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R&Dテックリード
Mid-career
on 2020-05-22 1,463 views

世界を狙えるVRプロダクトを!研究開発や新規事業のテックリード募集

株式会社Synamon

株式会社Synamon members View more

  • 1987年新潟県長岡出身
    2010年に明治大学経営学部卒業後、大手メーカー系SIer営業、ベンチャー企業でのWebマーケコンサル、個人での海外ビジネス立ち上げ、コミュニケーションロボット開発などを経験。
    2016年にVR領域で起業、株式会社Synamonを設立し代表就任。

  • 1992年奈良県奈良市出身
    誰もが誰にでもなれる世界に憧れている。
    中学校に入って少ししてから不登校になり、5年ほどMMOに没頭する。
    社会復帰してバイト代を貯め、Oculus Riftを購入して遊んでいた所、1年後にSynamonに入ることになった。
    今はUnityを使ってC#やシェーダーを書いています。

  • VR作品制作や展示、xRに関連するイベントへのスタッフ参加、体験イベントの実施などを行っています。

    ■自作品紹介サイト
    https://www.q1j011.info/

    ■LT資料:
    ・群れとあそぼう!100匹ペンギンの作り方
    https://www.slideshare.net/junichitanuma/100-102660982

    ・北海道VR・AR大忘年会
    https://docs.google.com/presentation/d/1V8Z3nQB_ToI30PmGzqbePPN4H9_ZEy9-0RjXfr5No6Q/

    ・OculusGoにグリップを付けてみた話
    htt...

  • メインはUnity/C#のエンジニアです。
    大学では素粒子理論を勉強していましたので、数学や物理、数値計算など、数式の必要な分野は得意です。
    社内で担当することの多い分野は、細かな姿勢計算のいるものや物理演算に近いところ、他にもアバターのシステム周りなどです。
    性格的には、ゴリゴリ実装をするというよりは、クラス図を書きながらどういうシステムを作るか考える方が好きです。そのためソフトウェアアーキテクチャへの関心が高く、様々な書籍を読みながら、実務で試行錯誤しながら勉強しています。
    直近だと機械学習に興味があり、独学で基礎の理論の勉強もしています。
    自分の価値観だけで物事を考えて可能性を狭め...

What we do

  • NFT活用を含む幅広いユースケースに対応可能なメタバース総合プラットフォームを開発中
  • スマートフォンを含むマルチデバイスからアクセスができ、人数規模や用途に応じて柔軟に使い分けができるバーチャル空間を提供することで、メタバースを活用した企業のプロモーション活動を支援

Synamonは「BE CREATIVE, MAKE FUTURE」をビジョンに、「未来の当たり前づくり」に挑戦しているXR・メタバーススタートアップです。
人々の創造性がテクノロジーと融合し、世界を進化させていく。そんなビジョンの元、Synamonはその進化の潮流を生み出し、加速させていくべく事業を展開しています。

現在は、将来的には技術基盤を提供することを見据えながら、BtoBtoCにおける幅広いユースケースに対応可能なメタバース総合プラットフォームの開発を進めています。

国内トップレベルのCGクリエイターと、Synamonが今まで培ってきたマルチプレイの技術。
さらに、長年BtoBXRプロダクトを開発してきたノウハウや経験を活かし、メタバース/XRの価値を一人でも多くの方に感じてもらいたいと思っています。

▼プロダクト発表のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000025330.html

▼メタバースと新プロダクトに懸ける想い(代表・武樋執筆)
https://mirror.xyz/0xe441b8f11158149F4BA5d37D4A22EC38D9cda63e/zDxRQhv8xkE-PpMPbKI640D2GMP3j_Bboh4wu3c-bDw

今、まさに「メタバース」の市場が広がっていこうとしています。
「XRやメタバースの市場価値は自分たちが証明してみせる」というアツい想いをもった仲間が集う場所、それがSynamonです。
この時期に、この領域のど真ん中で得られる体験は、想像を超えるワクワクとやりがいがあるはず。

まだ市場が広がっていないからこそ、可能性がある
不確実だからこそ、挑戦しがいがある

そんな思考をお持ちの方、一緒に未来をつくっていきましょう!

