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開発実施も可能なCTO候補
on 2020-06-23 370 views

本田圭佑氏も投資!ビジネス界にプロ契約を広めるキャリーミーがエンジニア募集

株式会社Piece to Peace

株式会社Piece to Peace members View more

  • CARRY MEの代表。
    これまで、5度の創業(いずれも代表取締役)、2度の売却を経験。
    (1事業は1999年に創業した日本初の比較サイトで、米国Gomez社に売却、2事業目はEC事業で2004年にサイバーエージェントに売却)

    人生における転機は2回。

    1回目は、早稲田大学在学中に、米国の大学(カリフォルニア州立大学とU.C.Berkeley Certificate )に留学したこと。

    2回目は、大学を卒業して入社した大手商社(三菱商事)での駐在経験。
    商社入社時代は、こんな脈略のないキャリアになるとは想像もつかなかったのだが、転機は1997年に駐在になったアフリカ タンザニア。
    ...

  • 「0→1」でサービスを作るのが大好きです。

    CARRY MEではサイトをゼロから企画し、ディレクション、SEO対策を担当。各ページの検索上位表示を実現することで、広告費なしで各分野のプロの方2,500名の集客に成功。(毎月200名ペースで増加中)

    現時2017年8月よりオウンドメディア「本音採用」(https://carryme.jp/honne-saiyo/)もリリースし、ディレクションを担当しています。


    大学在学中に長男を出産し、人生初の就職活動と子育てを同時進行。大手監査法人で140カ国が参加する人事イベントの運営に携わり、ダイバーシティ賞を受賞。その後、3人の子育てをしな...

  • 青山学院大学理工学部を卒業後、一般社団法人日本油料検定協会に入社。
    分析関連の業務に就くが、クライアントと仲が良いという理由のみで営業の部署に異動の辞令。

    営業に移ってからはB to Bの営業業務だけでなく、省庁の入札関連やISO9000の取得チーム、自社Webサイトの管理業務等、多岐に渡った業務をおこなう。

    2016年12月にこのタイミングを逃したら世界一周に行くことはできないと思い、会社を辞め世界一周の旅に出る。
    自分の経験や旅行ハックの情報を発信し、現在では12万PVのメディアとして成長。

    メディアを運営する上で必要だと感じたGoogle関連の資格(AdWords、Analy...

What we do

  • イベントも多々開催!日々楽しく運営中。
  • 「仕事が舞い込むプロになる 週1のプロジェクトから転職まで」トップページ画像

【何をしているのか、誰にどんな価値を提供しているのか】

CARRY MEでは、優秀なプロ人材(30代中心)のスキルや時間の「再配置」を図り、多くの企業で有効活用してもらう、「プロ人材のシェアリング事業」を実施しています。

仕事が舞い込むプロになる
~週1のプロジェクトから転職まで~
https://carryme.jp/

個人向けには、「仕事が舞い込むプロになる ~週1のプロジェクトから週5の転職まで」というコンセプトで展開。

フリーランス、子育て中のキャリアウーマン、起業家など、週5回は働けないが、週1~4回、プロジェクト型で(業務委託契約等で)働きたい個人向けのサービスです。

そうした個人に、正社員でも、派遣社員でもない、「第三の働く選択肢」、プロとして業務委託で働く選択肢を提供しています。
(個人は広告費ゼロで月200人増を達成し、2020年6月現在7700人の登録者を超えました。)
※いわゆる「顧問」は領域外で、20代から40代の若手中心。
※登録者5000人を超えてから、広告も開始して約8000人の登録者になりました。

一方、「猫の手も借りたい」成長中のスタートアップや中小企業は、そうしたプロ人材を正社員で採用しようとすると、年収1000万円などの基準となってしまい、到底採用できません。
(正社員では当然、社会保険などの負担も増えます)

そうした企業に、上記のようなフルタイムは働けないが、「成果を出せる若手のプロ人材」を業務委託という形で紹介しています。
(企業は、一部上場企業を含めスタートアップ中心に850社の取引先になりました)

企業は、ようやく時間で働く労働力が必要なのではなく、「専門分野で(たとえ週2,3回でも)成果を出せるプロ人材が必要」
だということに気づき始めています。

結果として、
日本の「埋没労働力」という日本の課題の解決、
日本の「失敗したらマイナス評価、リスクをとれない文化、チャレンジしにくい環境」
という個人の課題の解決に貢献し、
優秀な起業家、フリーランス、子育て中の個人の「セキュアベース」(≒セーフティーネット)という存在になるべく少数精鋭で活動しています。

