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地方発スタートアップ!ITや企画のチカラで一緒に飛騨を盛り上げませんか?

ECに関わる事業サポート
Mid-career

on 2022-03-28

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地方発スタートアップ!ITや企画のチカラで一緒に飛騨を盛り上げませんか?

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

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Kousuke Funasaka

2017年に楽天を退職し、地元の飛騨へUターン。家具木の國屋とヒダカラという会社をやっています。

創業者インタビューvol.1|跡継ぎと起業 悩んで見つけた欲張りな道

Kousuke Funasaka's story

Kanako Hanada Funasaka

1987年、奈良県奈良市生まれ。 大学卒業後、『地方を元気に』というミッションに共感し、楽天㈱に就職。 東京⇒福岡⇒鹿児島⇒京都⇒神戸⇒二子玉川と転々とし、夫のUターンを機に飛騨高山に移住。 縁があり、楽天社員として飛騨市に出向し、ふるさと納税を3.5億⇒11億円に。関係人口、地域のネット通販支援の新規事業を立ち上げ。2020年に夫とヒダカラを起業。 2児の母。

創業者インタビューvol.2|個性×夢中 10人の島のようなオモシロい組織を

Kanako Hanada Funasaka's story

土田 貴美

2020年4月より株式会社ヒダカラ勤務。 飛騨にある地元の高校を中退後、19歳で結婚し20歳で第一子を出産。2人の子供を育てながら、飛騨市役所の農業振興課で臨時職員として、補助金申請や農作物のデータ管理などの事務職に約5年間従事。その後、同じく当時飛騨市役所に勤務していた代表の舩坂香菜子からの誘いを受け、市役所を退職し創業メンバーとしてヒダカラに入社。 ヒダカラでは、主にふるさと納税業務における顧客対応や商品登録、出品事業者対応を担当。飛騨市と提携して進めた企画では記者発表をしたり、RPAを活用して自動登録などにも挑戦。

木元 茜

岐阜県高山市出身。大学を卒業後、地元の老舗酒蔵にUターン就職。主に広報・海外業務を担当。2021年2月、日本酒だけでなく、幅広く飛騨の魅力を広く発信したいという思いからヒダカラに入社。 営業や企画を担当。

株式会社ヒダカラ's members

2017年に楽天を退職し、地元の飛騨へUターン。家具木の國屋とヒダカラという会社をやっています。
創業者インタビューvol.1|跡継ぎと起業 悩んで見つけた欲張りな道

