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事業・技術・デザインをつなぎ、成果まで前進させるPM / PdM

PM/PdM

on 2026-09-02

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事業・技術・デザインをつなぎ、成果まで前進させるPM / PdM

Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work
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株式会社Everforth's members

Masanori Morishita

2010年にEverforthを創業し、「好きなことを見つけ、好きなことができる世界をつくる」というミッション、「世界中の情報を収集、整理し、つながりを最適化する」というビジョンを掲げ、事業開発のためのクラウドプラットフォーム「Prefer Cloud Platform」を提供。 2018年にEverforthの全株式をウイングアーク1stに譲渡。ウイングアークの資本力とネットワークをレバレッジに、自身の思想を全投入したEverforthでは継続して代表取締役CEOとしてミッション、ビジョンの実現に邁進している。 同2018年にPrefer Cloud Platform上で開発した女性向けファッションモールMyColorを新会社として設立、同社の代表取締役CEOに就任。 「好きな時間に、好きな場所で、好きなことをする」という組織コンセプトで新しい組織モデルを作り上げ、多数のメディアにも掲載されている。 シリアルアントレプレナー、投資家として、多数の事業創造を目論む。

Ryohei Okitsu

北大文学部卒業後、人材サービス(求人サイト、エージェント)のスタートアップで事業の立ち上げから取締役まで経験し、クライアントだったフュージョン株式会社に移籍し、人事・マーケティング、IPO準備等に携わる。 その後、『 好きな時間に、好きな場所で、好きなことをする 』を追求するためにEverforthにジョイン、CCO(Chief Community Officer)として、BizDev全般を担当。 EverforthのCCOを努めながら、株式会社MyColor取締役など兼務し、いずれも「好きな時間に、好きな場所で、好きなことをする」スタイルの複数社を運営。

Shin Tanimoto

Shin Tanimoto works as a Java developer and troubleshooter at Everforth Co., LTD., and Acroquest Technology Co., LTD. He has specialized in troubleshooting Java and system architecture ever since. He is a board member of JJUG (Japan Java User Group) and Kansai JUG. He was a speaker at JavaOne 2013, 2015 and Oracle CodeOne 2019, SpringOne Platform 2016, etc. His motto is "presentation speakers should be a comedian!"

岩越 智哉

SIerにて、証券会社の株式やデリバティブのトレーディングシステムの開発・運用保守PJでキャリアをスタート。ホールセールの複雑な業務システムや、個人投資家向けのUIUX重視のアプリ開発等に携わる。バックエンド/スマホアプリ開発、運用保守、ユーザ業務サポート、UIUX設計、プロジェクトマネージャー等広く経験。 現在は、EverforthにてSoftware Engineerとしてアーキテクチャ設計から開発まで、Engineering Managerとしてマネジメント等を担当している。

株式会社Everforth's members

2010年にEverforthを創業し、「好きなことを見つけ、好きなことができる世界をつくる」というミッション、「世界中の情報を収集、整理し、つながりを最適化する」というビジョンを掲げ、事業開発のためのクラウドプラットフォーム「Prefer Cloud Platform」を提供。 2018年にEverforthの全株式をウイングアーク1stに譲渡。ウイングアークの資本力とネットワークをレバレッジに、自身の思想を全投入したEverforthでは継続して代表取締役CEOとしてミッション、ビジョンの実現に邁進している。 同2018年にPrefer Cloud Platform上で開発した女性向けフ...

