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    <title>メンバー紹介</title>
    <link>https://www.wantedly.com/stories/s/medicom_member</link>
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    <pubDate>Thu, 20 Feb 2025 12:30:58 +0800</pubDate>
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      <category>医療</category>
      <category>営業</category>
      <category>ココロオドル瞬間</category>
      <category>転職理由</category>
      <category>歯科</category>
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      <dc:creator id="18431118" nameJa="Kawai Moeka" nameEn="Moeka Kawai" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/yy19yF4?w=200" job="Marketer" description="">Kawai Moeka</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 20 Feb 2025 12:30:58 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>営業の立場から、歯科医院の環境に働きかける～デンタル営業・木幡さんの挑戦～</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。徳元さんからのバトンを受け取ったのは、デンタル部門の営業・木幡 直也さんです。</span></p><h3><span>お客様と関係構築のできる営業を目指して</span></h3><p><span>私がメディコムに興味を持ったのは、同い年の知り合いが先に働いていたことがきっかけ。当時、私は別の会社で営業をしていたのですが、そこでの任務は‟契約を取るまで”。営業という仕事自体は好きだけれど、今後はお客様と関係を構築しながら、長く関わる中で色々提案できるような存在を目指したいと考えていました。</span></p><p><span>医療に関わる仕事というのはまるで初めてでしたが、「マスク」や「グローブ（医療用手袋）」は普段の生活でも目にする分、イメージが湧きます。これなら自分にもできるかもしれない、と思えたのもあり、入社を決めました。</span></p><h3><span>商品の案内だけでなく、医院の環境をより良くする存在へ</span></h3><p><span>そうした背景もあって、私が「感染管理」というミッションに真っ向から向き合い始めたのは、入社してからです。歯科医院などの現場や販売代理店にお邪魔すると、必ずしも正しい知識が浸透しているとは言い切れません。だからこそ、私が営業をする際は単に商品を案内するだけでなく、医院の環境をより良くすること、そのために現場をよく知って、還元できる部分を探すこと。自社だけで全てをやり切るというよりも、医院の方々やディーラーさんとうまく協力しながら、感染管理のレベルを引き上げられるように働きかけていきたいなと思っています。</span></p><p><span>もちろん私も勉強中の立場なので、今も歯科医療や感染管理について日々インプットを心掛けています。最初の頃はちんぷんかんぷんでしたね(笑)　それでも不明点はすぐ調べること、それでもわからなければ社内の有識者に聞くこと、とにかく疑問点を溜め込まないように心掛けてきました。あとは「アウトプット」の習慣も欠かせません。結局、お客様に対して伝えられないと意味がありませんから、普段は同僚に相手をしてもらいながら、取り入れた知識がきちんと使えるものになっているかを確かめています。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/L5NqJ9z"><img src="https://images.wantedly.com/i/L5NqJ9z" width="4032" height="3024" alt=""></figure><h3><span>人と人との関わり合いを大事に、挑戦を恐れずに</span></h3><p><span>気づけば感染管理に関する話題に終始してしまいましたが、営業は人と人の関わり合いです。相手がどんな表情をしているか、今は聞く気があるのか・無いのか、理解しているのか・していないのか…しっかり読み取りながらコミュニケーションできるようにというのが私なりの心がけです。</span></p><p><span>そうやって仕事を積み重ねていった先で、今以上に大きくなった会社で自分のチームや部署を持てるような存在になりたい！新しいことに挑戦し続けられるマインドでいたいですね。</span></p></div>]]>
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      <category>医療</category>
      <category>営業</category>
      <category>転職</category>
      <category>メーカー</category>
      <category>沖縄ではたらく</category>
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      <dc:creator id="18431118" nameJa="Kawai Moeka" nameEn="Moeka Kawai" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/yy19yF4?w=200" job="Marketer" description="">Kawai Moeka</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 26 Dec 2024 15:06:32 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>生まれ育った沖縄で、私が選んだミッション～営業・徳元さんの目指す場所～</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。矢島さんからのバトンを受け取ったのは、営業の徳元さんです。</span></p><h3><span>沖縄でメディコムを広げていくポジションを志願して</span></h3><p><span>私は今、メディコムの営業として沖縄県と鹿児島県を担当しています。転職のきっかけは、生まれ育った沖縄でできる仕事を探していたこと。とは言え、医療業界は未経験でしたから、求人を見つけたときには多少なりとも迷いがありました。ただ、面接で「沖縄地区での営業はこれから始めるところだ」という話をお聞きして、「それなら自分が沖縄に広げていく活動を担いたい」と思ったこと、あとは身内にも医療関係の人がいて以前から興味があったこともあり、入社を決めました。</span></p><h3><span>メーカーがひしめき合う業界で、差をつけるために</span></h3><p><span>多少は覚悟していた通り、入ったばかりの頃は右も左もわからず、畑違いを痛感しました。グローブ（手袋）で言えば、“ニトリル”と“プラスチック”という素材の違いすらピンと来ないほどです。ましてや医療現場に飛び込むと、感染管理は予想以上に奥が深い。日常生活なら手指衛生くらいしか聞かなかったはずが、ガウンやグローブにも脱ぐ順番があったり、滅菌にもレベルがあったり…</span></p><p><span>営業という表に立つポジションである以上、これらを知らない・わからないというわけにはいきませんから、社内で開催される勉強会に参加するほか、第2種滅菌技士の資格は早々に取得して、今も研修などに参加しています。仮に一通り勉強しても、ガイドラインが新しくなったり、新しい研究データが公表されたりとあって油断は禁物です。</span></p><p><span>ただ私自身、これをあまり苦とは思っていなくて、勉強したことは必ず営業トークに生かせますし、多くのメーカーがひしめき合う中で「ここまでわかっている」という安心感を与えるチャンスだと感じてきました。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/BqrpPNb"><img src="https://images.wantedly.com/i/BqrpPNb" width="6000" height="4000" alt=""></figure><h3><span>地域のために奔走し続ける営業でありたい</span></h3><p><span>地元の医療や感染管理に貢献できる今のポジションだからこそ、これからも病院の方々や、間に立つディーラーの皆さんに頼っていただける存在でありたいなと思っています。最近では雑談をできるまでの関係値を築けた方もいらっしゃり、営業としては懐に入れた手応えを感じてきました。</span></p><p><span>どうしても消耗品を扱う私たちのような営業は、安心できるタイミングが無いと言いますか、一度採用を取っても2か月後にはゼロへ、しかもそれが知らないうちにメーカーを変えられてしまっていることすらあります。</span></p><p><span>息をつく暇の無い仕事に忙しなさも覚えますが、何か悩んだときは営業車を運転しながら同僚と話したり、そこで情報を交換し合ったりすることで、気持ち的にも、仕事的にも落ち着くという経験に何度も救われてきました。</span></p><p><span>これからもメディコムのために、そして沖縄や鹿児島のために、奔走できる営業職であれたら嬉しいです。その先に、まだ取れていない社内表彰もあるんじゃないかなと、密かに狙っています！</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/AvcRUgk"><img src="https://images.wantedly.com/i/AvcRUgk" width="2448" height="1834" alt=""></figure><p><br></p></div>]]>