===Synamon資料一覧===

▼Synamon採用資料
ビジョンミッション、事業内容、採用スタンスの最新情報がまとまっております。
https://speakerdeck.com/synamon/recruitment-materials

▼代表・武樋のインタビュー記事
【グローバルな産業史に名前を刻めるチャンスなんてほとんどない】
ただのトレンドでは終わらない、“時代を象徴する”マーケットを作りたいならSynamonに集え
https://www.fastgrow.jp/articles/synamon-takehi-takei

▼Synamon note
https://note.synamon.jp/

▼テックブログ
https://synamon.hatenablog.com/

【メディア掲載も多数】
日経新聞、日経クロステック、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」、テレビ朝日「報道ステーション」、NHKなど様々なメディアで取り上げていただいております!

Why we do

  • 仕事風景
  • 真剣にディスカッションする姿も…

「BE CREATIVE, MAKE FUTURE」
このビジョン達成に向け、我々が現在BtoBtoC想定の「メタバース総合プラットフォーム」の開発に取り組む理由は大きく以下の3点です。

・デジタルコンテンツ(テクノロジー)をより社会に根付かせる手段として「メタバース」の発展が有用である
・メタバース市場における「1」(マーケティング、プロモーション、ブランディング活用)が立ち上がったタイミングで、「1→10」に注力することが必要
・上記の補足として、Synamonには2016年からエンタープライズ向けXR技術活用を続けることで培ってきたノウハウがあり、これが活かせる

「XRが当たり前の世界をつくる」をミッションに、我々は2016年から一貫してXRデバイスを活用したソリューションを展開してきました。
その中で突如として起きたメタバースの潮流は、人々の3DCGコンテンツへのハードルを大いに下げることとなります。
そんな時代の流れを前に、我々も「デバイスと3DCGの両軸にこだわりつづけるのではなく、メタバースに舵を切り、まずは3DCGでの体験を広めることにフォーカスしたほうがいい」と判断し、今回のプロダクトを発表しました。
もちろん、私たちが目指すビジョンとしての「デジタルとリアルを融合させた世界」をベースとした未来創造に向けクリエイティブな社会の実現と発展に貢献し続けるという想いは変わりません。

我々は我々の得意領域で、メタバースやXRが当たり前に使われるような、よりクリエイティブな未来をつくっていく。
そんな思いでプロダクトに向き合っています。

その他、NFTを初期から組み込む理由など、より詳細については以下の記事をご覧ください。

▼メタバースと新プロダクトに懸ける想い
https://mirror.xyz/0xe441b8f11158149F4BA5d37D4A22EC38D9cda63e/zDxRQhv8xkE-PpMPbKI640D2GMP3j_Bboh4wu3c-bDw

How we do

  • メンバー集合写真
  • 常に最新機材を取り揃え、技術開発やVRの研究活動に励んでいます

未来をつくっていくという不確実性の高い環境
先端テクノロジーという変化の激しい領域

その中でメンバーひとりひとりがチャレンジを続け、事業も組織も成長するために、Synamonでは大事にしているバリュー、スタンスがあります。

■働くうえで大事にしていること/スタンス

・対面でのコミュニケーションを大切にする

コロナ以降リモートワークも取り入れていますが、緊急事態宣言が解除されてからは週1日の出社日を設け、オフィスに集まって雑談含めたコミュニケーションを取っています。
月に1回は「お疲れ様会」と称して全社員でお酒やピザ、お喋りやボードゲームを楽しみ、職種の垣根を超えたフラットな交流の場を用意しています。
事業やプロジェクトに関してのアクション、判断スピードをあげることにもプラスになっていますので、今後も出社とリモートワークを組み合わせたハイブリット型を継続する予定です。

・全員が経営者のマインドセットを持ち、常に自己成長し続ける

誰かの指示を待つのではなく、一人ひとりがビジョン・ミッションの達成のために今何をすべきか考え、最良の決断をできるようになってほしいと考えています。
評価面談では、自身の現在地をしっかりとすり合わせギャップを認識できるようにサポート。それを踏まえてスキルアップ、マインドセットを高めていけるような個人目標へと落とし込むことで自己成長にもつなげています。