Job Description

What we do

Everforthのコンセプトは、事業の前進に徹底的にこだわるDXパートナー”Technology & Design Firm”です。 価値を共創するパートナーとして、クライアントとミッションを共有し、不確実性を受け入れながらともに探索、挑戦し、顧客体験や業務体験をよりよくすることを通じて、クライアントのビジネスを前進させます。 各分野の一流のスペシャリスト - “異能”がEverforthのカルチャー、ワークスタイルのもとにプロジェクトをリードし、クライアントのビジネスを成功へと導きます。 【Agility-oriented structure】 Everforthが提供するサービスでは機動力を何より重視した体制を取ります。ビジネス・デザイン・テクノロジーを一体として領域を区切らず、考えるだけでもなく、作るだけでもない「ビジネス構想力・企画力と開発力」をワンセットで提供する体制で、クライアントのビジネスを素早く前進させます。 【Moving the business forward】 Everforthはこれまで多くの新規事業開発に携わってきましたが、あくまでサービスの目的は「クライアントのビジネスの前進」です。クライアントの目的を達成するために新しい事業を立ち上げた方が早いと判断した場合には新規事業の提案を行いますが、既存事業の拡張として再整理した方が目的を達しやすいこともあるでしょう。 また、「デジタル領域」に固執することもしません。リアルの現場も巻き込んだトータルなDXを志向します。「新技術の活用」にも固執しません。 生成AI/LLMのR&Dなど新技術のキャッチアップとそれらを応用する企画力・実装力を武器とはしますが、新技術活用を目的化した提案を行うことはせず、あくまでビジネスを前進させる手段として活用技術を判断します。クライアントの外部環境・内部環境を深く理解し、事業を前進させることを最優先の判断基準とします。 【Next-Gen DX: Redefining Business through AI】 AIの進化がビジネスの在り方そのものを塗り替える転換点にあると捉えています。AIが可能にする顧客体験の進化、破壊的とも表現できるほどの業務プロセスの変革と生産性の向上、チームでの働き方や組織設計に至るまで、すべてが再構築されつつあります。Everforthはこうした変化の本質を捉え、クライアントと共に野心的な取り組みにチャレンジすることにフォーカスします。大企業の既存主力事業のDXのみならず、これまで以上に成長企業やスタートアップのさらなる急成長にもコミットし、大きな変化や成果をもたらします。 ※Everforthの開発プロセスの事例についてこちらで公開しています。 『社員と同じくらい深くドメインを理解したAIをつくる。日本最大級のカラコンサイト「ホテラバ」のAIチャット開発』 https://cocoda.design/ikutani41/p/p38f341ac7528 『何度も大きく壊して検証する。Everforthの “使われるAIエージェント” を最速で開発するためのプロセス』 https://cocoda.design/ikutani41/p/p653a13b06297
会社には猫や犬もいます。猫がウィルとメル、犬がレイです。ぜひ会いに来てくださいね。
基本はリモートオフィスですが、「出勤」したいメンバーもいます。もちろん時間、曜日は自由
コミュニケーションはChat中心ですが、オフィスでの打ち合わせも柔軟に組み合わせています。
オフィスにはBBQマシンも。EverforthはキッチンやBBQでの美味しい食事も評判です!

What we do

Everforthのコンセプトは、事業の前進に徹底的にこだわるDXパートナー”Technology & Design Firm”です。 価値を共創するパートナーとして、クライアントとミッションを共有し、不確実性を受け入れながらともに探索、挑戦し、顧客体験や業務体験をよりよくすることを通じて、クライアントのビジネスを前進させます。 各分野の一流のスペシャリスト - “異能”がEverforthのカルチャー、ワークスタイルのもとにプロジェクトをリードし、クライアントのビジネスを成功へと導きます。 【Agility-oriented structure】 Everforthが提供するサービスでは機動力を何より重視した体制を取ります。ビジネス・デザイン・テクノロジーを一体として領域を区切らず、考えるだけでもなく、作るだけでもない「ビジネス構想力・企画力と開発力」をワンセットで提供する体制で、クライアントのビジネスを素早く前進させます。 【Moving the business forward】 Everforthはこれまで多くの新規事業開発に携わってきましたが、あくまでサービスの目的は「クライアントのビジネスの前進」です。クライアントの目的を達成するために新しい事業を立ち上げた方が早いと判断した場合には新規事業の提案を行いますが、既存事業の拡張として再整理した方が目的を達しやすいこともあるでしょう。 また、「デジタル領域」に固執することもしません。リアルの現場も巻き込んだトータルなDXを志向します。「新技術の活用」にも固執しません。 生成AI/LLMのR&Dなど新技術のキャッチアップとそれらを応用する企画力・実装力を武器とはしますが、新技術活用を目的化した提案を行うことはせず、あくまでビジネスを前進させる手段として活用技術を判断します。クライアントの外部環境・内部環境を深く理解し、事業を前進させることを最優先の判断基準とします。 【Next-Gen DX: Redefining Business through AI】 AIの進化がビジネスの在り方そのものを塗り替える転換点にあると捉えています。AIが可能にする顧客体験の進化、破壊的とも表現できるほどの業務プロセスの変革と生産性の向上、チームでの働き方や組織設計に至るまで、すべてが再構築されつつあります。Everforthはこうした変化の本質を捉え、クライアントと共に野心的な取り組みにチャレンジすることにフォーカスします。大企業の既存主力事業のDXのみならず、これまで以上に成長企業やスタートアップのさらなる急成長にもコミットし、大きな変化や成果をもたらします。 ※Everforthの開発プロセスの事例についてこちらで公開しています。 『社員と同じくらい深くドメインを理解したAIをつくる。日本最大級のカラコンサイト「ホテラバ」のAIチャット開発』 https://cocoda.design/ikutani41/p/p38f341ac7528 『何度も大きく壊して検証する。Everforthの “使われるAIエージェント” を最速で開発するためのプロセス』 https://cocoda.design/ikutani41/p/p653a13b06297

Why we do

コミュニケーションはChat中心ですが、オフィスでの打ち合わせも柔軟に組み合わせています。

オフィスにはBBQマシンも。EverforthはキッチンやBBQでの美味しい食事も評判です!

