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テックドリブンな組織をともに創る組織開発担当

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on 2023-07-07

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テックドリブンな組織をともに創る組織開発担当

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岸 真人

20代は個人事業主として自動車関連アウトカー領域のバックエンドエンジニアを担当、30代は零細企業・中小SIer企業の経営者として著名なスクラムチームの立ち上げ、海外IT部隊の立ち上げなどを担当、その後株式会社KINTOへ転職。 現職では予算・契約管理やITエンジニアの中途採用などを担当しています。 まずはやってみようの精神で活動しています。

KINTOテクノロジーズ株式会社's members

20代は個人事業主として自動車関連アウトカー領域のバックエンドエンジニアを担当、30代は零細企業・中小SIer企業の経営者として著名なスクラムチームの立ち上げ、海外IT部隊の立ち上げなどを担当、その後株式会社KINTOへ転職。 現職では予算・契約管理やITエンジニアの中途採用などを担当しています。 まずはやってみようの精神で活動しています。

What we do

【◼️トヨタグループをテクノロジーで支援する技術者集団】 KINTOテクノロジーズ株式会社は、トヨタグループ各社が展開するモビリティサービスやビジネスをテクノロジーで支援するために、2021年4月に創設されたテックカンパニーです。 KINTOテクノロジーズはトヨタグループ内でも唯一の「BtoC・DtoC領域に特化した内製開発組織」であり、世界30ヵ国で展開するグローバルモビリティブランド『KINTO』関連プロダクトや、マルチモーダルモビリティサービス『my route』など、「クルマに乗る人」に焦点を当てた新しいサービスの開発・運用を全面的に行っています。 創業からおよそ1年、会社の前身となる組織立ち上げから数えても3〜4年ほどの若い組織ながら、モバイルエンジニアやフロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、プロダクトマネージャーなどの職種で約200名が在籍しており、外国籍のメンバーも続々と入社しています。

What we do

【◼️トヨタグループをテクノロジーで支援する技術者集団】 KINTOテクノロジーズ株式会社は、トヨタグループ各社が展開するモビリティサービスやビジネスをテクノロジーで支援するために、2021年4月に創設されたテックカンパニーです。 KINTOテクノロジーズはトヨタグループ内でも唯一の「BtoC・DtoC領域に特化した内製開発組織」であり、世界30ヵ国で展開するグローバルモビリティブランド『KINTO』関連プロダクトや、マルチモーダルモビリティサービス『my route』など、「クルマに乗る人」に焦点を当てた新しいサービスの開発・運用を全面的に行っています。 創業からおよそ1年、会社の前身となる組織立ち上げから数えても3〜4年ほどの若い組織ながら、モバイルエンジニアやフロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、プロダクトマネージャーなどの職種で約200名が在籍しており、外国籍のメンバーも続々と入社しています。

Why we do

【■「人とクルマ」を取り巻く環境の変化】 現在、自動車業界では100年に1度と言えるほどの大変動が起きています。 まず、大きな変化として挙げられるのが、自動車とその関連技術の急速な発展です。自動車はネットワークに接続され、外部システムとの情報のやりとりが可能になりました。これにより、位置情報などのデータの収集・活用やソフトウェアのアップデートを継続的に行えるようになったのです。 クルマに対する人々の認識や行動も変化しています。電気自動車の世界的な普及に加え、クルマに関する消費行動が「所有」から「利活用」へとシフトしていることも、自動車メーカーや産業にとって影響を与える要素です。さらに、デジタル化や企業のクラウド活用、決済サービスの普及などを背景にMaaS(Mobility as a Service)と呼ばれるビジネスモデルも広がりはじめています。 これらは、自動車を「モノ」としてだけではなく「モビリティサービス」として提供する時代が到来しつつあり、同時に「人とクルマの関係性」が変化していくことの顕れだと私たちは考えています。 【■変化に対するトヨタグループの取り組み】 こうした変化を受け、トヨタグループでは自動車の製造から販売・利活用、その後のサポートまで、クルマのライフサイクルを包括的にサポートする方向へと舵を切りました。これらを実現するためには、販売店を経由して自動車を販売する従来の方式に加えて、直接お客様と繋がり、継続的かつリアルタイムに価値を提供するサービス・体制づくりが必要です。 【■KINTOテクノロジーズが担う役割】 これまで自動車の製造と販売店への卸しに注力してきたトヨタグループにとって、BtoCやDtoC領域におけるサービス展開は新しい取り組みです。そのため、『KINTO』ブランドをはじめとするtoC領域のサービスを展開するにあたって、事業戦略やビジネス要件・顧客ニーズを深く理解し迅速に反映できる専門的な開発組織の組成・拡大は最重要課題のひとつでもありました。 こうした事情を背景に設立されたKINTOテクノロジーズは、現在トヨタグループの内製開発部隊として、テクノロジーやクリエイティブの面からtoCの事業展開を支える役割を担っています。