■3つのバリュー(行動指針)
・自分の箱から出る
・勇気を持って一歩踏み出す
・想いを持ってやり抜く

※「自分の箱から出る」は、以前からSynamonで取り入れたい考えた方として取り上げられていた『自分の小さな「箱」から脱出する方法』という本の考え方を基にしています。
https://www.amazon.co.jp/dp/4479791779

ひとりひとりがバリューにそった行動、決断を日々繰り返していくことで、Synamonが成し遂げたいミッション、ビジョンが実現すると考えています。
ビジョン・ミッション・バリュー、スタンスに共感してくれる方、ぜひお話しましょう!

As a new team member

R&Dチームでは以下のような取り組みをメインに行いつつ、社内において必要な技術的な対応サポートやヘルプ、プロダクト開発の手助けなど企業価値向上に向けて必要な対応を幅広く対応いただく可能性があります。

■仕事内容
・5Gネットワークとクラウドレンダリング技術を活用したARプロダクトの研究開発
・大手企業(製造業、不動産、コンサル 等)のDX推進を絡めた先端事例創造に向けた対応、先端技術領域を絡めた新規事業開発への提案・開発対応
・XR分野の論文リサーチやサンプル実装、技術標準化団体や開発ゲームエンジン企業との採用技術や仕様策定に向けた提言・ディスカッション
・バーチャル空間に1,000人~10,000人の同時接続を実現するためのネットワークエンジンの最適化、負荷軽減
・SAOのザ・シードのようなXRプラットフォーム開発に向けた機能の企画や設計、SDK開発

■必須条件
・商用プロダクトの設計、開発、プロジェクト運用経験
・クライアントやパートナー企業との共同開発、プロジェクトの経験
・ミッション、自社サービスへの共感が出来る方

■歓迎するスキル、ご経験
・VRを始めとするXR領域での経験
・事業立ち上げの経験
・最先端技術に関する技術研究に携わった経験

■求める人物像
・Synamonのビジョンやカルチャーに共感できる方
・XRの未来を信じられる方
・スタートアップマインドを有する方
・先端領域のテクノロジーに高い興味・関心を持てる方

■このポジションの魅力
・CEOを始めとするマネジメントメンバーと連携できるのでスピード感のある仕事ができる
・最先端テクノロジーを応用した新しいサービス開発に携われる
・XR市場の第一人者になれる可能性あり
・日本だけでなく、世界を見据えた挑戦ができる

■環境
バックエンド:Ruby2.7, Ruby on Rails6
フロントエンド:JavaScript, jQuery, AngularJS
リアルタイム通信:Go, Node.js, WebRTC
クライアント:Unity, C#
DB:PostgreSQL, Redis
インフラ:AWS (Fargate, ECS, RDS, CloudFront, WAF, S3)/ GCP(リアルタイム通信)
開発環境:DockerDesktop
・コミュニケーション:Slack, Discord, Jira, Miro, oVice
・バージョン管理:GitHub, GitBucket
ドキュメント管理:Scrapbox
HMD:OculusRiftS、OculusQuestなど
共有ハードウェア:Nreal、HoloLens、HoloLens 2、MagicLeap、HTC VIVE Pro

※貸与する開発機のOSやスペックは予算内で自由に選択いただくことができます。
※リアルタイム通信まわり、WebRTC やインフラなど幅広くチャレンジすることができます。

ご興味あるエンジニアのみなさま、せひお話しましょう!

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Synamonエンジニアが「XRが当たり前の世界」を本気で妄想してみた

もっと多くの人に届け!Synamonは公式noteをはじめました

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About 株式会社Synamon
株式会社Synamon
  • Founded on 2016/08
  • 19 members
  • Funded more than $1,000,000 /
    Featured on TechCrunch /
    Funded more than $300,000 /
  • 東京都品川区西五反田 7-22-17 TOCビル9階1号
  • About 株式会社Synamon
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