【急成長中】
売上急増、黒字化した2019年にパーソルグループ、本田圭佑氏などから1.5億円以上を調達しました。
その後も売上は1年間で3倍と急成長しています。

【新サービス「サブスク型」も急拡大】
マーケティングのプロ人材(Webマーケティングや広報PRのプロなど)が2000人いるため、こうしたプロ人材を毎月活用できる、「サブスク型」プランも始めました。
既に、クライアントも確保し、好評を得ています。
背景としては、多くの企業が「広告代理店に依存する」ことに課題を抱え、一方でデジタルマーケティングの正社員を採用できないことから、課題解決を図っています。

【誰しもが長期的なヴィジョン、稼ぎ方を見直す時代 】
「LIFE SHIFT」でも主張されている通り、これからは人生100年時代になります。
新卒一括採用、終身雇用、年功序列というこれまで日本社会での常識は完全に崩れ去る中、定年後の60歳以降、どうやって稼ぎ、どうやって生計を立てていくのか、全員が考えていかないといけない時代です。
こうした時代背景もあり、特に「正社員として優秀な個人」がフリーになり、今のうちから稼ぐスキルを身につけ、仕事も副業・複業で得ようと登録し、実際に1人の個人で2社、3社、4社と仕事を獲得し、パラレルで働いています。
(なんと、登録者の最高年齢は74歳! 実際に稼働している方は60歳の方もいます。60歳の方は2社で活躍)

こうしたプロの個人と日々接し、以下のようなことを考えさせられます。

・働くとはどういうことか
・どんなスキルがあり、企業のどんな課題を解決できれば、高い報酬を貰えるのか
・職種・スキルへの需要はどのように変化しているのか
・企業、個人はともに、働き方、採用についてどのように考えているのか

Why we do

  • 日本は、世界で最も人材不足を実感している!
  • 日本は外部人材の活用の度合いが非常に遅れている

「埋没労働力の解消」
「企業での成長の最大のボトルネックとなっている人材不足の解消」
そして、
「日本の、失敗、リスクを許容せず、チャレンジしにくい環境」
の3つを同時に解消するために活動しています。

特に3つ目が日本では大きな課題だと考えています。

創造力豊かな優秀な人材でも、大手企業に入社と同時にルーチンワーク等で多くの個人が疲弊し、いつの間にか創造力も、失敗する勇気、チャレンジする勇気も失われてしまいます。

ようやく、日本でも「正社員」「終身雇用」「年功序列」という既成概念を飛び越えて、独立する個人(フリーランス、子育て中の主婦、起業家等)が急増してきました。

働き方改革で機運が高まる今、こうした優秀かつ、リスクをとれる個人にチャンスを提供したいと思っています。

こうした優秀な個人が、起業して初期はうまく行かなくても「週2,3回で食っていけるだけは稼げる」環境、セキュアベース(安全基地)となるプラットフォームになるべく日々活動しています。

【日本社会の背景】
背景では、大きく2つのポイントがあります。
①人材不足
良く言われる「労働力不足」ですが、日本マンパワーグループの調査によると、実は日本は先進国で1番「人材不足感」を感じています。
そして、人口構造から、今後数十年は労働力はさらに不足していくことは確実です。

②外部人材の活用は米国のたった2割
では、労働力不足なので「外部人材」(フリーランス等)を活用しているのか?というと、現在は、全く活用できていません。
米国では、88%の企業が外部人材を活用しているのに対し、日本ではたった19%の企業しか外部人材を活用していません。

このギャップは絶対、埋めるべきだと思っています。

How we do

  • 業績は絶好調!黒字化達成!
  • 代表の大澤の1回目の著書(現在2冊目執筆中)

合計30人くらいのメンバーで、5人の正社員と、28人の業務委託のプロの個人の構成で運営しています。
つまり、自社で自社に登録しているプロ人材をフル活用しています。

全員、自律的な考え方ができる「プロレベル」で、優秀かつ非常にチームワークが良いメンバー構成となっています。
わからないことは素直に教えてください、と言える雰囲気があり、教えたがりな人も多い印象です。

30代前半から半ばのメンバーが多いですが、もちろん20代もいます。

①自社が優秀なプロ人材(助っ人プロ)をフル活用!
自社の登録者5000人のうち約20人ほど、業務委託契約でプロ人材を採用し、活躍頂いています。
例えば、Webマーケティングのプロはほぼ完全在宅で、SEO対策や、オウンドメディア編集等で「広告費ゼロで」月間200人増を達成しています。

②広報・PR
日経新聞、日経産業新聞、日経MJ(いずれも2019年8月)に掲載されました。
他、
日経MJ(2015年10月)
AERA (2017年12月)
などに掲載され、企業や個人からの問い合わせも相次いでいます。
※企業からの問い合わせも急増しており、ほぼ毎日問い合わせがくるようになりました。

