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サービス/ソリューション営業
Mid-career
on 2021-11-30 15 views

美術館や芸術祭関係者と"鑑賞体験のDX"を共創する営業リーダーを募集!

The Chain Museum

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  • 米国生まれ。東京育ち。
    東京大学工学部建築学科卒。東京大学大学院情報学環卒。
    NYで現代アートのマネジメントに携わる。
    帰国後、東京都現代美術館、SANAA勤務等を経て現職。

  • 佐藤達哉(Tatsuya Sato)
    1987年生まれ、埼玉県出身。
    プロデューサー/プランナー/フォトグラファー。
    大学で建築意匠を学び、高島屋スペースクリエイツ(株)に入社。海外ラグジュアリーブランドなどの内装を担当。その後、クリエイティブカンパニーNAKED incを経て、アートやテクノロジーを取り入れた体験型コミュニケーションを取り入れた企画立案やイベント実施、空間演出に多数携わる。コンセプト選定からプロモーション、企画運営、演出までの一連の提案を行なっている。

    2019年3月よりアーティスト支援アプリ「ArtSticker」を運営するThe Chain Museumにジョイン...

  • Tomoko Hiratomi
    (株)The Chain Museum

Why we do

  • 須田 悦弘「風車の上の雑草」2018 場所: 唐津市湊風力発電所 協力: 自然電力
  • 人々は風車の上にあると言われる「雑草」に思いを馳せる。見えるはずのないそれを目を凝らして見ようとする。

アイデアの発端は、バーゼル・バーゼルやヴェネツィア・ビエンナーレで得た実感。
億単位の作品ばかりを目の当たりにし、高いな。なんでこうなっちゃうの?
むしろ、自分たちでつくりたいな。そう思うように。

また、近年のアートはインスタレーションが主となりつつあり、
アーティスト個人で完結せず、様々な主体が連携して作品をつくりあげる「プロジェクト」となっている。
ならばそこに、我々が得意とするビジネスやテクノロジーが入り込んで、イノベーションを起こす余地があるはず。

21世紀は「個人」の力が、もっと価値を持っていく時代。
これまでは王侯貴族や宗教、アカデミズムがアートの価値を定め、アーティストを育ててきたが、
ひとりひとりがアートとつながり、アーティストひとりひとりとつながることができれば、
売買・入場料以外の「第三のお金の流れ」が生まれ、アートをもっと開かれたもの、自律したものにしてゆける。

プラットフォーマーであり、プレイヤーでもある事業体。
それが、The Chain Museumが目指す姿です。

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フルリモートで正社員。福岡を愛するiOSエンジニアが考えるThe Chain Museumでの働き方
アート・プラットフォームを運営する株式会社The Chain Museum、住友商事株式会社、KDDI Open Innovation Fund 3号ファンドと資本業務提携を締結
“アートの広がりを、デジタル技術を通して支えたい” エンジニアが今、考えていること
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Company info
The Chain Museum
  • Founded on 2018/07
  • Funded more than $1,000,000 /
    Featured on TechCrunch /
  • 東京都渋谷区猿楽町17番10号 代官山アートビレッジ3F
  • 美術館や芸術祭関係者と"鑑賞体験のDX"を共創する営業リーダーを募集!
    The Chain Museum