Mission 異能に自由を与え、世界を前進させる Vision インテリジェンス×クリエイティビティで社会変革を支えるプラットフォームとなる 私たちが目指す世界は、 - 性別や国籍だけではなく、生き方、嗜好や家庭、住みたい場所などを大切にしながらも働ける世界 - 企業がその目標を追求しながらも、働く人や自然環境にも配慮が行き届いた世界 - 一人一人の個性=それぞれの「異能」が尊重される多様性に富んだ世界 です。 世界には、多くの人たちとは違った価値観を持つために生きにくさを感じながらも、何かに特化した素晴らしい能力を持った「異能」がたくさんいます。ある側面では社会不適合者と烙印を押されてしまうような人でも、世界を変えるような力を持っているのです。 そんな「異能」のなかには、「世界をこう変えたい」という強い意欲を持ち、日々戦っている人がいます。偉大な発明や非連続な変化は、そんな「異能」たちに支えられてきたとも言えるでしょう。 Everforthは、そうした「異能」を集め、その能力を最大限に発揮するために自由な文化を創り、社会が必要とするものを懸命に創造し続け、世界を前進させる組織です。

How we do

会社には猫や犬もいます。猫がウィルとメル、犬がレイです。ぜひ会いに来てくださいね。

基本はリモートオフィスですが、「出勤」したいメンバーもいます。もちろん時間、曜日は自由

『タレントの力と可能性を信じ、社会的なインパクトを生み出す。』 Everforthには、働く場所や時間を管理するためのルールはありません。 それは、自由な会社であること自体を目的としているからではありません。 優れたタレントが、自分に最も適した方法で能力を発揮し、クライアントと社会に最大の成果を返すためです。 プロフェッショナルなタレントが自分の才能を最大限に発揮するためです。 課題を理解し、必要なことを見極め、最善の方法を選び、結果に責任を持つ。 そのために必要な裁量と環境を、Everforthは提供します。 自由とは、管理されないことではありません。 自ら選択し、その選択によって大きな成果を生み出すことです。 Everforthの組織とその思想はWEB上で公開しています。 https://edge.everforth.co.jp/

As a new team member

Everforthでは、PM / PdMを「スケジュールを管理する人」や「要件をまとめる人」とは考えていません。 私たちが向き合うのは、まだ何をつくるべきかも、どこから手をつけるべきかも決まっていない事業や業務の課題です。 クライアントの経営者や事業責任者、現場のメンバーと向き合いながら、 何が本当の課題なのか。 どこに大きな変化の可能性があるのか。 何を最初に検証すべきなのか。 誰を巻き込み、どの順番で進めるべきなのか。 それを整理し、実際に動くプロジェクトやプロダクトへ変えていくのがEverforthのPM / PdMです。 Everforthのプロジェクトでは、最初から明確な要件やロードマップが存在するとは限りません。 むしろ、 「AIを活用して事業を変えたいが、何から始めればいいかわからない」 「現場に複雑な業務課題があるが、解決方法が定まっていない」 「新しいプロダクトをつくりたいが、本当に何をつくるべきか決まっていない」 という状態から始まることが多くあります。 PM / PdMは、そうした曖昧な状況を整理するだけではなく、仮説をつくり、優先順位を決め、エンジニアやデザイナーとともに実際に形にしていきます。 必要であれば自ら顧客ヒアリングを行い、プロトタイプを確認し、仕様を変え、業務フローを見直す。 プロジェクトを「管理する」のではなく、成果が生まれる方向へ動かし続けることが役割です。 EverforthのPM / PdMには、事業、テクノロジー、デザインのすべてに対する理解が求められます。 すべてを自分で実装したり、デザインしたりする必要はありません。 ただし、 エンジニアが話している技術的な制約を理解する。 デザイナーとユーザー体験について議論する。 クライアントと事業成果や業務変革について話す。 それぞれの専門家の言葉を理解し、目指す成果を揃え、必要な判断を前に進める。 そうした役割を担います。 場合によっては、プロジェクトが始まる前の段階からクライアントと議論し、「そもそも何に取り組むべきか」を一緒につくることもあります。 私たちが求めているのは、プロジェクト管理だけを専門とするPMではありません。 Project Management、Product Management、事業開発などをベースにしながら、自分の担当範囲を固定せず、成果に必要なことに踏み込める人です。 例えば、 要件が決まっていない状態からプロジェクトをつくることが好き 顧客の言葉をそのまま要件にせず、本質的な課題を考えたい エンジニアやデザイナーと近い距離でプロダクトをつくりたい AIやテクノロジーを理解した上で意思決定したい 会議や進捗管理ではなく、成果を前に進めることに時間を使いたい 顧客の経営者や事業責任者と直接議論したい 必要であれば営業、事業開発、UX、仕様設計にも踏み込みたい 自分の担当領域より、プロジェクト全体の成功を優先できる という人には、Everforthは合うと思います。
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    Founded on 10/2010

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    • Funded more than $300,000/

    東京都港区南麻布5-4-1