How we do

私たちは、専門的なスキルや知見を持つメンバーが、自身の価値を最大限発揮できる環境を作ることが重要だと考えています。そのため、大手グループに所属する企業ではあるものの、スタートアップのようなスピード感や技術的な自由度の高さを実現できる意思決定フローを作っているほか、専門人材に寄り添った人事制度を整備しています。 【■企業のカルチャー】 ①作り手の意志を尊重し、未来を見据えてモダンな技術を導入 技術力が課題解決力に直結するエンジニアリングの世界では、必要に応じて適切なライブラリやツールを取り入れることが重要です。KINTOテクノロジーズにはメンバーがボトムアップで技術の導入を提案し、より良い開発体制へと改善していく文化があります。 (例)現在はiOSアプリ開発にSwiftを、Androidアプリ開発にKotlinを取り入れているが、チャンスがあればFlutterやReact Nativeなどのクロスプラットフォームフレームワークなども導入できるよう、機能・性能調査を進めている。 ②メンバー同士の積極的な情報交換とスキル研鑽 私たちの開発組織のメンバーは「より利便性や品質の高いサービスを実現するために何が必要か?」を常に考える姿勢を持ち、その目標を実現するためにメンバー同士が日常的に情報交換を行います。また、スキルアップを目的として外部研修/セミナー参加、国内カンファレンス参加制度を設けているほか、社内勉強会やワークショップ、LT大会、ハッカソンなども開催予定です。 ③データドリブンな経営による、合理的な意思決定 弊社は「データ分析とマーケティングは一心同体」という考えを持ち、企業の設立当初からデータ分析に注力して、専門の組織を設置してきました。収集・分析した結果をもとに、ロジカルな意思決定を行うことを重視しています。 【■開発フロー】 ビジネスサイドや他の開発チームからの要望に基づき、プロジェクトを立案します。基本的にはスクラム開発を採用していますが、明確なマイルストーンを区切る必要がある場合などは、適宜ウォーターフォール的な要素を取り入れます。エンジニアやデザイナーが各ステークホルダーとコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを推進していきます。 【■業務の特徴】 ①事業戦略上重要なサービスや世界各国に展開するサービスを担当 KINTOテクノロジーズが手がけるプロジェクトはトヨタグループの事業戦略において重要度の高いサービスが多いです。また、モビリティサービスブランド『KINTO』は世界30以上の国々に展開しています。やりがいや充実感の大きい仕事に取り組むことができます。 ②中長期的な目線でサービスと向き合う トヨタグループに属する企業であるため、資金面や組織面の基盤が強く、短期的なビジネスの状況に左右されずにプロダクト開発に集中できます。腰を据えて特定のサービスと向き合いたい方に適した環境です。

As a new team member

【エンジニアリング教育研修PJTについて】 2022年4月に立ち上がった本PJTでは、まだまだ発展途上なエンジニアの教育研修制度を整備し、エンジニア同志が共通言語で話ができるような環境を目指して活動しています。また同時に、エンジニアのコミュニティづくりにも貢献し、エンジニア同志や、会社とエンジニア間など多方面でのコミュニケーションを活発にできるよう日々邁進しています。 【募集背景】 増員・組織強化のための採用です。同社は全社員が中途入社(および出向者/外部パートナー)で構成されています。2019年9月、前身となる株式会社KINTOにおいてエンジニア採用をスタートして以来、約3年で250名の社員が入社しており、今後も新規拠点の開設や、さらなる増員を見込んでおります。今後もエンジニアリングファースト・テックドリブンな組織であり続けるために、風土・組織を構築いただける方を新しくお迎えします。 【業務内容】 Webエンジニアに向けた研修制度設計・運用・風土醸成など、組織開発業務をご担当いただきます。このPJTでは経営層の意思決定として、外部研修の活用などを通じ、エンジニアのスキル向上を全面的に支援・推奨していく方針です。 ご経験や技術に応じて、リーダーもしくはメンバーとしてご活躍いただけます。 ■具体的な業務内容 ・全社や各グループ別の課題に合わせた研修企画・運営 ・インナーコミュニケーション施策の企画・運営   全社ミーティングなどイベントの企画・運営   オンボーディングにおけるコミュニケーション施策   表彰制度の設計・運用 【ポジションの魅力】 ・アプリケーションエンジニアのみならず、データサイエンティスト、CIO室メンバーや人事とも積極的に議論を交わすことにより、全社組織に関わる課題を抽出することができ、それに対する解決策を考えることができます。 ・ゼロから考えたコミュニケーション施策や研修施策をダイレクトに経営層にぶつけることができます。経営層とのディスカッションにより、よりよいアイデアが生まれる瞬間に立ち会うことができます。 【募集要件】 必須 下記いずれかのご経験をお持ちの方 ・IT/Web企業にて、組織開発・エンジニア向け研修などの実務経験 ・HRBPまたはエンジニアとして、会社やチーム全体の技術力向上・風土醸成をリードしてきた経験 歓迎 ・知識習得と実践をクロスしてリードしてきたご経験(ブレンデッド・ラーニング) ・エンジニア組織や研修制度、風土醸成におけるゼロイチの立ち上げ経験 ・マネジメント経験 【求める人物像】 ・基本業務については指示待ちではなく、自走いただける方 ・前向きな姿勢と強い当事者意識を持って取り組める方 ・協調性のある方(リーダーシップは不要だが、チームで協力し業務を進められる方) ・組織/役割を越えたコミュニケーションが可能な方 【使用ツール】 ・PC:WindowsとMacより自由に選択可 ・ツール:JIRA, Confluence, Slack, Zoom, Teams など 【社内開発環境】 ・開発言語  フロントエンド:JavaScript, TypeScript など  バックエンド:Java, Kotlin, Swift, Go など ・プラットフォーム:Amazon ECS, AWS Lamda, Amazon Aurora, Amazon CloudWatch, Google Cloud など ・テスト管理:TestLink, Autify ・データ分析:Python など ・ツール:IntelliJ, VS Code, Docker, Github, Terraform, Github Actions など
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