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新規プロダクト立ち上げを牽引する!PdM募集!!

プロダクトマネージャー
Mid-career

on 2021-12-28

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新規プロダクト立ち上げを牽引する!PdM募集!!

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Takeshi Aida

大学在学中、社団法人ThinkAct Foundationや、学生団体Applimの設立に従事。 2011年から三菱商事株式会社に入社し、自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件等に従事。 2014年から1年間サウジアラビアに赴任し、現地にて新SUVのローンチプロジェクトに従事し、中東地域における販売/マーケティング施策の企画・立案・実行を行う。 2016年にはウクライナにて現地パートナーとJV出資で自動車販売会社を設立し、同年ウクライナ国家向け大口案件を獲得。この他にも、トルコでのM&A案件、コーカサス地域に於ける販売/マーケティングのアドバイザリー業務にも携わる。 2017年7月に株式会社RevCommを設立。

重城 聡美

シンガポールからリモートでRevCommに参画しました。

Takekatsu Hiramura

株式会社RevCommで最高技術責任者CTOを務めています。 組織づくりや経営の他、クラウドサービスの企画立案から、サービス仕様の設計、システムアーキテクチャの設計、機械学習やニューラルネットワークを用いた音声認識、自然言語処理などのエンジン開発、Webアプリケーションの実装までを手掛けています。

Kyogo Mochida

ベンチャーで開発部長してます。 スキマ時間にBtoC向けアプリも作ってます。

株式会社RevComm's members

Takeshi Aida

CEO

重城 聡美

Chief Product Officer

Takekatsu Hiramura

Chief Technology Officer

Kyogo Mochida

エンジニア

大学在学中、社団法人ThinkAct Foundationや、学生団体Applimの設立に従事。 2011年から三菱商事株式会社に入社し、自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件等に従事。 2014年から1年間サウジアラビアに赴任し、現地にて新SUVのローンチプロジェクトに従事し、中東地域における販売/マーケティング施策の企画・立案・実行を行う。 2016年にはウクライナにて現地パートナーとJV出資で自動車販売会社を設立し、同年ウクライナ国家向け大口案件を獲得。この他にも、トルコでの...

What we do

「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る」をミッションに掲げ、営業領域を中心にAI × Voice × Cloudのソフトウェア・データベースを提供しているSaaS企業です。直近では、人工知能(AI)技術を駆使した法人向けサービスの開発をおこなっており、営業におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク化を実現する音声解析AI電話「MiiTel」、AI搭載オンライン商談解析ツール「MiiTel for Zoom」を開発・提供しています。 また、インドネシアでは2021年10月に有償提供を開始し、現地企業を含む約50社に採用され、現地の有力SaaS企業との業務提携を進めています。 今後の展望としては、Vertical・Horizontal・Parallel・Geographical夫々のレイヤーで大胆に経営戦略を描き、緻密に戦術を練っています。 Verticalには「人間を電話営業から解放すること」、Horizontalには「経営判断AIを創出すること」、Parallelには「SaaSからPaaSに展開すること」、Geographicalには「グローバル市場、特に東南アジアへの展開を可及的速やかにすること」を考えています。ただし、中長期の考えにあまり固執せずに、お客様の役に立つサービスを提供してお客様に寄り添って、どこにどのようなチャンスがあるのか、潜在ニーズがあるのか、を探りながら経営戦略・戦術にアジャイルに反映させていきたいと考えています。 【産学連携】 ・レブコム、京都大学との音声認識技術に関する共同研究を開始  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000037840.html ・レブコム、筑波大学との音声認識技術に関する共同研究を開始  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000037840.html 【受賞歴】 2018 年 12 月IVS2018 Winter ピッチイベントLaunchPad3位入賞 2019 年 5 月B-Dash Camp 2019 Spring in Sapporo 優勝 2019 年 5 月amazon AWS主催 Startup Architecture of the year 2019 ソリューションアーキテクト賞受賞 2019 年 9 月ICCサミット KYOTO 2019 スタートアップ・カタパルト4位入賞 2019 年10月日本M&Aセンター主催 STARTUP PITCH NIGHT 2019 優勝 2019 年10月「日本HRチャレンジ大賞」(後援:厚⽣労働省) 奨励賞受賞 2019 年 11 月 TechCrunch Tokyo スタートアップバトル2019 優勝 2019 年 11 月 東京都主催 世界発信コンペティション サービス部門優秀賞受賞 2020 年 1 月 Mizuho Innovation Award 2019を受賞 2020 年 2 月 富士通アクセラレーターで最優秀賞獲得 2020 年 2 月『かながわビジネスオーディション2020』にて“神奈川ニュービジネス協議会賞”を受賞 2021 年 3 月Japan Innovation Award2021にて中小企業庁長官賞を受賞 【資金調達】 ・レブコムがシリーズA資金調達のファーストクローズを8億円で完了しました  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000037840.html ・レブコム、シリーズA資金調達のセカンドクロージング*を7億円で完了し、本ラウンドの調達総額は15億円に  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000037840.html (シリーズAのリード投資家はWiLが務め、セカンドクローズではNTTドコモ・ベンチャーズ、KDDI、新生企業投資、Sony Innovation Fund by IGV、ALL STAR SAAS FUND、ディープコア、DNX Ventures、博報堂DYベンチャー、三菱UFJキャピタル、ミロク情報サービスの計10社追加)
代表取締役 會田武史
マネジメントメンバー
ミッション
AI搭載型クラウドIP電話「MiiTel」

