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代官山メタバーススタジオでのスタジオエンジニア募集

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on 2022-09-14

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代官山メタバーススタジオでのスタジオエンジニア募集

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

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Soko Aoki

2003年に慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了後、 ソニー株式会社入社。Corporate R&D A3研究所にて画像信号処理アルゴリズムの研究開発に従事。 2006年に退職後、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程に進学し 2008年にカディンチェ株式会社を共同設立、同社代表取締役。 翌年、同大学より博士(政策・メディア)取得。専門分野はセンサーネットワーク、ユビキタスコンピューティング、画像信号処理。 時空間・人間拡張技術の探求 人類の進化に貢献すべく、エンジニアリングカンパニーを経営しています。

VRデバイスの調達に中国は深センへ

Soko Aoki's story

Rinka Takamatsu

大学院卒業後、ITシステム開発会社に入社、システムエンジニア、法人営業に従事。子供の出産を機に、人工知能技術に関するイベント・企画・広報活動を行う事務局に転職。所属機関の研究者&自身の研究テーマに取り組む博士課程の学生方に刺激を受け、好きなことをやってみようと決め、360度映像制作の仕事が出来る現在の会社に辿り着く。

Sorahiko Nukatani

1974年生まれ。1999年慶應義塾大学環境情報学部卒。 (株)ソニー・コンピュータエンタテインメントで家庭用ビデオゲームの企画に携わった後、(独)理化学研究所 戎崎計算宇宙物理研究室 へ。国立天文台に出向し、4次元デジタル宇宙プロジェクト(4D2U)において、広報活動のプロデュース・コンテンツのデザインディレクション業務に従事。同プロジェクトで制作した可視化映像「渦巻き銀河の形成」がSIGGRAPH2007 Electronic Theaterに入賞。ウェブコンテンツ4D2U Navigator が カンヌ国際広告祭 サイバーライオン部門において銅賞受賞。インタラクティブ宇宙データビューワー"Mitaka"が 2007年窓の杜大賞 銀賞受賞。 プロジェクト終了後、(独)理化学研究所 ゲノム科学総合研究センター 遺伝子構造・機能研究グループへ。国立科学博物館News展示「DNAの先へ!」展の企画・映像制作や、科学技術館「シンラドーム」向け立体ドーム映像「セントラルドグマ」のシナリオ・演出に携わる。 その後教育アプリ制作会社等を経て、現在、国立天文台チリ観測所 教育・広報スタッフ。チリで運用されているアルマ望遠鏡プロジェクトの広報活動のため、各種デザインやVRコンテンツの制作に携わる。

Akinori Inada

カディンチェ株式会社's members

2003年に慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了後、 ソニー株式会社入社。Corporate R&D A3研究所にて画像信号処理アルゴリズムの研究開発に従事。 2006年に退職後、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程に進学し 2008年にカディンチェ株式会社を共同設立、同社代表取締役。 翌年、同大学より博士(政策・メディア)取得。専門分野はセンサーネットワーク、ユビキタスコンピューティング、画像信号処理。 時空間・人間拡張技術の探求 人類の進化に貢献すべく、エンジニアリングカンパニーを経営しています。
VRデバイスの調達に中国は深センへ

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What we do

カディンチェ株式会社では2008年の会社設立当初より、一貫してVR(Virtual Reality)ソリューションの受託開発に取り組んでいます。私たちは、 現実世界の空間といった「数値化できない視覚的・感覚的なもの」をデジタルコンテンツとして再構築し、共有し合うことに価値があると考えています。VRコンテンツプラットフォームの構築を主軸に、コンテンツ制作からソフトウェア開発まで幅広いソリューションを提供しています。 〇XR Metaverse System: メタバースシステム開発 3D CGによるVRメタバースを構築し、その仮想空間内でアバターを利用して他ユーザとのインタラクションが取れるサービス開発をしています。 ・「ソードアート・オンライン –エクスクロニクル– Online Edition」の基盤技術開発 ・「VRデビルマン展」基盤機能開発 ◯360 Live Streaming:360度VR動画ライブストリーミングサービス ◯PanoPlaza Movie:360度VR動画共有サービス 〇その他XRソフトウェア開発 ・各種HMDやスマホ向けのVR動画視聴アプリ ・360カメラを使用したVideo Management IoT System ・WebRTC を使った VR コミュニケーションシステム開発 ・複数人参加型 VR プラットフォーム開発 ・Vtuber向けモーションキャプチャシステム開発 〇VRコンテンツ制作 ・バーチャルプロダクションスタジオ運営 ・モーションキャプチャ:VTuber向けのモーションキャプチャ ・3D CG: フォトグラメトリを使用したVRコンテンツ開発 ・360動画:報道、住宅案内、企業案内、工場案内、安全教育 等 ◆今後取り組む予定の事業内容 ■1,VRメタバース ■2,ARクラウド ■3,バーチャルプロダクション
ラボ
スタジオ
Members
360 Cameras & Laser Scanner
バーチャルプロダクション
VR Metaverse

