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カスタマイズした開発ができる!サーバサイドエンジニア募集

サーバサイド(Node.js)
Mid-career

on 2022-09-30

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カスタマイズした開発ができる!サーバサイドエンジニア募集

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

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Yuki Sato

幼少期からプログラミングに親しみ、小学生で自らウェブサイトを立ち上げてプログラミングの指導も開始。早稲田大学 創造理工学部へ入学して出会った木戸たち仲間らと共に、iPhoneアプリ「papelook」を開発して、起業。iPhoneアプリ「papelook」を開発して起業。「App Store Best of 2012」にもランクイン、その後も1,000万超のダウンロードを記録。 2012年に株式会社Spotlightへ参画し、ビーコンデバイスの開発やiPhoneアプリの開発にエンジニアとして携わり、M&Aも経験。2014年には、電子回路のAPI化を広げるために株式会社CambrianRobotics(現:株式会社obniz)を創業。現在に至る。

Kouhei Kido

小学生の頃からプログラミングを始め、高校・大学時代はロボコンに没頭してハードウェアとソフトウェアの両面を学ぶ。早稲田大学在学中に佐藤と出会い、iPhoneアプリ『papelook』を開発・リリース。1,000万DLを突破する、人気アプリとなる。 大学院卒業後にいったん大手通信会社で幅広い経験を積んだ後、IoTをより間近に感じながら自らの手で開発・発展させるために株式会社CambrianRobotics(現:株式会社obniz)へ加わり、共同創業者兼 開発エンジニアとして現在に至る。

株式会社obniz's members

幼少期からプログラミングに親しみ、小学生で自らウェブサイトを立ち上げてプログラミングの指導も開始。早稲田大学 創造理工学部へ入学して出会った木戸たち仲間らと共に、iPhoneアプリ「papelook」を開発して、起業。iPhoneアプリ「papelook」を開発して起業。「App Store Best of 2012」にもランクイン、その後も1,000万超のダウンロードを記録。 2012年に株式会社Spotlightへ参画し、ビーコンデバイスの開発やiPhoneアプリの開発にエンジニアとして携わり、M&Aも経験。2014年には、電子回路のAPI化を広げるために株式会社CambrianRobo...

What we do

// ==================== // // Make Everything Online !すべての人にIoT開発の機会を! // ==================== // ただの小さな電球でもインターネットにつなげれば、明日の天気や大切な人が健康かどうかを把握できるようになります。 あらゆるモノがインターネットにつながる現代で、IoTの普及は多くの人に恩恵をもたらすでしょう。 しかしIoT 開発には古典的なファームウェア開発や高価な部品、複数の技術領域をまたぐソフトウェア開発が求められます。 obnizは、IoT開発の複雑さを取り除き、豊富なインターネット資源と小さな電球すらも簡単につなげる独自のテクノロジーを提供し、すべての人がIoTの恩恵を受けられる世界を目指します。 // ==================== // // IoTのOSを開発!搭載ハード・クラウドサービスを提供 // ==================== // obnizでは「WebAPIで操作できるハードウェア」を基本アイディアとし、その周辺の回路・OS・通信プロトコル・Webシステムをすべて自社で設計・開発しています。 OS搭載機の物販によるオープンソースで一般開発者に提供する形に加え、クラウドサービスと組み合わせた、企業様のobniz採用をサポートするソリューション提供も行っております。 // ==================== // // 製品 // ==================== // ■Intelligent Edge シリーズ 高度な処理、豊富なインターフェイスを持つ製品組み込みにも対応するIoT端末です。 ■obniz BLEゲートウェイシリーズ あらゆるBLEデバイスとクラウドを自由に連携し、BLEデバイスを手軽にIoT化できます。 ■obniz Board シリーズ 1台から買える、教材にも最適なIoTの入門基板 ■obnizCloud OS搭載機の統一管理サービスです。接続管理・認証・APIでの制御を提供し、オープンソースのSDK経由でのデバイス制御を提供します。 ■obnizNow obnizCloudを活用したWebサービス。データの保存・ダッシュボード構築など、オールインワンのIoTプラットフォーム。 // ==================== // // 活用例 // ==================== // ■医療/介護業界とobniz 世界初の利尿予測デバイスの中継機として採用していただき、全国の介護施設への普及に貢献しています。 ↓― 排泄予測で全国684万人へ自立支援と尊厳を― 排泄予測デバイス『DFree』法人用で『obniz BLEゲートウェイ』稼働中 https://tinyurl.com/2frwkaeh ■建設業界とobniz 独自のクラウドシステム上で、対象物の遠隔管理と一括操作を可能にし、IoT機器の一元管理を低コストで行うことに貢献しています。 ↓鹿島建設のリアルタイム現場管理システム『3D K-FieldⓇ』にてクラウドを付帯した『obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』を採用、今後も順次導入予定 https://tinyurl.com/y7w8rcwj ■ホテル業界とobniz インテリアに溶け込むセンサーとobnizを連携し、常にエリアごとの混み具合を可視化することで「3密回避システム」が完成し、マイクロツーリズムをターゲットにしたサービスを打ち出し、売り上げに貢献することができました。 ↓星野リゾート「最高水準のコロナ対策宣言」—「3密回避」システム導入とその反響 — https://tinyurl.com/45u8ke9w 上記は一部事例であり、様々な業界の方々とタッグを組みながらより良い社会の実現に向けて事業展開をしていきます。そういった変革の起点になるobnizシリーズ。 詳しくはサービスHPをご覧ください。 ↓サービスHP https://obniz.com/ja/
開発MTG風景