創業者インタビューvol.1|跡継ぎと起業 悩んで見つけた欲張りな道

What we do

2020年4月から事業をスタートし現在18名となったヒダカラは、これまで地域200社以上の方々とオモシロいプロジェクトを実施しました。50以上のプロジェクトの中から一部をご紹介します。 <サポート事業> ・【新型物産展】:飛騨市の事業者様と共に、リアルでできなかった物産展の代わりにオンラインで実施。 ・【#おうちで飛騨牛】:JAひだ様や十六銀行、飛騨信用組合と連携し、コロナ禍で行き場を失った飛騨牛を全国へお届けするプロジェクト。現在第二弾の「かえってきた#おうちで飛騨牛」を実施中。 ・【飛騨市、白川村、高山市のふるさと納税 】:事業者開拓、商品開発、デザイン、PR、運営を実施。 ・【飛騨ネットショップ倶楽部】:地域の事業者約20社様にネットショップのノウハウを提供し、ともに考え切磋琢磨するコミュニティの運営。 ・【"飛騨市おうち割・飛騨市まるごと応援セール】:新型コロナで行き場を失ったお土産をお得に販売するための企画、デザイン、運営のお手伝い。 ・【#GoTo冷蔵庫】近年お米の有名どころになってきた飛騨のお米を全国の方々に美味しく食べていただき、ロスをなくすため、プロジェクトを実施。 <ダイレクト事業> ・飛騨宮川下流鮎を"飛騨のあばれ鮎"と名付け、釣り人から買い取り豊洲に卸すまでの仕組み鮎釣り名人と一緒に構築。現在は都内の料亭、スーパーでも取り扱われている。 ・飛騨のつむぎ果樹園様と一緒に、飛騨の桃を"飛騨のたからもも"と名付け、ブランディング、商品開発、販売まで実施。 ・飛騨の約30事業者から行き場を失ったお土産品を買い取り、詰め合わせた"飛騨のたから箱"を発売。 ・"ふたりごちそう箱"を開発。おせちに代わる新時代の商品を、年末年始の過ごし方と共に提案、販売。 ・ジビエ活用の普及を目指す"飛騨ジビエ"の商品開発、企画、販売。飛騨狩人工房様とタッグを組んで実施。 <新規事業> ・2021年9月より、白川郷で有名な白川村の”深山豆富店”を事業承継し、豆腐の商品企画/製造/販売や、新規事業の開発を開始。最近は豆腐に合うスパイスを飛騨のスパイス工場と一緒に開発。深山豆富店のおからを使たクッキーの発売も開始しました。 <準備中の事業> ・地域外への卸事業 ・商品プロデュース&海外販売・輸出事業 <実績/メディア掲載> ・飛騨牛のクラウドファンディング#おうちで飛騨牛 (1億円、1万人からのご支援) ・CAMPFIRE クラウドファンディングアワード2020 総合1位 ・地元の鮎、桃のブランド化事業、コロナ支援施策など50以上のプロジェクトを実施 ・飛騨市ふるさと納税寄付金額を1年間で11億円→15億円、白川村のふるさと納税を600万円から6,000万円と10倍に。 ・地元紙をはじめ日経新聞、朝日新聞など新聞掲載50回以上、日本テレビ「ZIP!」やメ~テレ「アップ!」、NHKなどテレビ放送5回。
サポート事業では、地域の事業者さんと一緒に商品の魅力を発掘し、発信するお手伝いをしています。企画から商品やページを作るまで自分たちの手で行います。
ブレストの時間を大切にしています。普段からアイディアを出すことが習慣づくので、スタッフひとりひとりが自分で考え、口に出すことで、そこから新しいものが生まれたり、仕事改善につながったりしたこともあります!
楽しむときもみんなで本気で!(2021年ハロウィン)
オフィスペースは、コミュニケーションの取りやすい広々とした空間。朝の朝礼のアクティブティは毎月担当者がゲームやみんなでできるアクティビティを考えます。飛騨を知るクイズからお絵描き、椅子取りゲームなど様々なアクティビティを通じて、スタッフ同士の親睦も深まります。
事業者さんから直接こだわりや商品の魅力を聞き、そこから新しい企画が生まれることも。
事業者さんとの距離が近いからこそ、課題を肌で感じ、解決する方法を一緒に考えていくことができます。

What we do

サポート事業では、地域の事業者さんと一緒に商品の魅力を発掘し、発信するお手伝いをしています。企画から商品やページを作るまで自分たちの手で行います。

ブレストの時間を大切にしています。普段からアイディアを出すことが習慣づくので、スタッフひとりひとりが自分で考え、口に出すことで、そこから新しいものが生まれたり、仕事改善につながったりしたこともあります!

2020年4月から事業をスタートし現在18名となったヒダカラは、これまで地域200社以上の方々とオモシロいプロジェクトを実施しました。50以上のプロジェクトの中から一部をご紹介します。 <サポート事業> ・【新型物産展】:飛騨市の事業者様と共に、リアルでできなかった物産展の代わりにオンラインで実施。 ・【#おうちで飛騨牛】:JAひだ様や十六銀行、飛騨信用組合と連携し、コロナ禍で行き場を失った飛騨牛を全国へお届けするプロジェクト。現在第二弾の「かえってきた#おうちで飛騨牛」を実施中。 ・【飛騨市、白川村、高山市のふるさと納税 】:事業者開拓、商品開発、デザイン、PR、運営を実施。 ・【飛騨ネットショップ倶楽部】:地域の事業者約20社様にネットショップのノウハウを提供し、ともに考え切磋琢磨するコミュニティの運営。 ・【"飛騨市おうち割・飛騨市まるごと応援セール】:新型コロナで行き場を失ったお土産をお得に販売するための企画、デザイン、運営のお手伝い。 ・【#GoTo冷蔵庫】近年お米の有名どころになってきた飛騨のお米を全国の方々に美味しく食べていただき、ロスをなくすため、プロジェクトを実施。 <ダイレクト事業> ・飛騨宮川下流鮎を"飛騨のあばれ鮎"と名付け、釣り人から買い取り豊洲に卸すまでの仕組み鮎釣り名人と一緒に構築。現在は都内の料亭、スーパーでも取り扱われている。 ・飛騨のつむぎ果樹園様と一緒に、飛騨の桃を"飛騨のたからもも"と名付け、ブランディング、商品開発、販売まで実施。 ・飛騨の約30事業者から行き場を失ったお土産品を買い取り、詰め合わせた"飛騨のたから箱"を発売。 ・"ふたりごちそう箱"を開発。おせちに代わる新時代の商品を、年末年始の過ごし方と共に提案、販売。 ・ジビエ活用の普及を目指す"飛騨ジビエ"の商品開発、企画、販売。飛騨狩人工房様とタッグを組んで実施。 <新規事業> ・2021年9月より、白川郷で有名な白川村の”深山豆富店”を事業承継し、豆腐の商品企画/製造/販売や、新規事業の開発を開始。最近は豆腐に合うスパイスを飛騨のスパイス工場と一緒に開発。深山豆富店のおからを使たクッキーの発売も開始しました。 <準備中の事業> ・地域外への卸事業 ・商品プロデュース&海外販売・輸出事業 <実績/メディア掲載> ・飛騨牛のクラウドファンディング#おうちで飛騨牛 (1億円、1万人からのご支援) ・CAMPFIRE クラウドファンディングアワード2020 総合1位 ・地元の鮎、桃のブランド化事業、コロナ支援施策など50以上のプロジェクトを実施 ・飛騨市ふるさと納税寄付金額を1年間で11億円→15億円、白川村のふるさと納税を600万円から6,000万円と10倍に。 ・地元紙をはじめ日経新聞、朝日新聞など新聞掲載50回以上、日本テレビ「ZIP!」やメ~テレ「アップ!」、NHKなどテレビ放送5回。