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      <category>医療</category>
      <category>営業</category>
      <category>メーカー</category>
      <category>ビジョン/ミッション</category>
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      <pubDate>Wed, 20 Nov 2024 09:00:14 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>「感染管理をリードする」ミッションにどう向かう？～営業・矢島さんの仕事の捉え方～</title>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。小見さんからのバトンを受け取ったのは、営業の矢島 潤さんです。</span></p><h3><span>スペシャリストのいる環境に飛び込んで</span></h3><p><span>私がメディコムジャパンに入社したのは、およそ2年前。前の職場の同僚が先にこの会社へ入社していて、声をかけてもらったことがきっかけでした。その時も製造メーカーの営業職ではありましたが、医療という分野には初めての接点を持ったことになります。</span></p><p><span>いざ入社してみて驚いたのは、スペシャリストがきちんと社内にいること。MSL（メディカル・サイエンス・リエゾン）の石鞍さんを始め、ただ数字を追い求めるだけではなく、根拠や学術的な背景をもってビジネスをするという風土が印象に残りました。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/1KMRs8E"><img src="https://images.wantedly.com/i/1KMRs8E" width="6000" height="4000" alt=""></figure><h3><span>“感染管理をリードする”というミッション</span></h3><p><span>一方で、実は戸惑ったこともあります。それは「感染管理をリードする」という当社のミッションに対して、私の配属されたコンシューマ事業部が一般のお客様を対象にするということです。病院や歯科医院を対象とする他部署と比較して、“感染管理”というところからは一番離れた場所にいるんじゃないかと、迷いを覚えました。</span></p><p><span>社内の研修を受けていても、医療現場で行われる感染対策と一般家庭で行われるそれとは、当然違うこともありますし、そういう部分では違和感もやむを得なかったような気がします。</span></p><p><span>ですが、これこそが後に自分の、そしてメディコムジャパンの強みだと気づきました。それは、一般向けの商材だけを扱っている多くの企業と違って、感染管理を第一線のレベルで行ってきた“プロのメーカー”としての話題を持ち出すことができるからです。</span></p><p><span>もちろん、一般家庭においても感染を未然に防ぐことは大切に違いありません。医療の世界でスタンダードとされていることを引き合いに出しながら、日常のフェーズに知識を落とし込むことで、他社との差別化の部分で大いに役立つと気づくことができました。</span></p><h3><span>仕事のスタンスにも変化が生まれた</span></h3><p><span>それともう一つ、この会社で気づいたことがありました。それは感染管理をリードするというミッションが、実は普段の仕事の上でも大事なスタンスを教えてくれたということです。</span></p><p><span>それは、「問題が起きる前に動くこと」です。</span></p><p><span>そもそも“感染”というものは、人間にとって目に見えないものです。目に見えないものに対して、それの侵襲が未然に、あるいは最小限に抑えられるように先手を打つ行為が感染管理のはずです。</span></p><p><span>そう、仕事も同じなんです。</span></p><p><span>これから市場がどうなるか、仕事でどんなことが起きるかは、決して目に見えるものではありません。ただ、何らかの出来事が起きる前に、良いことも悪いこともきちんと予測して、リスクやチャンスに対して先に手を打っていく。一見「感染管理」と距離があるように感じる仕事でも、このミッションを胸に刻むメディコムの人たちと働くことが、自分に大事な姿勢を教えてくれたように感じています。</span></p><p><br></p><p><span>私もまだ入社して2年半経たないほどで、勉強中のこともたくさんあります。ただ、昨年から東京の事務所長を任せていただいて、東京という大きい商圏をもっと盛り上げていきたいという思いが強くなりました。ビジネスとして盛り上げることもそうですし、それに伴ってこの事務所自体の規模も大きくしていけたら、働く人にとってもより良い環境に導けるのではないかと考えています。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/N6cCTHS"><img src="https://images.wantedly.com/i/N6cCTHS" width="1024" height="768" alt=""></figure><p><br></p></div>]]>
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      <category>医療</category>
      <category>営業</category>
      <category>転職</category>
      <category>メーカー</category>
      <category>歯科</category>
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      <dc:creator id="18431118" nameJa="Kawai Moeka" nameEn="Moeka Kawai" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/yy19yF4?w=200" job="Marketer" description="">Kawai Moeka</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 22 Oct 2024 15:44:20 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>歯科衛生士が企業で働く道を切り拓く！～営業・小見さんの飽くなき挑戦～</title>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。北橋さんからのバトンを受け取ったのは、営業の小見瑛子さんです。</span></p><h3><span>歯科衛生士からのジョブチェンジ</span></h3><p><span>今でこそ営業職に就いている私ですが、元はと言えば歯科衛生士。地方の総合病院で歯科口腔外科に勤務していました。ただ、そこに務めて3年目くらいの時に、勤務先が大病院に統合されることになって。歯科をどうするんだという、どっちつかずの状態に居ても立っても居られなくなった私は、転職を決意することにしました。</span></p><p><span>当初は、私も多くの歯科衛生士と同じように開業医に勤める予定でいたんです。ただ、転職サイトに登録した時にたまたまメディコムからメッセージをいただいて。話だけでも聞きに行ってみようかと面接を受けて、企業でも働けるんだという選択肢に改めて気づかされました。もちろん、今までの仕事とは異なるという点で不安はありましたが、</span></p><p><span>“開業医で働くことはこの先もまだできる、けれども会社で働く道は募集が無い限りできない！”</span></p><p><span>そう思って一念発起、チャレンジすることを決めました。</span></p><h3><span>予約を待つ立場から、自分から会いに行く営業へ</span></h3><p><span>入社してからのことを話せば、「大変だった」と言うより「今も含めてずっと大変」です(苦笑)　会議に出ても何を話しているか全くわからない状態でしたし、メディコムという会社のスピードに全くついていけない。おまけに営業という立場で入社した以上、数字を求められます。できることよりもできないことの方が俄然多いのに、結果を求められる状況はなかなか厳しいものがありました。</span></p><p><span>思い返せば歯科衛生士という仕事は、患者さんが予約を入れて、それに沿って業務を遂行する立場です。すなわち患者さんのアポイントを待っていれば良かった…のに！今は自分からアクションを起こさなければいけない。自分からお客様に連絡して、お伺いする日時を約束して、自分から会いに行くんです。</span></p><p><span>言うなれば真逆の状況に、心が折れかけて涙することも正直ありました。ただ、後には引けないんです。なぜって転職を決めたとき、誰も賛成をしてくれなかったところを「頑張るから大丈夫！」と押し切って東京に出てきてしまったのですから。そう簡単には引き下がれません。