ◆</span></h2><p><span>GWは有給休暇を取得して、4/26 - 5/6まで休暇をいただきました。</span><br><span>予め、お客様と業務の調整した上で休暇を取得しています。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">「お客様にご迷惑をおかけしないこと」</strong><span>を守れば、あとは</span><strong style="font-weight: 600;">自由と裁量を最大限に委ねる</strong><span>。</span><br><span>これが私たちのスタイルです。</span></p><p><span>有給休暇を取得してGW前半は伊勢へ、後半はモンゴルへ行ってきました。</span><br><span>なかなかハードで疲れましたが、良い思い出になりました。</span><br><span>今回はそんな旅行先で感じてきたことを紹介していきます！</span></p><h2><span>◆伊勢で心を浄化される◆</span></h2><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/YC9rsmp"><img src="https://images.wantedly.com/i/YC9rsmp" width="959" height="1705" alt=""></figure><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/jJgHoAA"><img src="https://images.wantedly.com/i/jJgHoAA" width="960" height="1706" alt=""></figure><p><span>伊勢で撮った写真の一部です。</span><br><span>言葉では言い表せない神聖な空気やパワーを感じて、心が浄化されました。</span><br><span>なんだかこの写真を見るだけでもパワーが貰えそうな気がしてきます。</span><br><span>行った事無い方は是非一度訪れてみてください。</span></p><p><span>そして、お参りに行って日常に感謝することの大事さを痛感しました。</span><br><span>日々お参りに行っていないと忘れてしまうものですね。。</span></p><p><span>初めて御朱印帳を買ったので、全国の神社を色々巡ってみたいと思います。</span></p><h2><span>◆モンゴルで大自然を感じる◆</span></h2><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/2mNSMTN"><img src="https://images.wantedly.com/i/2mNSMTN" width="1773" height="2364" alt=""></figure><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/G953crJ"><img src="https://images.wantedly.com/i/G953crJ" width="4284" height="5712" alt=""></figure><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/FiAH9pf"><img src="https://images.wantedly.com/i/FiAH9pf" width="1773" height="2364" alt=""></figure><p><span>モンゴルでは、主に乗馬で大草原を駆け抜けてきました。</span><br><span>最後は競馬で見るくらいの全速力で走るなど、なかなか日本では出来ない体験でした。</span><br><span>他にも子供たちの競馬を観に行ったり、兵士のコスプレをしたり、ロッククライミングしたり色々体験してきました。</span></p><p><span>モンゴルの人たちは日本語話せる人がちょこちょこいたり、困っている時に積極的に助けてくれたり、良い人ばかりでした。</span><br><span>小さい頃から自然や動物に触れあう機会が多かったり、チベット仏教の影響で優しい人たちが多いのかもしれない。</span><br><span>非日常や大自然を体験したい人にはおすすめの国です。</span></p><p><span>今回のモンゴル旅を通して、わからない事やトラブルだらけの世界を楽しむために、やはり定期的に海外へは行かねばならないと感じました。</span></p><p><span>今後も社員の日記として、休暇の過ごし方や仕事であったこと等を紹介していきます。</span></p><h2><span>◆Riberteについて◆</span></h2><h3><strong style="font-weight: 600;">「ゆたかな未来のきっかけを。」</strong></h3><p><span>働くことがすべてではない社会。</span><br><span>会社員は副業。そんな未来もあっていいんじゃないか。</span><br><span>Riberteは一人一人が本来持っている、人生のゆたかな未来を届けます。</span><br><span>お互いの個を尊重し、自分を成長させ、ゆたかな未来を広げます。</span></p><h3><span>「姿勢を重んじ、手を汚して共に学ぶ組織」</span></h3><p><span>Riberteが最も重視しているのは</span><strong style="font-weight: 600;">&quot;姿勢&quot;</strong><span>です。</span><br><span>お客様と共に新しい技術や方法を学び、泥臭く、</span><strong style="font-weight: 600;">手を汚しながら</strong><span>、解決策を実行に移します。</span><br><span>&quot;できない理由&quot;を探すのではなく、&quot;どうすればできるか？&quot;を自ら考え、判断し、</span><br><span>必要なリスクを取って、</span><strong style="font-weight: 600;">迅速に行動</strong><span>。</span><br><span>そんな起業家精神の文化に、大きな目標に向かって刺激のあるチームで協力し切磋琢磨して、</span><br><span>仕事を楽しむ。</span><br><span>これこそが、</span><strong style="font-weight: 600;">&quot;Riberteの最大の価値&quot;</strong><span>だと考えています。</span></p><p><span>Riberteについて少しでも興味をお持ちいただけましたら、是非以下のサイトもご覧ください。</span><br><span>https://little-kitchen-1ef.notion.site/Entrance-to-Riberte-df8848cc8e234b1681b68fe38cfa630c?pvs=74</span></p></div>]]>
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