What we do

「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る」をミッションに掲げ、営業領域を中心にAI × Voice × Cloudのソフトウェア・データベースを提供しているSaaS企業です。直近では、人工知能(AI)技術を駆使した法人向けサービスの開発をおこなっており、営業におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク化を実現する音声解析AI電話「MiiTel」、AI搭載オンライン商談解析ツール「MiiTel for Zoom」を開発・提供しています。 また、インドネシアでは2021年10月に有償提供を開始し、現地企業を含む約50社に採用され、現地の有力SaaS企業との業務提携を進めています。 今後の展望としては、Vertical・Horizontal・Parallel・Geographical夫々のレイヤーで大胆に経営戦略を描き、緻密に戦術を練っています。 Verticalには「人間を電話営業から解放すること」、Horizontalには「経営判断AIを創出すること」、Parallelには「SaaSからPaaSに展開すること」、Geographicalには「グローバル市場、特に東南アジアへの展開を可及的速やかにすること」を考えています。ただし、中長期の考えにあまり固執せずに、お客様の役に立つサービスを提供してお客様に寄り添って、どこにどのようなチャンスがあるのか、潜在ニーズがあるのか、を探りながら経営戦略・戦術にアジャイルに反映させていきたいと考えています。 【産学連携】 ・レブコム、京都大学との音声認識技術に関する共同研究を開始  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000037840.html ・レブコム、筑波大学との音声認識技術に関する共同研究を開始  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000037840.html 【受賞歴】 2018 年 12 月IVS2018 Winter ピッチイベントLaunchPad3位入賞 2019 年 5 月B-Dash Camp 2019 Spring in Sapporo 優勝 2019 年 5 月amazon AWS主催 Startup Architecture of the year 2019 ソリューションアーキテクト賞受賞 2019 年 9 月ICCサミット KYOTO 2019 スタートアップ・カタパルト4位入賞 2019 年10月日本M&Aセンター主催 STARTUP PITCH NIGHT 2019 優勝 2019 年10月「日本HRチャレンジ大賞」(後援:厚⽣労働省) 奨励賞受賞 2019 年 11 月 TechCrunch Tokyo スタートアップバトル2019 優勝 2019 年 11 月 東京都主催 世界発信コンペティション サービス部門優秀賞受賞 2020 年 1 月 Mizuho Innovation Award 2019を受賞 2020 年 2 月 富士通アクセラレーターで最優秀賞獲得 2020 年 2 月『かながわビジネスオーディション2020』にて“神奈川ニュービジネス協議会賞”を受賞 2021 年 3 月Japan Innovation Award2021にて中小企業庁長官賞を受賞 【資金調達】 ・レブコムがシリーズA資金調達のファーストクローズを8億円で完了しました  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000037840.html ・レブコム、シリーズA資金調達のセカンドクロージング*を7億円で完了し、本ラウンドの調達総額は15億円に  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000037840.html (シリーズAのリード投資家はWiLが務め、セカンドクローズではNTTドコモ・ベンチャーズ、KDDI、新生企業投資、Sony Innovation Fund by IGV、ALL STAR SAAS FUND、ディープコア、DNX Ventures、博報堂DYベンチャー、三菱UFJキャピタル、ミロク情報サービスの計10社追加)

Why we do

ミッション

AI搭載型クラウドIP電話「MiiTel」

少しでも多くの”本当の意味でのコミュニケーション”が行き交う豊かな社会。それが、私たちの創りたい世界観です。その実現の為に、HAPPYな仲間(下記、Valueご参照)と日々成長しながら事業を展開しています。 代表の會田が商社に勤務していた頃、世界中の人と仕事をする中で「日本の生産性はG7の中で最下位とされているが、本当にそうなのか」という疑問を持つようになりました。生産性=能率×効率だとすると、日本人は教育水準・倫理観共に高い為、能率は担保されています。従って、効率が悪い為に生産性が低いことになります。効率が悪い理由は有象無象にありますが、主要因は「コミュニケーションコストが高いこと」という結論に至りました。すなわち、日本社会では「何を言ったか」ではなく、「誰が誰に言ったか」や「どう言ったか」に焦点が当たるようなコミュニケーションが多いということです。私たちは、このコミュニケーションのあり方をテクノロジーで変えることが出来れば、日本の生産性は劇的に上がると考えています。 昨今、気合と根性による営業にメスが入り、インサイドセールスやカスタマーサクセスに注目が集まっています。確かにインサイドセールスやカスタマーサクセスにより生産性は向上するのですが、効果を最大化する為にはテクノロジーの導入が欠かせません。実際CRMやSFA等のツール導入が進んでいるのですが、これらのツールは「How(どのように)」に主眼を置いたサービスであり、「Why(なぜ)」という観点が欠落しているため、結局「なぜ成約・失注したのか、なぜパフォーマンスにバラつきがあるのか」分からず労働集約型の属人的営業に陥っているのが実情です。これは、担当者と顧客が何をどの様に話しているか分からない「ブラックボックス問題」が常態化している為です。そこで、何をどの様に話しているかをAIで解析・可視化してブラックボックス問題を解消する事で、日本企業の生産性向上に貢献していきたいと考えています。