Why we do

事業者さんから直接こだわりや商品の魅力を聞き、そこから新しい企画が生まれることも。

事業者さんとの距離が近いからこそ、課題を肌で感じ、解決する方法を一緒に考えていくことができます。

四方を山々に囲まれた飛騨地域には、ていねいに作られた、おいしいもの、個性豊かなものがたくさん残っています。 そんなイイものを作る方々は、職人気質で商品への愛が強く、本当に惚れ込んでしまうような、人にお勧めしたくなるイイものを作っています。 しかし人口減少、高齢化、後継者不足など、さまざまな課題もある飛騨では、魅力があるのに失われていくものもあります。 私たちは、そんな大切なものを次の世代に残していきたいという想いで、地域の魅力を輝かせるため様々な事業を展開しています。 どこもおんなじまちになるのではなく、そのまちらしさを残し、豊かに暮らせるまちになるためにまずは自分たちのできることを。 そんな想いで、ネット販売やコミュニティづくりのノウハウを生かして株式会社ヒダカラを立ち上げました。 ミッション:“おいしい“と”オモシロい“未来を創る ビジョン:飛騨をもっとホットに!

How we do

楽しむときもみんなで本気で!(2021年ハロウィン)

オフィスペースは、コミュニケーションの取りやすい広々とした空間。朝の朝礼のアクティブティは毎月担当者がゲームやみんなでできるアクティビティを考えます。飛騨を知るクイズからお絵描き、椅子取りゲームなど様々なアクティビティを通じて、スタッフ同士の親睦も深まります。

まちの個性、事業者の個性、商品の個性を尊重するチームであるために、私たち自身も個性を尊重し合えるチームでありたいと思っています。 ヒダカラのチームには、飛騨出身者だけでなく、県外出身者もたくさんいます。 それぞれの経験や得意分野、好きキライを生かしながら、自分たち自身が飛騨の魅力を知り楽しみます。 そして、個人の成長を支援しながらチームとしての最高のパフォーマンスを出せるよう様々な工夫をしています。 <ヒダカラの文化> ・毎朝30分近く朝礼。各プロジェクトの数値の共有だけでなく、ヒダカラの嬉しいできごとの共有、お互いを知るためのゲームや飛騨をもっと知るための時間。 ・月曜日はみんなで掃除!小さな会社だからこそ、会社への帰属意識を大切に。 ・2か月に1度、経営者×全メンバーの面談。個人のやりたいことや、困っている、悩んでいる、をヒアリングし、できることはすぐに実行。 ・残業はほぼゼロ。個人の生き甲斐、暮らし、幸せが最優先事項。 ・slack、dropbox、timetree、JOOTO等クラウドサービスを駆使し、出来る限りスピーディな情報共有。 ・リモートワークOK。近場であっても、環境を変えたい、刺激を受けたい、集中したい、様々な理由で在宅やリモートOKにしています。働き方も個人の意思を最優先。 ・半年に1回、きちんとパフォーマンス、スタンスを評価し、昇給があります。 ・個人のスキルも大事だけど、チームとして見た時の個人のパフォーマンスがもっと大事。 ・とにかくチャレンジ。今までの経験よりも、今の『やってみたい』や『チャレンジしてみよう』が大事。 「やってみたいこと・目標」は、どんなことでも無理だと決めつけず、自分の心の中にとどめず、声に出し皆で共有することで、現実にしよう!と、地域が盛り上がるのであれば新たな事業にもチャレンジします。 <いろんな経歴のメンバーたち> 平均年齢30歳ほどのヒダカラメンバーですが、それぞれ出身地も経歴も違い、様々な経験を経てここ飛騨で一緒に働いています。 違う道を歩んできた違うからこそ、それぞれの仕事の仕方やアイディア、週末の過ごし方から学ぶことがたくさんあります。 こんなメンバーがいます。 ・小さい頃の楽しかった思い出が忘れられないほど、飛騨の景色や空気が好きでUターン ・インドネシア留学し、前職は酒蔵の海外事業! ・飛騨生まれ飛騨育ちで、10代で結婚。30代前半にして既に子育てが落ち着き、今は第二の人生を謳歌中! ・関西から「飛騨で広葉樹を仕事にしたい!」という旦那さんと共に家族で飛騨へIターン! ・海外大卒、海外を飛び回っていたのに、なぜか結婚して飛騨へ ・夫のUターンにしぶしぶ飛騨に来たのに私が飛騨のトリコに! ・飛騨出身で、地元就職⇒韓国へワーホリ⇒東京⇒Uターンを経てヒダカラにジョイン wantedlyのストーリーでは、スタッフインタビューを公開しています。 https://www.wantedly.com/companies/company_6183316/post_articles/329819