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/KJK7KtW"><img src="https://images.wantedly.com/i/KJK7KtW" width="750" height="561" alt=""></figure><h3><span>“バッターボックスに立つこと”を大切にして</span></h3><p><span>…と、強がってはみましたが、実際は同僚の存在なくしてはここまで続けてこられなかったのも事実です。本当に、本当に人に恵まれた会社で。自分ができなくて躓いているときに、手を差し伸べてくださる人がたくさんいらっしゃいますし、なおかつ皆さん的確な解決策を必ずくれるんです。おかげで自分だけでは怖気づくような場面でも、思い切ってチャレンジしたり、断ることなく引き受けたりすることができるようになりました。</span></p><p><span>上司である坂本さんがよく言うのですが、「バッターボックスに立ちなさい」と。準備だけしていても、本番のマウンドに立たないと意味がないよと仰るんです。私自身も今はそのスタンスを大切にしていますし、やると決めたら決めたで、ロールプレイングなどに付き合ってくださる方がこの会社には沢山いらっしゃいます。</span></p><p><span>今後は私も周りのことまで気にかけられる人になりたいですし、あとは歯科衛生士として、「開業医で働くだけではなく、色々な道がある」ということを示していけたら嬉しいです。学生時代は“メーカー”と聞いても超大手しか知りませんでしたが、いざメディコムのような会社で働いてみると、国内外にはまだまだ様々なメーカーがあることに気づかされます。それに、近年は中小企業でも歯科衛生士の雇用を始めているはずです。私自身も歯科衛生士として企業でできることを模索し、その可能性を広げていきながら、長く働き続けられる土壌を築いていきたいです。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/5eW9SUY"><img src="https://images.wantedly.com/i/5eW9SUY" width="750" height="557" alt=""></figure><p><br></p></div>]]>
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      <category>営業</category>
      <category>成長</category>
      <category>採用</category>
      <category>メーカー</category>
      <category>MVP</category>
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      <pubDate>Mon, 30 Sep 2024 12:59:40 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>“MVPはずっと狙っていました”～営業・北橋さんが目標を現実にするまで～</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。松田さんからのバトンを受け取ったのは、営業の北橋祐輝さんです。</span></p><h3><span>営業の経験を生かしてメディコムへ</span></h3><p><span>私がメディコムに入社したのは3年前の9月。前職は採用コンサルティングの会社で営業をしていて、引き続き営業というポジションでメディコムへやってきました。当然、それまでとは別の畑と言いますか、扱うものも身を置く業界も前職とは違います。それでも、これまでの仕事のなかで培ったスキル…分析力や客観的に物事を捉える力、問題解決能力などは活かされているのかなと感じているところです。</span></p><p><span>もしかして「慣れるまでは大変だったのでは」と思われるかもしれませんが、大変とは感じなかったんですよね。もしかしたら色々あったのかもしれませんが、常にそれをポジティブに変換して、成長するための出来事と捉え、楽みながら突き進むことができました。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/7A2XKdh"><img src="https://images.wantedly.com/i/7A2XKdh" width="4032" height="3024" alt=""></figure><h3><span>目標だったMVPを獲得できた3年目</span></h3><p><span>そして自分としては3期目となった年度で、私は営業成績のトップを走り、MVPを獲得することができました。実はこの賞こそ、入社して間もない頃から狙っていたものです。まだ入ったばかりの頃、こういう表彰があると知って、その時からずっとですから。</span></p><p><span>思えば昔から、そうやって目標を明確にして取り組むタイプだったかもしれません。これはおそらくサッカーの影響だと思います。小学生のころから、今日の練習ではこれができるようになろうとか、今日は何点取ろうとか、目標を立てるじゃないですか。そして、それを立てることで勝手にプロセスを考えるようになる。スポーツであれ仕事であれ、私にとってこの流れはごく自然なことでした。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/TUoDyzJ"><img src="https://images.wantedly.com/i/TUoDyzJ" width="4032" height="3024" alt=""></figure><h3><span>勝因は“圧倒的行動量”</span></h3><p><span>ではなぜMVPが獲れたかというところですが、「誰よりも行動した」ということなら自信を持って言い切れます。よく“量は質を凌駕する”と言いますが、いわゆるその発想です。</span></p><p><span>3年目であった自分が、質の部分でベテランの営業マンに勝つことはなかなか難しいかもしれません。ただ、誰よりも行動することだったらできます。私は営業としての行動量はもちろん、商品や感染管理の知識、ビジネススキルの学習量も含めて、誰よりもやったと言えるまで突き詰めて取り組みました。</span></p><p><span>だからこそ嬉しかったですし、いよいよ次のフェーズかなとも思っています。こうして個人の視点で取り組んだ前年までを経て、次に求められるのはチームの視点です。気が付けばデンタル事業部の西日本エリアでは、私が一番長い社歴となりました。だからこそ自分を一つの成功事例として、後輩も後に続けるようにサポートしていきたいんです。</span></p><p><span>得点王を獲れたから終わり、ではありません。次はデンタル事業部・西日本エリア全員が年間目標を達成できるよう、自分の経験をしっかり言語化して伝えていきます！</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/DmkBdsr"><img src="https://images.wantedly.com/i/DmkBdsr" width="1500" height="1125" alt=""></figure></div>]]>
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      <category>医療</category>
      <category>転職</category>
      <category>チーム</category>
      <category>マーケティング</category>
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      <pubDate>Fri, 06 Sep 2024 08:42:39 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>ゼロから切り拓く異業種も実は面白い！～マーケティング事業部・松田さんの転職ヒストリー</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。末廣さんからのバトンを受け取ったのは、マーケティング事業部NPIの松田由季子さんです。</span></p><h3><span>インストラクターから転身して</span></h3><p><span>メディコムの一員になって、丸2年が経とうとしています。一緒に働く人たちの中にも様々なバックグラウンドを持った方がいらっしゃいますが、私も実はフィットネスインストラクターという全くの異業種から転職してきました。</span></p><p><span>転職前に担当していたのは、そのジムの関西エリア立ち上げです。私がエリア内の店舗を全て見ることになっていて、所属店舗の運営はもちろん、入会者数を増やすために他店舗へ数か月～1年単位で滞在したこともありました。休日はスキルアップのため練習が欠かせませんし、いつ身体を壊してもおかしくない働き方をしていたのが正直なところです。</span></p><p><span>そんなこともあって転職先を探していた時に、メディコムの求人を見つけました。医療の世界では働いたことが無かったものの、メディコム自体の本社はカナダにあると知って、父親がカナダで仕事していたことや、友人がカナダにいることを思い出し、縁を感じたんです。</span></p><p><span>面接へ行ってみると、部長職の方々のサポートをしてほしいとの話がありました。実は私もこれまでの仕事を振り返って、業務をサポートしてくれる人がいたらいいなと思ったことがあって。もし自分がその立場に就けたら、これまでの経験をもとに必要なサポートを察することができる気がして、是非と話を進めてもらうことにしました。