What we do

ラボ

スタジオ

カディンチェ株式会社では2008年の会社設立当初より、一貫してVR(Virtual Reality)ソリューションの受託開発に取り組んでいます。私たちは、 現実世界の空間といった「数値化できない視覚的・感覚的なもの」をデジタルコンテンツとして再構築し、共有し合うことに価値があると考えています。VRコンテンツプラットフォームの構築を主軸に、コンテンツ制作からソフトウェア開発まで幅広いソリューションを提供しています。 〇XR Metaverse System: メタバースシステム開発 3D CGによるVRメタバースを構築し、その仮想空間内でアバターを利用して他ユーザとのインタラクションが取れるサービス開発をしています。 ・「ソードアート・オンライン –エクスクロニクル– Online Edition」の基盤技術開発 ・「VRデビルマン展」基盤機能開発 ◯360 Live Streaming:360度VR動画ライブストリーミングサービス ◯PanoPlaza Movie:360度VR動画共有サービス 〇その他XRソフトウェア開発 ・各種HMDやスマホ向けのVR動画視聴アプリ ・360カメラを使用したVideo Management IoT System ・WebRTC を使った VR コミュニケーションシステム開発 ・複数人参加型 VR プラットフォーム開発 ・Vtuber向けモーションキャプチャシステム開発 〇VRコンテンツ制作 ・バーチャルプロダクションスタジオ運営 ・モーションキャプチャ:VTuber向けのモーションキャプチャ ・3D CG: フォトグラメトリを使用したVRコンテンツ開発 ・360動画:報道、住宅案内、企業案内、工場案内、安全教育 等 ◆今後取り組む予定の事業内容 ■1,VRメタバース ■2,ARクラウド ■3,バーチャルプロダクション

Why we do

バーチャルプロダクション

VR Metaverse

私たちは、「驚き」という感覚を大切にしています。 「驚き」は、記憶されていた情報と新たな情報の間に大きなギャップがあって、初めて生まれる感情です。 不可能が可能になるときの驚き。 期待を超えた何かに触れたときの驚き。 そして、未知のものに出会ったときの驚き。 テクノロジーが飛躍的に進歩し、ありとあらゆるものが当たり前となっている今だからこそ、私たちは自分たちにしかできない「驚き」を創り出し、そして世界に貢献したいと考えています。カディンチェは技術、スピード、発想、品質、サービスで、世の中に驚きを与える会社を目指し、さらに進化し続ける努力をしています。

How we do

Members

360 Cameras & Laser Scanner

■社員構成 現在は約20名のチームで、創業者2名は過去にソニー研究所にて映像処理に取り組んでいた技術者です。その他にもIT企業やメーカーの出身者、新卒社員など多様なバックグラウンドを持つ仲間が集まっています。特にエンジニアが半数以上を占める開発中心の会社です。また複数名の外国籍社員が在籍しており、多様性を重視しています。 ■機材構成 東急東横線代官山駅徒歩5分に位置するオフィスでは、Hololens 2、Magic Leap 1、Oculus Quest、Oculus Rift S, HTC VIVE などの各種HMD、HoloLense, RoboMaster S1, Azure Kinect DK, RealSense, Looking Glass, zSpace などの最新ガジェットに囲まれながら日々業務に取り組んでいます。またKadinche XR Labでは光学式モーションキャプチャシステムを稼働させております。 ■社内ルール ・信頼関係が構築された上でのリモートワーク制度 ・各個人がそれぞれの判断で使用可能な個人予算制度 その他、チームとしてのアウトプット最大化・生産性アップを目指して、随時社内ルールの改善改良に取り組んでおります。

As a new team member

カディンチェ株式会社が、歌舞伎や映画の製作を行なっている松竹株式会社とともに、ジョイントベンチャーであるミエクル株式会社を2018年に設立しました。このジョイントベンチャーでの目標は、歌舞伎や日本映画など、松竹が持つIP(コンテンツ)を最先端技術を掛け合わせることで、劇場や映画館などリアルな施設にとどまらない、次世代のコンテンツビジネスに向けた研究開発を行うことにあります。 2021年には、その研究開発拠点として、代官山メタバーススタジオを開設しました。当施設では、バーチャルプロダクション(インカメラ VFX)やモーションキャプチャなど、3次元的コンテンツ制作を志向して技術検証を行っています。バーチャルプロダクションにおいては、カメラトラッキングデバイスであるRedSpy、リアルタイム合成ソフトウェアとしてはPixotope, Reality Engine, UE4、また、再撮影可能な210インチのLEDディスプレイを使用しています。 2022年1月には柿落とし作品として、META歌舞伎:Genji Memoriesを制作・ライブ配信しました。歌舞伎役者、監督、アニメーションの脚本家、演出家、スタジオエンジニア、ソフトウェアエンジニア、カメラマン、音響マン、制作進行等の各領域のプロフェッショナルがチームとなり、リアル歌舞伎役者 x アニメーション背景映像での約30分の映像制作を行えました。 https://www.kadinche.com/work/meta-kabuki/ 今後も、さらにスタジオ技術を進化させ、第2弾、第3弾の作品制作を行いたく、スタジオの特にソフトウェアサイド(UE4、リアルタイム合成ソフト、ルック・アート調整等)を担当頂ける仲間を募集したいと思います。UE4もしくはUnity等のゲームエンジンを使用したことのある経験者の方ですと、比較的すんなりと合流していただけるのではないかと考えております。 メタバース時代において、日本が持つコンテンツの可能性は広がっていると感じています。ゲームやアニメはすでに国際化して海外でも大人気なタイトルもたくさんあると思いますが、歌舞伎やその他伝統芸能、日本的映像コンテンツ(時代劇)なども最先端技術と組み合わせることで輸出でき、日本にとっての新たな大きな産業になるのではないでしょうか? ご応募をお待ちしております。
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    Founded on 08/2008

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    • CEO can code/

    東京都渋谷区代官山町14-23 セントラル代官山5階