③オウンドメディア「プロ採用4.0」を2018年から開始!
自社メディア
プロ採用4.0
https://carryme.jp/honne-saiyo/
代表の大澤の特集もあり、そこでは月に1回、熱い想いを、個人向け、企業向けに語っています。

上記のような活動で広めています。

また、価値観として重視していることは「信頼」を獲得・継続するためのWeb「以外」でのリアルな活動です。

登録頂いた個人とのスキル確認含めたリアルな面談。
採用頂く企業様への紹介時もダイレクトリクルーティングではなく、リアルな紹介。
少なくとも2020年現在は、「信頼」を最大重視すべく価値観として「プロ契約」をひろめています。

【結果】
2019年から2020年にかけて売上は3倍に成長、2020年6月には過去最高売上を記録(予定)。
今後、本田圭佑氏の撮影(動画)し、大々的なプロモーションを実施することで、事業をスケール化させていきます。

As a new team member

「ビジネス界にもプロ契約を」というヴィジョンで事業を運営するキャリーミー(CARRY ME)では、初のエンジニア、CTO候補を募集します!

【社会的意義】
3つの意味で、社会的に意義のある事業です。

1.日本の埋没労働力の解消
優秀な人材の一部の労働力を提供できるようにすることで、「埋没労働力」が生かされます。

2.リスクをとれる文化を創る
CARRY MEへの登録者は個人事業主や起業家など、「リスクをとってチャレンジしている」プロです。こうしたプロを増やすことは、今の日本に最も必要なことです。 
ゼロベースで物事を考え、リスクをとれる人材を増やしていきます。

3.公平な社会を創る
これまでの日本は、学歴が良ければ「有名企業に就職」できて、その後一生安泰、という非常におかしなシステムでした。しかも1度卒業してしまうと、既卒はNG、など「意味不明な仕組み」が未だに存在しています。
しかし、CARRY MEで活躍している方は、学歴もなければ、職歴もピカピカではない(〇〇投資銀行などではない)方が多く、「苦労しながらスキルを身につけてきた」方々です。
学歴一辺倒の社会は終わりにしたい(できる)、と考えています。

代表の大澤は、特に大企業重視のカルチャーには異論を唱えており、News Picksでも取り上げられました。

インタビュー記事:役割の「再定義」で天命を知る 【ロールモデル】大企業を辞めて自分の名前で生きるということ
https://newspicks.com/news/3911691

こうした社会を一緒に実現していける仲間を募集しています。当然、弊社も学歴など重視しません。

【成長できる環境】
「圧倒的に成長できる環境」です。
なぜ、成長できるのか。

3つの理由からです。
①少人数の会社でのCTO(候補)
今回が、初のエンジニア採用となります。
一番最初が一番大変かと思いますが、既存の取引先のシステム開発会社からの支援や、キャリーミーに登録しているプロ人材をサポート役につける、など、必要あれば可能な限りのサポートをします。

②プロ人材と一緒に働ける
「非常に優秀(かつ優しい)な人たち」と一緒に働けます。
マーケターは、元BCG、元電通、などのプロ人材で構成していますが、システム開発も業務委託で稼働できるプロ人材を招き入れ、徐々にプロ化を進めていきます。

②代表の大澤はシリアルアントレプレナーで、1度も倒産はさせたことがなく、今回もパーソルグループなどから1.5億円の資金調達を済ませています。(著名人からも投資頂いています)
事業を創りたい方には最高の環境を提供します。

こうしたプロと仕事を進めているので、業績、取引先数も、急拡大中です。

【働く環境】
正社員はキャリーミーでは一人も離職していない、働きやすい環境です。

・仕事をしやすい環境
プロに囲まれて仕事をすると「緊張する」と思うかもしれませんが、弊社メンバーは非常に優しく教える個人ばかり。
いわゆる「体育会系」のカルチャーではなく、仕事はしやすい環境です。
オフィスも表参道から徒歩5分、クリエイターが集まりそうな場所です。

・社員それぞれに合った働き方、業務委託契約も可能
正社員も本人の希望で週4回勤務、出社も必要に応じて、コアタイムすら設けていない自由さがあります。
(成果をあげていれば、時間・場所を拘束するなど無意味な制度は不要!という考え方が浸透)

もちろん、私服勤務、髪の毛・ネイルも自由。

・多様性
4人の子育て中のCMO、1年で世界一周を経験した後、週4回正社員で働きはじめた34歳、など、さまざまです。

少しでも気になったら応募ください!
※スカウティング機能はなく、こちらからスカウトはできません。

応募後、気軽に参加できるような5,6人の説明会にご招待しています。

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CARRY MEが「異色の」HRビジネスでありながら急成長している理由
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株式会社Piece to Peace
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  • 本田圭佑氏も投資!ビジネス界にプロ契約を広めるキャリーミーがエンジニア募集
    株式会社Piece to Peace