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/pVXxhT1"><img src="https://images.wantedly.com/i/pVXxhT1" width="4032" height="3024" alt=""></figure><h3><span>ゼロベースで理解を深め、仕事を進める</span></h3><p><span>入社後の所属は、なんとマーケティング事業部。こんないきさつですから、マーケティングの仕事をしていたわけでは当然ありません。ただ、社内の色々なニーズに応えたり、その中で会社への理解を深めながら新商品企画や展示会の出展計画を進めたりするうちに、業界に対する理解も少しずつ進んできたのかなと思います。</span></p><p><span>いかんせん医療業界というところが初めてで、たとえ日々使っていたマスクであっても、原価を知るのはメディコムに来て初めてです。それにインストラクターをしていた時にはいつも目の前にいらっしゃったお客様も、今はあらゆる関係者の先にいます。</span></p><p><span>ただ、だからと言って戸惑うというよりも、一つ一つを“初めて聞くルール”として受け入れていくことの連続。ゼロベースで少しずつ前に進んでくることができました。</span></p><h3><span>チームでの動きを強化していきたい</span></h3><p><span>こうして年月を重ねたことで、最初こそ形の無かった新商品を、複数のサンプルから決めていってサプライヤーを選定し、やがて市場にお目見えし、展示会で医療機関の方に見ていただいて…というプロセスを何度か体験することができました。一つの商品が世の中に出ていく場面を最初から見届けられるというのは、すごく貴重で感慨深いものがあります。あとは展示会に行くと「使ってますよ」とか「（初日に見て）早速買ったよ」と仰ってくださる方もいて、そういった反応が見えるのはやっぱり嬉しいです。</span></p><p><span>私のいるセクションは、部署自体がまだ成長過程ですが、おかげさまで最近3人体制にパワーアップすることができました。新たに加わってくださった二人とも、この業界での知見が十分にあり、心から頼れる存在です。今後は“チーム”での動きを加速していって、営業メンバーを始め販売へ直接関わる人にも新商品を認知していただき、より多く販売できるよう機能していけたら嬉しいです。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/dKBf2T9"><img src="https://images.wantedly.com/i/dKBf2T9" width="4032" height="3024" alt=""></figure><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p></div>]]>
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      <media:thumbnail>https://d2v9k5u4v94ulw.cloudfront.net/small_light(dw=1440,dh=630,da=s,ds=s,cw=1440,ch=630,cc=FFFFFF)/assets/images/19098395/original/7cc97712-06c3-43f0-a6b3-a51af7169e15?1725583300</media:thumbnail>
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      <category>医療</category>
      <category>経理</category>
      <category>転職</category>
      <category>メーカー</category>
      <category>仕事のやりがい</category>
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      <dc:creator id="18431118" nameJa="Kawai Moeka" nameEn="Moeka Kawai" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/yy19yF4?w=200" job="Marketer" description="">Kawai Moeka</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 05 Aug 2024 09:19:38 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>入社1年が過ぎてメディコムの仕事に思うこと～経理・末廣さんの今とこれから～</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。土本さんからのバトンを受け取ったのは、経理の末廣憲一さんです。</span></p><h2><span>入社して１年が過ぎた今思うこと</span></h2><p><span>メディコムジャパンの一員になってから、私もようやく1年が過ぎました。こう言ってはなんですが、いつも何かに追われているような365日で笑、大変と言えば大変でした。ただその分、密度が濃かったということは自信を持って言えますし、これからまた育休明けの方が戻ってくるので、もっといい組織になれる予感がしています。</span></p><p><span>遡って私が経理という仕事を始めたきっかけですが、大学では経営も経済も学んでいなくて。どちらかというと、働くなかで経理に近い仕事へ携わるようになったという流れです。</span></p><p><span>営業のような仕事と違って、経理の募集がかかるタイミングって“誰かが抜けた時”なんですよね。だから転職のタイミングもどんなところで働くかも、完全なるご縁。今回も、前職で経理の仕事をがっつりやっていて、キャリアアップを考えていたときに見つけた求人がメディコムジャパンでした。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/vj3NiLD"><img src="https://images.wantedly.com/i/vj3NiLD" width="1536" height="2048" alt=""></figure><h2><span>経理は100点以外あり得ない</span></h2><p><span>前職は輸入車の販売業を営む会社だったので、仕入れて売る、という流れ的にはメディコムと共通しています。ただ、外資系企業は私にとっても初めてでしたし、当然車とディスポーザブルな資材は単価が違う。やり取りされる物量数も違いますから、その点でのギャップはありました。</span></p><p><span>ただ、どんなに初めてだろうと不慣れだろうと、経理の仕事と言えば100点以外はあり得ない。答えが決まっているものの答え合わせをしていくような仕事ですから、とにかく目の前の仕事に慣れようと躍起になって働きました。答えが決まっているということが難しく感じることもあれば、バシッと合ったときの達成感と言いますか、気持ちよさみたいなものを感じることもあります。あと個人で工夫できるところで言えばスピード感ですよね。同じ答えを出すにも、より早くスムーズに処理できるとやりがいを覚えます。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/wgbDTtg"><img src="https://images.wantedly.com/i/wgbDTtg" width="3735" height="3812" alt=""></figure><h2><span>手を動かし続けて、次のステップへ</span></h2><p><span>冒頭で話した通り、この1年は決して単調なものではありませんでしたが、経理の仕事はいかなる時も止まることができません。お金の流れを止めたら会社が動かなくなってしまいますから、とにかく手を動かして前へ進んできました。自分で手を動かしたからこその手応えもありましたし、次の期はまた新しい景色を見たいなと思っています。</span></p><p><span>それで言うと、せっかく外資系に来たわけですし、自分で外国語を理解できたらより良いだろうなと思っています。今は通訳の方が入ってくださっているわけですが、自分でわかる・伝えられる範囲が広がれば、仕事がもっと円滑に進むはずです。それと今はどうしても受けに回ることが多いので、今後は自分から発信できることが増えるように、知識の習得や資格の取得も目指していけたらいいですね。</span></p><p><br></p></div>]]>
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      <category>採用</category>
      <category>物流</category>
      <category>メーカー</category>
      <category>倉庫</category>
      <category>メディカル</category>