How we do

代表取締役 會田武史

マネジメントメンバー

「最先端のテクノロジー」を「実際に使えるサービス」に実装する為には高い開発力はもちろんのこと、顧客のニーズをしっかり汲み取りプロダクトに落とすマーケットインの考え方が重要です。カスタマーサクセスが顧客に寄り添いニーズを汲み取って、それをプロダクトに反映させる為に開発チームが圧倒的なスピード感で実装する。そうすることで、初めて「顧客の成功」にコミットできます。顧客の成功にコミットする為には、メンバー一人一人がOwnershipを持って主体的に動きながら常に高いパフォーマンスを出し続ける必要があります。 そして、どういう人の集まりかを一言で定義したのが、私たちのCorporate Valueである「HAPPY」です。 H:Happiness 常に笑顔で A:Accountability 人から信頼され P:Passion 何事にも情熱的で P:Professionalism 世の中への提供価値にこだわる Y:Youthfulness 柔軟で創造的な人 RevCommは、このような人の集まりです。 Valueを共通言語として会社の文化つくりにも積極的に社員が参加する組織です。また、アウトプットを求める過程はなるべく社員が業務に集中出来るようにと考え、フルフレックス、フルリモートワークで無駄と思えるMTGは積極的になくしていくことで、一人当たりの生産性を最大化するような創意工夫をすることに全員がコミットしています。

As a new team member

【業務内容】 MiiTelに次ぐ第二のプロダクトの立ち上げを担うポジションです。 特に、2021年11月にベータ版公開をした「MiiTel for Zoom」など、オンラインミーティング領域でのプロダクト立ち上げを担っていただきます。 ・プロダクト企画: 定量・定性で集まったユーザーの声を中心に、Techチームと協業して優先順位を決めていきます。優先順位や計画を立てるための手段として、顧客インタビューやアンケート、定量的な分析も実施します。 ・販売・企画: 新プロダクトとしての販売戦略や、マーケ戦略についてもハンドリング。ビジネス系の各チームと一緒に推進します。企画のみでなく、営業/CSメンバーと共に、顧客対応をすることもあります。 <その他補足> ・主要プロダクト「MiiTel」のプロダクトマネジメントはスコープ外です。(MiiTel のPdMは別途担当がいます) ・コーディングや、デザイン自体、プロジェクトマネジメントはスコープ外です。(エンジニアチームや、デザイナー、プロジェクトマネージャーとは協業します)     【やりがい】 ①MiiTelの第二のプロダクトの成長を担うポジションです。2022年7月にリリースした新規プロダクトの成長を担います。 ②顧客の声を近い距離で聞きながら、スピード感を持って、プロダクト戦略や販売戦略に移すことができます。 ③新規プロダクト専任のエンジニアチームとも協業しながら、Biz組織とも幅広いステークホルダーと関わります。 ④完全新規のプロダクトのターゲット市場やソリューションから始まりPoC企画に関われる可能性もあります。     【必須要件】 1. マインドセット ・Missionへの共感 ・Corporate Value『HAPPY』を体現していること 2.スキルセット ・ユーザーリサーチを実施し、顧客の要件やトレンドを理解する経験。 ・「なぜ」「誰の」「何を」開発するのかなどの、提案・意思決定をした経験。 ・ビジネスや顧客からの要望を、機能に落とし込み、プロダクトマネジメントを行った経験。 ・エンジニア、デザイナーとの要件などの擦り合わせの経験。 ・各種データ分析(SQLなど)によりインサイトを出した経験。 ・社内のステークホルダーと調整しながらプロジェクトを進めた経験。     【歓迎要件】 ・オンラインミーティングツールや、営業組織に関する理解。 ・BtoBのプロダクトマネージャー経験。 ・新規事業開発やプロダクト・サービスを企画した経験。 ・アジャイル開発のプロジェクトマネジメント経験。     【求める人物像】 ・チームワークを重視して仕事を進められる方 ・論理的に物事を考えることが得意な方 ・自己成長意欲の高い方     【ワークスタイル】 ・フルフレックス。(コアタイムなし) ・フルリモートワーク。 (自宅を含み情報セキュリティが担保される場所であればどこでも就業は可能です。但し、一部職種を除きます。)
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