What we do

// ==================== // // Make Everything Online !すべての人にIoT開発の機会を! // ==================== // ただの小さな電球でもインターネットにつなげれば、明日の天気や大切な人が健康かどうかを把握できるようになります。 あらゆるモノがインターネットにつながる現代で、IoTの普及は多くの人に恩恵をもたらすでしょう。 しかしIoT 開発には古典的なファームウェア開発や高価な部品、複数の技術領域をまたぐソフトウェア開発が求められます。 obnizは、IoT開発の複雑さを取り除き、豊富なインターネット資源と小さな電球すらも簡単につなげる独自のテクノロジーを提供し、すべての人がIoTの恩恵を受けられる世界を目指します。 // ==================== // // IoTのOSを開発!搭載ハード・クラウドサービスを提供 // ==================== // obnizでは「WebAPIで操作できるハードウェア」を基本アイディアとし、その周辺の回路・OS・通信プロトコル・Webシステムをすべて自社で設計・開発しています。 OS搭載機の物販によるオープンソースで一般開発者に提供する形に加え、クラウドサービスと組み合わせた、企業様のobniz採用をサポートするソリューション提供も行っております。 // ==================== // // 製品 // ==================== // ■Intelligent Edge シリーズ 高度な処理、豊富なインターフェイスを持つ製品組み込みにも対応するIoT端末です。 ■obniz BLEゲートウェイシリーズ あらゆるBLEデバイスとクラウドを自由に連携し、BLEデバイスを手軽にIoT化できます。 ■obniz Board シリーズ 1台から買える、教材にも最適なIoTの入門基板 ■obnizCloud OS搭載機の統一管理サービスです。接続管理・認証・APIでの制御を提供し、オープンソースのSDK経由でのデバイス制御を提供します。 ■obnizNow obnizCloudを活用したWebサービス。データの保存・ダッシュボード構築など、オールインワンのIoTプラットフォーム。 // ==================== // // 活用例 // ==================== // ■医療/介護業界とobniz 世界初の利尿予測デバイスの中継機として採用していただき、全国の介護施設への普及に貢献しています。 ↓― 排泄予測で全国684万人へ自立支援と尊厳を― 排泄予測デバイス『DFree』法人用で『obniz BLEゲートウェイ』稼働中 https://tinyurl.com/2frwkaeh ■建設業界とobniz 独自のクラウドシステム上で、対象物の遠隔管理と一括操作を可能にし、IoT機器の一元管理を低コストで行うことに貢献しています。 ↓鹿島建設のリアルタイム現場管理システム『3D K-FieldⓇ』にてクラウドを付帯した『obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』を採用、今後も順次導入予定 https://tinyurl.com/y7w8rcwj ■ホテル業界とobniz インテリアに溶け込むセンサーとobnizを連携し、常にエリアごとの混み具合を可視化することで「3密回避システム」が完成し、マイクロツーリズムをターゲットにしたサービスを打ち出し、売り上げに貢献することができました。 ↓星野リゾート「最高水準のコロナ対策宣言」—「3密回避」システム導入とその反響 — https://tinyurl.com/45u8ke9w 上記は一部事例であり、様々な業界の方々とタッグを組みながらより良い社会の実現に向けて事業展開をしていきます。そういった変革の起点になるobnizシリーズ。 詳しくはサービスHPをご覧ください。 ↓サービスHP https://obniz.com/ja/