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      <pubDate>Mon, 08 Jul 2024 10:15:38 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>勤続5年のメダルを手にして私が仕事に思うこと〜倉庫チーム・土本さんの5年間～</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。留田さんからのバトンを受け取ったのは、倉庫チームの土本加菜さんです。</span></p><h3><span>パートタイマーから正社員へ</span></h3><p><span>私は元々、メディコムのパートタイマーでした。当時はダブルワークをしている状態で、メディコムの他にアパレル販売の仕事もしていたんです。なおかつ扶養枠内で、という事情もありましたから、最初は社員になることは考えていなかったのが実情です。</span></p><p><span>その頃から、担当の仕事は倉庫の検品や出荷でした。一方のアパレルが接客業務でしたから、最初は内向きの仕事に対する葛藤もあって。ただ、仕事を進めるうちに営業さんを始めとする部外の人、取引先など社外の方との関わりも発生するようになりました。その点で少しずつコミュニケーションを図る機会も増えてきたので、もどかしさみたいなものは徐々に解消されていきましたね。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/66Y4XBb"><img src="https://images.wantedly.com/i/66Y4XBb" width="640" height="427" alt=""></figure><h3><span>勤続5年に思うこと</span></h3><p><span>しばらくして今後の働き方を考えるタイミングが来た時に、“正社員”という選択肢が1つに上がりました。「次のステップとして長く働けるところを選ぼう」と思っていたのもあって、人間関係に恵まれて働きやすかったメディコムは最有力。正社員として働くことにはブランクもありましたし、不安もゼロではありませんでしたが、この際だからと思い切ってチャレンジすることに決めました。</span></p><p><span>あれから年月が経ち、今年で勤続5年を迎えています。社長の藤原さんからはゴールドメダルを頂いて、次は10年を目指そうかななんて。</span></p><p><span>正直、働いている最中は山あり谷ありです。このままやっていけるだろうか、会社に貢献できているのだろうか、と悩むこともゼロではありません。ですが、改めて振り返るとこの5年はとっても内容が濃かったし、過ぎてみればあっという間。残してもらえるのなら、ここで働き続けたいなと思っています。</span></p><p><span>そのために心がけていることとすれば、依頼されたことはできるだけ早く作業すること、メールには極力早く返信すること。小さいことですが、こうした目の前の一つ一つを大事にしています。倉庫はデスクを離れていることも多いので、朝の時間を活用したり、社用携帯でちょっとした隙間時間に確認したり。そうやってレスポンスにはこだわっているところです。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/M37gW3q"><img src="https://images.wantedly.com/i/M37gW3q" width="640" height="640" alt=""></figure><h3><span>“下から支える仕事”を全うしたい</span></h3><p><span>改めて倉庫の仕事の魅力って何だろうなと考えると、一人というよりチームで取り組めることかなと思います。欠品に対応したり、営業さんが使うサンプルを用意したり。夏は暑いし冬は寒いという倉庫の環境は決して楽ではないですが、互いに助け合いながらタスクをクリアしていく仕事のスタイルが気に入っています。</span></p><p><span>もしかして表舞台に立ちたい人には、物足りないかもしれない。ですが、私は倉庫という仕事を通じて”縁の下の力持ち”になれていることを誇りに思います。これからも決して派手なことはできないかもしれませんが、“下から支える仕事”を全うしたいという思いです。</span></p><p><span>息抜きももちろんしていますよ！友達とお酒を飲むことです(笑)　車通勤なので平日はなかなか叶いませんが、休日は仕事を忘れて発散する一番の方法かもしれません。これからも社内外の“人”に恵まれた環境で、オンもオフも楽しんで働き続けたいですね。</span></p></div>]]>
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      <category>営業</category>
      <category>成長</category>
      <category>採用</category>
      <category>スキル</category>
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      <pubDate>Fri, 15 Mar 2024 17:42:08 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>酸いも甘いもメディコムジャパン〜営業・坂本さんが勤続10年で思うこと</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。石鞍さんからのバトンを受け取ったのは、デンタル部門の営業　坂本龍太郎さんです。</span></p><h3><span>私がこの会社を選んだのは…</span></h3><p><span>メディコムジャパンは昨年20周年を迎えましたが、私が採用面接を受けたのは遡ること10余年前。当時は今よりも規模の小さい会社で、はたから見れば大きくなるかどうかもわからないような、”選びにくい会社”だったかもしれません。</span></p><p><span>それでも私が入社を決めた理由は、面接を受けていて「この会社は絶対成長する」と確信を持てたから。後に上司になる方から会社の歩みや現状の売り上げ、これからのビジョンを伺って、不思議とそう思うことができたんです。これまでの仕事でも歯科業界などとの接点がありましたし、何より会社に抱いた手応えを頼りに、晴れて東京事業所の一員になりました。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/bT47S5k"><img src="https://images.wantedly.com/i/bT47S5k" width="750" height="883" alt=""></figure><h3><span>エキスパートに囲まれた環境で</span></h3><p><span>「一員になりました」なんて言ったはものの、当時の東京事業所は私一人。朝自分で鍵を開けて入り、仕事が終われば鍵を閉めて帰る、そんな毎日でした。</span></p><p><span>もちろん本社の人とも接点はあって、特に最初のうちは関西弁にひたすらに圧倒されていました。関西弁の人と仕事をすること自体、初めてだったからです。それと同時に印象的だったのが、「エキスパート」と呼べる人が社内に多かったこと。ある人はプレゼンが素晴らしく、ある人はデータ関係、ある人は物流に詳しい…と、各々長けた何かを持っていました。そして「この人たちのスキルを全部パクったらいい感じになれるんじゃないか」という期待がみるみる湧いてきて。「自分にはここまでできないかも」なんて不安もゼロではありませんでしたが、それよりも“せっかくなら吸収しよう”という気持ちの方が大きかったですね。</span></p><p><span>それからというもの、私は彼らの真似を徹底して行いました。プレゼンに関してはWebに上がっている資料を写真に撮って自分でも作ってみたり、先輩に手伝ってもらいながら数字を自分なりに追ってみたり。そう思うと、つくづく上司や先輩には恵まれたなっていうのが、この会社に入ってからの印象です。</span></p><h3><span>止まっていられない環境を成長の糧に</span></h3><p><span>いいことばかり話しても信じてもらえないかもしれないので、この会社の特徴をもう少し話しておくと、とにかくスピードが早いです。突然風向きが変わることもありますから、そういう意味では大変かもしれません。少しでも気を抜いたら「あれどうなっとん？」ってメールが来ることだってあります。なんだか見張られている感じですよね(笑)</span></p><p><span>それでも成長できることには間違いないですし、一緒に働く仲間から受ける刺激も終始大きい環境です。</span></p><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/tWEVFzy"><img src="https://images.wantedly.com/i/tWEVFzy" width="4032" height="3024" alt=""></figure><p><span>最後に、このコーナーがリレー形式ということで、次の人を紹介しておきます。データのスペシャリストとして尊敬している味園さんです。私自身もどんな話が聞けるのか楽しみにしています！</span></p><p><br></p></div>]]>
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      <category>医療</category>
      <category>営業</category>
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      <category>メディカル</category>
