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喜多 真之
文化服装学院服装科卒業後、株式会社キデイランドに入社。トレーディングカードゲームやコンシューマゲームの販売仕入を行う。 1年間のロンドンへの留学後、株式会社インデックスにてパチンコ・パチスロサイト等の運用後、株式会社リイカに転職し、ディレクションおよびコンサルティング、スマートフォン向け実機シミュレーションアプリのプロデュースを行う。 2013年に大手ソーシャルゲーム開発会社入社。エンターテインメント業界での幅広い経験を元にディレクターとしてスマートフォン向けWebゲームの企画、開発、運用を担当。 現在、プロデューサーとして新規・既存協業先営業、企画提案、仕様作成等幅広い業務に携わっている。
Leona Takahashi
97年からゲームソフト開発・販売を手掛ける元中学生起業家。中学~高校時代にPCソフト開発・販売、路上ライブ情報配信メールマガジンで起業、朝日新聞社・朝日中学生ウィークリー(新聞)連載、大学時代に地域情報動画配信ウェブサイト運営で起業を経験。2007年に大学を卒業後、NTTデータシステム技術株式会社にてシステムエンジニアとして某信託銀行向け情報系システム、名寄せシステム、某大規模決済機関システム開発を通して要件定義、設計、コーディング、テストなどの上流工程から下流工程、プロジェクトマネジメントを行う。2012年3月に一橋大学大学院商学研究科経営学修士コースを修了し、MBA(修士(経営))を取得。修了後は株式会社エムティーアイの経営企画室にて中期経営計画策定、予算実績管理、計数管理、経営会議運営、契約、IR業務等の経営企画業務全般を行う。その後ゲーム制作の現場で働きたいという思いから、株式会社アプリカに転職。Webアプリやスマートフォン向けアプリの企画、開発、運用を行う。ディレクター、プロデューサーを経て事業推進ディビジョン部長。2015年4月退職。2015年6月に株式会社グラティークを創業。代表取締役/将軍。グラティークでは日中市場向けにゲームアプリ、HTML5ゲーム、ゲームプラットフォームの制作・運営、日中ゲームの海外パブリッシング、日中各社へのコンサルティングなどを幅広く行う。2017年から中国福建省に移住し、各都市のゲーム関連イベント企画や講演を多数行う一方、コミュニティ「中国アプリゲーム会」「ChinaJoy行こうぜ」などを運営。2019年9月の東京ゲームショウから帰ってきて以来中国に滞在し続け、コロナ禍の中国も経験。2020年には厦門玲央奈ソフトウェア有限公司を創業。ゲーム産業白書2021に寄稿、4Gamerなど多くの業界メディアに掲載されたほか、週刊SPA!、テレ朝ワイドスクランブルなど一般メディアでも中国ゲーム業界の専門家として出演。日中ゲーム業界の橋渡しに奮闘している。
マッピー 対決!ネオニャームコ団
激ムズ!! とにかく明るい安村さがし
開発はみんなでやったり自宅でやったり。
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