Why we do

// ==================== // //「IoTって本当は単純なのに、構築大変すぎじゃない?」 // ==================== // 「温度を遠隔で取得」なんて、「27度」といった単純な数字のやりとりです。IoTではこのような単純なデータなのに、そのためのTLS証明書管理や端末の死活監視などやらなければいけないことが多いです。 そんな大変なIoTでも、世界的には毎年10億台以上の新しいIoTデバイスやそれを活用したプロジェクトが世界中に広がっています。 Linuxを使うなど、様々な開発環境を使いコストを減らす工夫がされています。 しかし、obnizでは「端末をAPIで遠隔で動かせるようにすればよいのでは」という発想の元、「APIで操作できるIoT端末」を実現しました。 この仕組みであれば世の中のIoTは10億と言わず更にあらゆるものがIoTとしてソフトウェアとつながる世界を作ることができ、すべてのものがAPIとなり、リアルなものも、ソフトウェア上でオブジェクトとして扱えるようになる。それが「obniz (object nize)」が目指すものです。

How we do

開発MTG風景

// ==================== // // 研究開発 // ==================== // obnizは簡単にIoTができる世界を目指すために、obniz自体が様々なインターフェイスを組み込む必要があります。 そのため、弊社では独自のOSそしてそれを活かすことができるハードウェア、通信からWebシステムまですべてを自社で構築することで、安価で高速に動作する仕組みを実現しています。 継続的な新しい技術の研究、特許を始めとする知財の獲得は弊社にとって非常に重要です。 (例) 新しいAPIや圧縮のプロトコルの開発 (例) 小型で省電力を実現するハードウェアの研究開発 // ==================== // // OSSの提供 // ==================== // オープンソースは無料でソフトウェアを配布する提供方式です。 obnizでは端末をAmazonなどで一般発売し、お客様がオープンソースを利用して開発できる環境を提供しています。 更に、お客様がobnizを利用したソフトを公開し、それをまた別の方が参照してという「obnizのコミュニティ」形成をすることで、更に、誰でもIoTが扱える世界の実現を目指しております。 // ==================== // // 導入支援 // ==================== // ソフトウェア開発やobniz Nowのクラウド構築などができるスタッフはいない、それでもIoTによるサービス開発を行いたい企業様には弊社より導入支援のサービスを行っております。 // ==================== // // ファイナンス // ==================== // スタートアップ企業として、投資家様からもご評価いただき資金調達を行っております。 2025年近鉄ベンチャーズ様obnizの株主として参画 https://iot.obniz.com/news/obniz_kintetsu シリーズBラウンドで株式会社東京大学エッジキャピタルパートナーズ、Kajima Ventures Pte. Ltd.、西武しんきんキャピタル株式会社、みずほキャピタル株式会社を引受先とする第3者割当増資を実施。資金調達の累計は約5.6億円に。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000040376.html シリーズAラウンドで約2.1億円を調達 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000040376.html

As a new team member

obniz自体の機能に関わるソフトウェア開発と、obnizを活用したIoTサービスをお客様と一緒に作り上げるシステム構築を一緒に行っていただきます。 ▍業務内容 ・Node.jsとReactによるobniz Cloudの機能増強 ・Bluetoothセンサーの値をIoT Centralに送信するJavaScriptプログラムの作成 ・obnizの状態管理やアクセストークンの管理を行うサーバーの開発 ・開発者に向けたREST APIやGraphQL APIを新規実装 ▍業務例 ・技術系ユーザー向け「Node.jsでのIoT開発ドキュメント」や「利用ガイド」などを作成 ・混雑状況をリアルタイムで可視化させるサービスを開発 ・ワインセラーの温度管理や必要に応じた自動換気が可能なシステムを開発 ▍求められるスキル - DB+システム設計ができる(schema設計) - MySQL, PostgreSQL - API(REST or GraphQL) - 会員数 1万人以上のシステム構築・運用経験 ▍あったらすごいスキル - Redis, CassandraなどNoSQLの知見 - デプロイ、AWSなどインフラの知識 - セキュリティの知識と経験 - マイコン・電子工学の知識 - Bluetoothなど無線規格の知識 - 英会話 ▍環境 言語: TypeScript, JavaScript, Node.js(ES6) タスク管理: Asana ドキュメント: Notion データベース: Redis, PostgreSQL, Cassandra デプロイメント: Ansible 使用ツール: Git, New Relic, Slack 基盤: AWS, GCP, VPS, Docker ▍日々の業務 開発はAsanaのタスク管理で1ヶ月単位のSprintを作成して管理しています。月初に「どんな新機能を作るか」をチームで検討し、その月のタスクに落とし込んでいきます。 ▍仕事の魅力 人々だけでなく日本や世界に設置されたobnizのデバイスたちが接続しに来るIoTサービスを開発することが出来ます。基本システムであるobnizを開発・運用ツールとして機能強化していくのはもちろんのこと、ペットIoT、介護IoTなどお客様と並走する形でそれぞれ世の中にない新しいサービスを作っていくことが出来ます。 obnizであればWebサービスやアプリと違ったIoTもWebの技術で開発ができるため、いままで手を出すことが出来なかったような領域までカバーしていける、そんな経験ができます
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Founded on 11/2014

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