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      <pubDate>Sun, 28 Jan 2024 10:58:30 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>ド文系の私が“メディカルサイエンスリエゾン”になる日まで～石鞍さんの転職に隠された秘密～</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。佐藤さんからのバトンを受け取ったのは、メディカルサイエンスリエゾンの石鞍信哉さんです。</span></p><h3><span>メディカルサイエンスリエゾン？？</span></h3><p><span>私が現在担っている「メディカルサイエンスリエゾン」という役職ですが、これを聞いてピンと来る方はなかなかいないかもしれません。一般的に「高度な専門知識に基づいた医薬品の情報提供することが役割」とされていて、製薬企業などに属しながら医療現場との橋渡しを担います。</span></p><p><span>メディコムにおいては、“メーカーと現場の橋渡し”とでも言えるでしょうか。ただ、そこにもう一言加えるならば、私の場合は営業的な意味合いが強いと言えるかもしれません。昨年も病院やディーラーを巡って、年間70回ほどのセミナーを実施させていただきました。</span></p><p><span>内容としては、主にメディコム製品を用いた感染予防や衛生管理について扱います。ざっと数えただけでも、昨年は2,000人近い方にお話させていただいたことになるんです。なかなか全員に響く内容というのは難しいかもしれませんが、何か一つでも「聞いておいて良かった」「おかげで現場を改善できた」なんて声が聞けたら自分の仕事にも意味があったのかなと思います。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/CrqUfRN"><img src="https://images.wantedly.com/i/CrqUfRN" width="2160" height="2880" alt=""></figure><h3><span>実は私、ド文系だったんです。</span></h3><p><span>こうして私の仕事内容をお話すると、医療系出身なのかとか思われるかもしれませんが、学生時代は完全なる文系でした。余談ですが、数学に至っては特に苦手で。問1の(1)からわからないんですよ、あれには本当に参りましたね(苦笑)</span></p><p><span>ではそこからどうして？と言えば、1社目を辞めて転職活動をしていた時に、たまたま先頭に書いてあった会社に電話をかけたら、そこが医療系のディーラーだったんです。高い志でも話せれば良かったのですが、私と医療の出会いはそんなことが始まりでした。</span></p><p><span>幸いにも転職先には少しずつ馴染むことができて。初めての業界ではありましたが、一度“やる”と決めたら掘り下げるのは得意なのかもしれません。ただ一方で、ディーラーという立場だからこそ直面したもどかしさもありました。</span></p><p><span>「ディーラーは医療機関から聞かれたことをメーカーに聞くことができるけれど、仮にメーカーが“わからない”と言ったら、それ以上は聞ける人がいなくなってしまう」</span></p><p><span>ということです。お客様を前にして答えられないことほど、ストレスはありません。“仮に自分がメーカー側に移ったら、聞かれたことには必ず答えられるようにしよう”と、なぜかその時から心に決めていました。</span></p><h3><span>いつの時代も変わらない感染対策を担って</span></h3><p><span>縁あって10年前からメディコムジャパンというメーカーに来て、様々な経験と勉強を積んで今に至ります。この仕事のやりがい、って言われるとすごく難しくて、というのも感染って防げたところで必ずしも感謝はされないですよね。強いて言うなら、パンデミックになった時に突然、めちゃくちゃ求められる(笑)</span></p><p><span>ただ、当然悪いことをしているわけではないですし、世の中に少なからず役に立っている。それに、治療方法や薬は今後変わっていっても、感染対策についてはずっとこの先も変わりません。いつの時代も変わらないものを支え続ける、そんな仕事を誇りにこれからも進んでいきたいですね。</span></p></div>]]>
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      <category>就活</category>
      <category>転職</category>
      <category>社員インタビュー</category>
      <category>神戸勤務</category>
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      <dc:creator id="18431118" nameJa="Kawai Moeka" nameEn="Moeka Kawai" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/yy19yF4?w=200" job="Marketer" description="">Kawai Moeka</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 10 Nov 2023 09:28:54 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>何もかも違う環境でやっていける⁉～新天地で奮闘する人事担当の挑戦</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。川島さんからのバトンを受け取ったのは、人事総務の佐藤さんです。</span></p><h3><span>何もかも違う環境に飛び込むという、私の選択</span></h3><p><a href="https://www.wantedly.com/companies/company_7887223/post_articles/546895" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span>川島さんの話</span></a><span>を読んで、改めて「転職先の選び方にもいろいろあるな」と思いました。というのも、“営業一筋”の川島さんとは逆で、私の場合は大きなキャリアチェンジ。何もかも、前職とは違う環境へ飛び込みました。</span></p><p><span>私は新卒から直近まで、何度か転職しながらも、基本、金融や不動産をベースにした会社の管理部門に所属し、そのなかでもファンド（オルタナティブ投資であるVCや不動産、事業再生のPE等を運用する資産運用会社）で、いわゆる“無形商材”を取り扱っていました。そこからメディコムジャパンに来て、衛生資材という“モノ”を製造し販売する立場になったわけです。</span></p><p><span>そうなると…みんなが分かっていて当然のことがまるでわかりません。</span></p><p><span>業種でいえば、それまで会社法と金商法で縛られていた世界から薬事法縛りとなり、ステークホルダーは投資家や銀行・証券会社から病院や卸問屋・一般消費者となりました。同業他社の名前も初めて聞く会社がほとんど。</span><br><span>滅菌バック？？在庫調整？？船が遅れる？？粗利計算？？</span><br><span>ファンドのスキームは理解できても、私たちの生活に欠かせない「物流の仕組み」すら理解していませんでした。</span></p><p><span>職種でいっても、人事総務領域とはいえ、総務が管轄する仕事も違えば、採用の仕方一つから違います。今までの同質性の高い組織から、異なる職階の方が多様に在籍している組織を初めて経験することになりました。社員からの質問や疑問も、今まで向き合ったことがないテーマが多くありました。</span><br><span>もちろん会社を選ぶ段階で覚悟していましたが、入社して今までの経験則がほとんど通用せず苦労の連続です（今でも…）</span></p><p><br></p><h3><span>見知らぬ土地で待っていた“ほぼゼロからのスタート”</span></h3><p><span>ではなぜメディコムジャパン？というと、縁あって神戸に住み始め、最初は1年程度で東京に戻る予定が、神戸の居心地の良さについ居ついてしまい…そこで仕事を探しているとちょうどメディコムジャパンが総務人事ポジションを募集していたという…実はそれだけ。求人サイトを見て、総務人事であれば 「一応」今までの経験が生かせるかな…と応募して、縁が重なり今に至ります。</span></p><p><span>大学こそ関西でしたが、出身も仕事も家族も東京だった私にとって、神戸に住むのも、そこで働くのも、人生初。こうなってくると、人事総務という名前こそ被っていますが、業種も、仕事内容も働く場所、前職とは被るところが殆どありません！文字通りの「ほぼゼロからのスタート」をこの歳で身をもって体験することになりました。</span></p><p><span>でも幸いなのは、メディコムジャパンには良い人がすごく多い。当社は外資系ですが、今までの会社で一番日本企業のような雰囲気です。それと会社に限らず神戸という街がそうなのかもしれませんが、“来る者拒まず”の空気があります。色々な人を柔軟に受け入れる環境があるというか、必要以上のおせっかいは焼かないけれど、視界の端で暖かく見守ってくれます。この絶妙な空気感が大好きで、移り住んで3年で街にどっぶり浸かり、東京に帰りたいと思うこともほぼありません。</span></p><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/ZrW3Eyq"><img src="https://images.wantedly.com/i/ZrW3Eyq" width="850" height="637" alt=""></figure><p><em style="font-style: italic;">▲期末のキックオフミーティングでは社員の皆さんに意見を聞いて回るおせっかい役です。社員との対話を大切にしたいですね。</em></p><h3><span>異業種からでも挑戦できると思ってもらえるように</span></h3><p><span>具体的に何かをカッコよく成し遂げた話でもあれば良かったのですが、まだ目の前に必死なのが正直なところです。それに私が目下取り組んでいる人事評価や文化醸成は、必ずしもすぐ結果に結びつくものでもないですし、会社の規模もある程度になると毎日想定外のことが発生し、ゼロベースで考えることも多岐に渡ります（ここでは書けないようなことも？！）。</span></p><p><span>ただ、せっかくなら近いうちにうまく着地させたいですし、そのために日々考えてアクションを積み重ねたい。そして今後入ってくる人たちに対して「異業種や、異なる地域からの挑戦もOK！」と胸を張って言えるような存在になれたらいいな、なんて思っています。</span></p><p><br></p><p><br></p></div>]]>