As a new team member

今回、私たちと一緒にECを通じた地域のサポート事業に取り組んでくれる仲間を募集しています。 商品を発掘し、魅力を伝えるお手伝いがメインの業務です。 具体的には、 ・弊社が業務代行をしている【ふるさと納税】 ・自社通販サイト 販売戦略などの企画立案、営業から商品登録や顧客対応といった幅広い業務を担当していただきたいと考えています。 地域を元気にしながら、自分のアイディアや強みをどんどん発揮できる環境です。 【ふるさと納税業務】 現在弊社では、サポート事業の一環として、飛騨地域の2市1村(飛騨市、高山市、白川村)のふるさと納税業務を代行ています。 【ECサイト運営】 ヒダカラにはヒダカラ商店というネットショップがあり、飛騨のタカラモノを全国の皆さんに向け販売しています。バイヤーチームが見つけてきた「コレは取り扱いたい!」という商品を皆で試食したり、使ってみて、本当に良いと思ったものだけを取り扱っています。 どちらの業務においても、魅力的な地域の商品を見つけ、事業者さんと共に企画し、実際に商品を作っていきます。 ECサイトの運営の基礎的なところから学ぶことができ、どうしたら地場産品の魅力を伝えるかを常に考えながら地域と密接にかかわります。 各個人の強みを活かしつつも、企画はこの人、営業はこの人、商品登録はこの人、、、という縦割りでなく、チーム全員が様々な業務に携わる形をとっています。 そのため全員が地域の事業者さんの想いや商品の魅力を肌で感じながら、事業者さんと共に商品を生み出したり、どうしたらその魅力を寄附者様に伝えられるかを考え、実践することができる環境です。 またチーム内でアイディアを出し合ったり、それぞれの強みを活かしたり、みんなで日々切磋琢磨しています。 商品が動いた時や、事業者さま、お客様に喜んでいただけたときの喜びはひとしおですよ! 新しいチャレンジをしたいと思っている方、地域を盛り上げて魅力を発信していきたい!という想いがある方には、特にやりがいをもって働いていただける環境です。 【仕事内容】 ECに関わる企画、営業、商品登録、顧客対応 【求める人材】 ・弊社が大切にする価値観、ミッションに共感頂ける方 ・PC事務ができる方 ・スキルや経験ももちろん重視しますが、それ以上に「会社が大切にする価値観が合う方」を採用したいと考えています。 【私たちが大切にする価値観】 ・Wow!! Wow!! Wow!! ・チャレンジ! ・高い視座で ・謙虚なこころですこやかに楽しむ ・みんなで遠くに 【勤務地・居住地】 ・岐阜県飛騨市にある本社オフィス 【最後に・・・】 地域を元気にしたい! 地域の魅力を全国に届けたい! 地域から"おいしい"と"オモシロい"を発信したい! そんな想いのある仲間に出会えることを楽しみにしています!
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    Kanako Hanada Funasakaさんの性格タイプは「マスター」
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    Kanako Hanada Funasaka代表取締役CEO
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    Founded on 08/2019

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    • Expanding business abroad/

    岐阜県飛騨市古川町幸栄町12-12