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      <category>医療</category>
      <category>営業</category>
      <category>メーカー</category>
      <category>仕事紹介</category>
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      <pubDate>Tue, 17 Oct 2023 09:37:51 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>自分なりのスタイルを模索して～営業・川島さんがこの仕事で成し遂げたいこと～</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。杉谷さんからのバトンを受け取ったのは、営業の川島浩昭さんです。</span></p><h3><span>色々経験したいなら、営業一筋は向かない？</span></h3><p><span>最初に、これを読んでいる学生さん中心に質問したいのですが、皆さんはどんな仕事をしていきたいと考えていますか？そして、そこからどんなキャリアパスを辿りたいと思っていますか？</span></p><p><span>実は私の場合は、卒業以来ずっと、営業だけを仕事にしてきました。そして業界としても、大半の時間を医療の世界に身を置いています。もし「色々経験したい」と思っている方がいるとすると、これは一見、当てはまらない働き方かもしれません。ですが、いざ経験して思うことは「営業と言う仕事の奥深さ」です。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/1KqhK56"><img src="https://images.wantedly.com/i/1KqhK56" width="2448" height="1834" alt=""></figure><h3><span>“四社四様”の営業を経て、メディコムジャパンへ</span></h3><p><span>そもそも私にとって、メディコムジャパンは4社目の企業です。最初の会社では家庭薬を取り扱って、次は人工呼吸器、そこから動物病院向けの外科系医療機器の販売を経験して、この会社へやってきました。先ほど触れたようにどの会社でも営業としてやってきたわけですが、1社目はご家庭にいらっしゃる奥様方を中心に、2社目では生死の現場で日々を過ごす医療従事者や在宅医療のご家族の方、3社目は動物病院の院長すなわち経営者をお相手にしてきました。</span></p><p><span>そして今のメディコムでは医療機関の方々と日々接して…と来ると、同じ営業とは言え、接する方やそこで動くお金は、その会社ごとに大きく変わってきます。</span></p><p><span>例えば動物病院の外科医療機器を担当していた時代は、何百万円というとても大きな金額を扱っていました。そして商談も、早くて1か月、長いと半年～1年かかることも往々にしてあった印象です。</span></p><p><span>それが今はどうでしょう。メディコムジャパンが扱う衛生資材の場合、金額は外科系の医療機器等に比べて小さいですが、その代わり売り上げは早くてその日に立てることができます。そして何より注意しなければならないのは、売り上げが立てば万々歳！というわけにもいかないこと。競合となるメーカーさんがすごく多い世界ですから、一度採択いただけても、他のメーカーさんに取って代わられることは往々にしてあり得ます。今月入れていただいたところで、来月決まっているかは全く保障がありません。ですから、私たちは限られた時間で現場の方との密接な関係が求められているのです。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/bgmrYji"><img src="https://images.wantedly.com/i/bgmrYji" width="2668" height="3557" alt=""></figure><h3><span>自分なりの営業スタイルをいかに築き上げるか</span></h3><p><span>社長である藤原さんにも、こうした現場とのお付き合いをいかに保つかという点を日々言われているのですが、ここから先問われるのが“自分の中の営業スタイル”ではないかなと。</span></p><p><span>考えてみれば「営業」ってやり方を教わる機会がそうそう無いじゃないですよね。もちろんトークフローなどは研修で教わりますし、それを用いてロールプレイングをやる機会はメディコムでも度々あります。ですが、細かい部分は各自が仕事の中でつくっていくもので、その人なりのスタイルっていうのを築いていくはずです。</span></p><p><span>私にとってメディコムジャパンは4社目という話を先ほどしましたが、これまで培ってきた経験の良い部分を集結させて、今のメディコムジャパンの営業に還元していきたいと思っています。今の環境では、営業先で私たちに与えられる時間というのは非常に限られています。5分、10分、もっと短いこともあるかもしれません。そういう中で、自分の提案を伝えるのはもちろんのこと、いかにそれを一方通行のコミュニケーションにせず、相手のニーズや困りごとを聞けるか。「話を聞く」ということも、私は大事にしていきたいと思っているんです。</span></p><p><span>幸いにもコロナ禍が落ち着き、Face to Faceで話せる機会も随分と増えました。1社目の頃からお客様と直接お話することを大切にしてきた私にこそ、できる“営業の在り方”というのをこれからも追究していけたら嬉しいです。</span></p></div>]]>
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      <category>医療</category>
      <category>営業</category>
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      <category>病院</category>
      <category>入社の決め手</category>
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      <pubDate>Thu, 17 Aug 2023 14:09:17 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>“再生処理”を通して縁の下の力持ちへ～営業・杉谷さんがこの会社を選んだ理由～</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。中川さんからのバトンを受け取ったのは、営業の杉谷翔伍さんです。</span></p><h3><span>医療の中の“再生処理”に興味を持って</span></h3><p><span>今までの記事も全部読ませてもらって、どうしてもコロナ禍の話題が多かったので、私はもう少し時間軸を前にずらしてみようかなと思います。</span></p><p><span>それで「どうしてこの会社に入ったの？」という話から始めてみようと思ったんですけど、私の前職は医療器の販売代理店。メディコムジャパンともお付き合いのある会社です。そこでしばらく働いていたのですが、こういった仕事って、医療従事者がそうであるように色んな分野のスペシャリストがいるんです。オペ室、検査室、泌尿器、透析…「ここなら任せろ！」っていう人たちをたくさん見てきた中で、自分はと言われたら、再生処理に興味がありました。病院には中央材料室というのがあるのですが、そこでは一度使用した器材を洗浄・滅菌し、再使用できるまでの処理が行われています。</span></p><p><span>目立たない側面かもしれませんが、そこに情熱を傾ける人たちがいてこそ、病院が成り立つわけで、いわば縁の下の力持ち。私もそういった人たちに関われる仕事ができないかなと考えていました。</span></p><h3><span>いざ、自身の裁量が大きいフィールドへ</span></h3><p><span>せっかくなら地元に帰りやすい西日本で、できるだけ転勤もなく働ける会社がいいなと探し始めたところ、条件に当てはまるのはメディコムジャパンのみ。幸いにもその時に募集が出ていたので、応募して無事入社が決まりました。</span></p><p><span>いざ入ってみると、まず何よりも前の会社との規模の違いに驚きました。前職には従業員が1,000人ほどいて、医療系の販売代理店の中では大手に位置づくクラス。それがメディコムジャパンに来たら、社員が100人もいないんです。でも、結果的にはこれが私にとって良い風に働きました。というのも、初めてこんなに一人ひとりの裁量が大きい環境を迎えることができたからです。自分自身にもある程度の決裁権があるし、上長の承認を得るプロセスもスピード感がある。その分、色々なことにチャレンジができると気づいたんです。</span></p><h3><span>自分の色を出せる営業に面白さを実感</span></h3><p><span>もちろん大変なこともありました。当時は今ほど社内の教育制度もしっかりしていませんでしたから、私なぞ入って1週間で営業にほっぽり出されたんです(笑)　最初の3日で社内研修、そこで社内のシステムや商品のことを学んで、残りの2日でお客様を引き継ぎ、翌週を迎えたらもう一人立ちですから。不安もないではなかったですが、幸か不幸かお客様との関係性も前任者に属人化されていませんでした。なので自分の色が出しやすいと言いますか、「自由にできるんだ」と結局はポジティブに捉えられたのも事実です。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/o8dR4He"><img src="https://images.wantedly.com/i/o8dR4He" width="854" height="1078" alt=""></figure><p><span>（名所を見に行くのも出張の醍醐味。これは高知県出張時のはりまや橋）</span></p><p><span>それと前職では、クライアントの上層部の方とコンタクトを取ることがほとんどありませんでした。それがメディコムジャパンに来たら、営業部長とか上層部の方とかにお会いすることが増えて、とても新鮮でしたね。</span></p><p><span>とにかく何かにつけ前向きにやっていたものですから、「一人でやらせてもらえるってことは、信用してもらえているんだ」なんて思って、自由にできる面白さみたいなものを満喫していました。</span></p><p><span>最後に付け加えておきたいのは、今はしっかり、入社後の研修プログラムを用意しています。２，３か月は先輩としっかりマンツーマンですし、そこは安心して入ってきてくださいね(笑)</span></p></div>]]>
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      <category>医療</category>
      <category>営業</category>
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      <category>メディカル</category>
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      <pubDate>Tue, 04 Jul 2023 16:40:21 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>目まぐるしく変わる状況に、一矢報いた瞬間とは？～仕入れチーム・中川さんの“コロナ禍”とは</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。西田さんからのバトンを受け取ったのは、仕入れチームの中川雄介さんです。</span></p><h3><span>印象深いけど記憶に残っていない</span></h3><p><span>これまで登場された皆さんが「印象深い仕事」を話されたということで、私もメディコムジャパンに入ってからのことを思い返しました。そうするとやっぱり、私もコロナ禍ですよね。実は「具体的に何が？」と言われると、正直あまり記憶に残っていないんです。忙しかったと言うよりも、刻一刻と状況が変わるがあまり、逐一何が起きたか記憶に刻んでいく暇がありませんでした。</span></p><p><span>その中でも覚えていることとしたら、コロナ禍の序盤にかつてないレベルで倉庫ががらんとしたことや、限られた在庫を断腸の思いで医療機関優先に送ったこと、それによって一般消費者の方々になかなかマスク等をお届けできなかったことかなと思います。</span></p><p><span>私たちの部署は病院や一般の方々の需要に直結します。状況を読み間違ってしまうと、供給が不安定になることもあれば、逆に過剰供給で在庫を抱えすぎてしまうことにもなってしまう。この部分の調整は今でも苦心しますね。</span></p><h3><span>シビアな視線に、一矢報いる</span></h3><p><span>私たちはポジション的に、お客様と直接接することはほとんどありません。あるとしたら、営業やコンタクトセンターの方々を通して、反応を耳にするくらいでしょうか。そういう中で、今まで根強かった自社の印象と言えば、“商品は良いんだけど、欠品が起きがち“。仕入れチームの私たちからすれば、特にそんなシビアな視線と隣り合わせでした。</span></p><p><span>それが、コロナ禍を通して少しずつ変わってきたんです。日本はもちろん、工場の皆さん、香港の皆さん…総力を挙げての成果ではありますが、随所で「メディコムさんには助けられたよ」って言ってもらうことができました。これは嬉しかったですね。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/6858oVB"><img src="https://images.wantedly.com/i/6858oVB" width="4032" height="2268" alt=""></figure><h3><span>需要もプレーヤーも増えた今</span></h3><p><span>このコロナ禍を経て、皆さんも感じられている通りマスクを始めとする感染対策資材の需要は高まったように感じます。ただ同時に、プレーヤー（メーカー・生産拠点）も増えたと感じていて、ビジネス上では戦う相手が増えた状況。需要の高まりがそのまま上昇気流になるかと言うと、そうとも言い切れないのがビジネスの難しさです。</span></p><p><span>また、これからは“アフターコロナ”ではないですが、通常に戻った時の臨機応変な対応が求められています。こればかりは、読めないなりにうまくやっていかなければなりません。過去にはパンデミックの後、過剰在庫を抱えてしまった話も聞いています。そうした背景も踏まえながら、いかにソフトランディングさせるか。仲間とともに、次のフェーズへ前を向いて進んでいこうと思います。</span></p></div>]]>
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      <category>女性</category>
      <category>リーダー</category>
      <category>コンタクトセンター</category>
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      <pubDate>Tue, 09 May 2023 09:32:49 +0800</pubDate>
      <description>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの...</description>
      <title>「波があるくらいがちょうどいい」～コンタクトセンター・西田さんのリーダー論～</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>「メディコムの社員ってどんな仕事してるの？」「そもそも入社の決め手は？」など、なかなか見えてこなかったメディコムの「人」に迫る連載。劉さんからのバトンを受け取ったのは、コンタクトセンターの西田尚子さんです。</span></p><h3><span>コロナ禍という一つの波を経て</span></h3><p><span>新型コロナウイルスの感染拡大という一大事が落ち着き、私たちコンタクトセンターとしても比較的平穏な日々がやってきました。コロナ禍に伴う商品の需要拡大で、受注も多ければ問い合わせも多い…そのバタバタももちろんありましたし、一緒に働くメンバーの入れ替わりが多かったことも慌ただしさに追い打ちをかけました。働いているとやむを得ない変化だからこそ、自分も順応していかなきゃいけないし、周りも順応していかなきゃいけない。誰が辞めようと自分は腹を括って続けるつもりだったんですけど(笑)、それでも大変な時期だったなと思い返します。</span></p><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/eANbeDy"><img src="https://images.wantedly.com/i/eANbeDy" width="480" height="640" alt=""></figure><p><br></p><h3><span>“良いことばかり”に慣れたくない</span></h3><p><span>こうやって話をすると「やっぱりコロナ禍の仕事は辛かったんじゃないか」とも受け取られるかもしれませんが、必ずしもそういうことではなくて。「波乱があるくらいがちょうどいい」と言うと振り切りすぎかもしれませんが、波があってこそ組織に一体感が生まれるようにも思うんです。仮に良いこと・順調な展開ばかりだったら、それに慣れてしまって、何が幸せかもわからない。もしかしたら周りに相談することも無いかもしれないし、やり方を変えることも無いかもしれません。</span></p><p><span>でも幸いにもこうして一波あったことで、この数年は「この方が効率がいいかもしれない」「この方がみんなにとっていいかもしれない」と色々な方向から考えることができました。一人では解決できないからこそ、協力することもできましたし、各々が業務に順応してきてスキルも上がってきたように感じます。</span></p><h3><span>リーダーとして私が大切にしたいこと</span></h3><p><span>私自身も社歴は6年と、あっという間に積み重なってきました。入社当時は一番下の立場で教えてもらうばかりだったのに、今はリーダーシップをとってまとめる立場になってきました。ふと会社を見渡すと、ここ最近はがらっと変わってきたことを感じます。女性も以前より多くなりましたし、これまでと違った風を感じるんです。そこへ「今まではこうだった」なんてことばかり言うつもりは無いですが、だからと言って飲まれすぎないようにもしたいというのが正直なところです。</span></p><p><span>これまで培ってきたものもきちんと活かしつつ、ただ変化にも取り残されないように。何よりも私はリーダーとして、コンタクトセンターのみんなが一番大事なんです。メンバーのことも守りつつ、新しい動きもうまく取り入れながら、バランスの取れた組織に向かってリードしていきたいですね。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/jLbzQeX"><img src="https://images.wantedly.com/i/jLbzQeX" width="640" height="480" alt=""></figure></div>]]>
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